今日は、はじめてゼロリセット・セルフノウイングの先生、中川さんの個人セッションを受けます。

とっても楽しみにしていたのに、日が近づくにつれ不安があふれでてきました。

そんな不安を観察している真っ只中、以前から申し込んでいたノートワーク講座を受講しました。

少し今の状況を話すと「自分をさらす」というフレーズにハッとさせられ

あぁ。そうだ。わたしは自分をさらすのが怖いんだ。
さらしてしまいたい想いと、さらす恐怖。
この数日は体にも露骨に反応出まくり。

ゼロリセット・セルフノウイングとの出会いは
自分自身に自分をさらしまくるスタートなので
自分の感情に敏感になります。

それを、面倒だととらえる人もいるかもしれないけど
結局は面倒なはずがありません。
だって、自分を受け入れる、自己受容、自己肯定そのものだから。

こわいのは、受け入れる直前なのかもしれない。

私自身も個人セッションをさせていただいたことがあるので
こころの準備にokが出されてない場合と
強い決意のもと来られた場合とどちらも感じます。

こころの準備が出来てない、というのは少し濁した表現で
言い方を変えると「抵抗」です。

ご本人が悪いわけじゃないし
いいとか悪いとかでもないし
ただ、言えるのは
無意識レベルで「抵抗」に許可してるのは自分で
抵抗に許可する必要があってしてるわけで
抵抗しなくても大丈夫なんだ。と分かれば
人は自然と力が抜けます。

こうして自分がセッションを受ける前に強い抵抗が出てきて思ったのは
今私に必要なのは「決意」だよな。。
ということ。

一方で、決意ならもうしてるはずなのに、、
という想い。



そんなこんなで、「もういい!委ねる!よらしくおねがいしましすっ!!」な感じで朝を迎え

目が止まった記事がリブログこちら。
とても響いたのでシェアさせていただきます。


自我(エゴ)を認め、受け入れ、魂でいきる。
自我のなかでやりくりしても、自我の解決でしかない。
自我に降伏すること。

ありがたいです。

自我を受け入れることはできるけど
自我を消すことはできません。

それをお茶会や講座でもお伝えしますが
私もこうして自我を受け入れられいんです。でもそ気づくと、自動的に受け入れる。

その都度こ大切なことに気づかされる。
ありがとうございます。

というわけで。

どんな自分が自分のなかにいるのか、自分ではなかなか見抜けない部分も見てあげたいと思います。
濃厚dayが続くので報告書けるかわかんないけど
色々楽しみです。

では、

行ってきます☆