アメブロに苦情

テーマ:
おpapi さんの企画<a>

「☆アメブロを もぅちっと 良くしよう運動☆~

  ★アメブロ・アンケート回収結果★暫定版」


にまた乗っかります。


・・・といっても言いたいこと、書きたいことは

 ほとんどおpapi さんが記述済。

  頭下がります。



  ワタシの要望のトップは、


 とにかく「Q&A」を充実させてください。




  「Q&A」「よくある質問」がまったくもって更新されないというのは

    アメブロスタッフの怠慢

   じゃないかなと。

  「あれがしたい」「こんなことしたい」「これどうやってんの?」

  的質問はアメブロ内を検索するかブロガー当人さんに聞いている状態。
 *魔法の言葉* このブログをよく参照させてもらってます。)

  まあそれがこの「アメブロ」のよさであり

   アメブロスタッフが望んでいることなのかもしれませんが。

  
  ブロガーはつまりは「お客さん」でしょう?

  お客さんの要望を回答としてまとめるのは「アメブロスタッフ」の

   誠意じゃないかなー。


  さらには、トップページに「Q&A新着!!」って出てくれるとうれしいなー。



  
 
AD
けっぱれ~!アメブロ!

おpapiさんに賛同し、

やってみました、
「☆アメブロを もぅちっと 良くしよう運動☆」

【問01】 性別:男
【問02】 年齢:34歳
【問03】 OS:win-ME(最悪)
【問04】 ブラウザ:IE6.0
【問05】 文字サイズ:小
【問06】 入った理由:んー、忘れました。
【問07】 更新頻度:毎日目標
【問08】 日読BLOG数:気の向くまま   
【問09】 IN時間帯:同上
【問10】 アメブロ以外:ない
【問11】 お気に入りの見つけ方:TBステーションかな?
【問12】 ホームページの有無:ない
【問13】 ① デザイン点数:-10点
      ② 使いやすさ点数:80点
      ③ サポート点数:10点
      ④ 企画アイデア点数:90点
【問14】 アメブロの良い点:たまたま読者の方々にめぐまれたからかな?
【問15】 アメブロの改善点:重・飛・サポートのなさ・スキンセンス
【問16】 気持ち年齢:34歳のまま
【問17】 BLOGとは:娯楽
-------------------------------------


ご注意:こちらの記事へのコメントやTBは集計に反映されません。
必ず企画立案者様の記事までご訪問頂けますよう、お願いします。
 どぐされネーサンより引用

    ・・・・らしいです。

AD

とさかにきたー!(死語)

テーマ:
あー、今日はほんとに愚痴ります。

 愚痴りたい、あーこの!!













  切れた


さすがに温厚なエセ九州男児も「堪忍袋」の尾がぷっちんプリン。






 我が社の大幅な組織変更により、

  我が情報系部門は急激に激務モード。

   組織の変更は今年4月より

    システムも同期カットオーバー!!間に合うんか???




  ・・・

  午前様は当然のように、

   今日も危うく終電間際(セーフ・・・)。

  みんな大丈夫か? 顔色悪くなってきたなー。











 そう、今から7、8時間ほど前の19時ぐらいに、


 noテンキー副部長の「お言葉」














 「お~ぅ、

 難しい顔して

   なにやってんだぁ~」


  (´、つ`) 











     見て分からんか?



 





  ( ゚`A´゚ )#
 「仕事ですよっ。

  仕事!



 殺気立つ部内。。。感じたので少しトーンダウン・・・・


組織変更によるシステムへの

   影響を調査してんですよ。#」




 「あーっ、で、でもどう?

 そんなに難しくないだろぉ~?

  今回のシステム変更は?」


  (;´、つ`) 



 もしそのセリフ、オレに言ってるなら

  オレの顔を見ながら言え

  状況をまともに正視できんのか。中(途半端)感管理職さんよ!

  簡単やったら毎日毎日残業なんかせんよ!!



  でも、とりあえずこの場は無視することに。












と副部長。居辛くなったのか、つつつと別の島へ・・・・




  怒りは収まらぬもののとりあえず仕事に集中できる。

   と思ったオレは「甘かった」。。




 パソコンに向かいプログラミングしている後輩の背後より・・・












「 ワっ! へへぇー 驚いたか。

 なに?勉強か?」


 (´oつ`) 







コミュニケーションの
つもりですか!

邪魔ですよ。
帰ってください。


(#゚Д゚)ニャー!!」

(あ、ニャーは言ってないや。)














静まり返る室内。

 

 このあと副部長、夕刊を小1時間ほど読んで

  「かえるよー」と言ってドロン。


 このあとワタシ、先輩から「いくらかの注意」を受け・・・。





  副部長、思い出してよ、10年前。

  ワタシが新入社員でこの部署に

   新橋のこの部署に配属してきた頃のことを。



  アナタは厳しく、

    勇敢だった。
  
    

  ワタシは転勤を重ね、

   舞い戻ってきた。


    新橋のこの部署、この部屋。 
  



  副部長(当時は係長だったか)。

   あまりに悲しいぞ。




 楽しい休日ドライブを台無しにされたカップル。

  車での帰省の途中、足止めを喰らったご家族。

    仕事で高速道路を運転中、不意に事後を起こしてしまった方。
  

   表面化しなかった数多くのリコール車両。




  部品欠陥を「整備不良」と言い放ち、

   メーカー責任を逃れようとする者たち。

    


 ささやかな「娯楽」をかき消し、

  家族の休日の喜びを奪い、

   そして

    最愛の家族を失った遺族のココロを、

    その者たちは微塵も感じなかったのか。




 会社勤めの「会社人」は

  自分の勤める会社で「人生」の多くの時間を過ごしている。

  この会社の多くの方々もそういう「会社人」だと思う。

 会社の先人の教えや行いをいつのまにか「模倣」しているうちに
 
    いづれその人も「先人」になってゆく。

 いいことも悪いことも全て

 「語り継がれ」てしまい、

   もはや「善悪」の判断がだれもつかなくなっていた・・・

     のではないか。

  親の背を見て育った子供達。脈々と続いた系譜。



この会社の社員は、
「会社」=「自分」
になってしまった


 「会社」を責めること、すなわち「自分」を責めることが

   出来なかったのではないだろうか。


   「巨大な自分たち」

   自分を傍らに置き、「巨人」を見つめ直すことが。    
~おやじろうさんの1/24ブログ「スリーダイヤの…」に関してのワタシの感想






「裸の王様」の王国



「私たちが、もう一度信頼される自動車メーカーになれるかどうかは、

 三菱自動車が、これから何をするかに、かかっています。

 三菱自動車が、どこまで変われるかに、かかっています。

 私たちは、覚悟をして、三菱自動車という会社を、つくり直します。」

            2004年9月27日
            三菱自動車工業株式会社
            代表取締役会長 岡崎 洋一郎
            代表取締役社長 多賀谷 秀保 




 人の幸せを、人の命を奪いながら
  
   「高額な報酬」を得た方々。


おおいに更生してください!




              リーマンの名折れだ!   




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
三菱ふそうは二十四日、重大不具合を秘匿する二重管理が昭和五十二年以前に始まり、トラック運転手死亡事故を引き起こした欠陥クラッチハウジングは調査対象から外れたとする追加報告書を国土交通省に提出した。隠蔽(いんぺい)体質を助長した背景には、分社前、部門間で互いに干渉しない雰囲気があったと指摘。リコール軽視・回避の傾向に、必要な対策を講じなかった旧経営陣の責任を明言した。

 追加報告書によると、商品情報連絡書は少なくとも五十二年以降、「K」(公開)、「H」(秘匿または保留)に区分されて二重管理。リコール届は乗用車とトラック、バスを合わせて年間二件までという「無言の圧力」の存在を指摘する証言もあった。
 報告書は平成十二年前後、乗用車部門はダイムラークライスラー社との提携を、トラック・バス部門はボルボ社との提携をそれぞれ模索、両部門に「不干渉障壁」が存在したと指摘。不正放置の背景には社内不調和があったことを示した。
 十四年には横浜、山口で欠陥部品による死傷事故が発生。だが、山口の事故の原因となった欠陥クラッチハウジングはリコール届調査対象からも除外。報告書は「意識的に外された」などという社員の証言を記載した。
宇宙人ですか?

いません。  (モチロン自論デスヨ)

・・・我々地球人は「宇宙人」だ的突っ込み揚げ足を別にして。

「生物」はいるでしょうが「人」はねー。。。









でも世の中には「いる」とおっしゃる方、数多いらっしゃる。


  なぜに?故に?



みんなそうではないでしょうが、



「しょうがないやん、お仕事だもの」(みつを風)

  「宇宙人ビジネス」が世の中に確立してしまっている以上、

    どうしても真っ向否定できない、否定してはいけない方々は

      数多くいらっしゃるでしょう。

      

著書を出版している人

 SF映画を作製する人

  コレをネタにTV出演するニラサワ氏 などなど




  「お父さん、ガンバって今日も新しい宇宙人考えてね。」

    宇宙人は大きなビジネスマーケット!



実在しないからこそ、
  
  想像であるからこそ広がる世界がそこにはある。

   非現実的存在。ファンタジー。。。。
                           
   バルタン星人も一種のファンタジーです。

宇宙人はファンタジー ということで。
           Λ Λ
   フォフォフォ M○∀○M





   ファンタジー???



   ・・・




   きょ、極論ですが、


   つまるところ、

















いやなに、ちょっと「ペンタブ」やってみたんですが・・


 彼は「宇宙人」の仲間か?

   いえ、ネズミでしたね。
  
・・・「何これ?」的突っ込みを別にして。




525 :おさかなくわえた名無しさん :05/01/13 02:36:09 ID:yZ+TDbWQ
「ハウルの動く城のお客の入りどうだった?」
「ん~。○○○○○○○」

○の中身を知りたいアナタ!今すぐキーボードのUからQまでを続けて読むんだ!


526 :おさかなくわえた名無しさん :05/01/13 02:37:43 ID:MAkub5Gz
>>525
すげえ!感動した!


528 :おさかなくわえた名無しさん :05/01/13 03:08:50 ID:SvZWT9eA
>>526&>>527
おまえさんたち、今すぐキーボードのHからJまでを続けて読んで!!

   ∩___∩
   | ノ      ヽ
  /  ●   ● |
  |    ( _●_)  ミ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)


530 :おさかなくわえた名無しさん :05/01/13 03:43:39 ID:FSe53ET+
>>528
すげぇ!!感動した!!


・・・・
 ・・・・


  あかん、つぼにピンポイント

  こういうの、よわい。

なまこっち。

   う、う、


( ゚∀゚)ウマーーーーーーーーーイ、;'.・◯)`Д゚)
         (↑ここをダブルクリックすると「ウマイビーム」発射!)

当時 小学低学年だったろうか・・・








ワタシの父は酒好き。

平日、ビール大瓶2、3本を平気で飲む。



「♪おやじぃ みたいなよぉ~ さけのーみだけぇにゃ~・・・」

 世間にゃそんな歌もあったっけ。

  あー、オレもそんな歌を歌えるように成ってしまった。


そんな父を取り囲む佐賀の食卓は、

  家族用とオヤジ用に分かれていた。



  オヤジの目の前は

    いわゆる「さけのさかな」がずらり。

  今にして考えるとかなり贅沢だった。

ワタシはいつも父の隣に座っていた

       兄_弟_ババ_
      |         |  ゴキ)))
     父|         |
      |______|     ((((ミズネ
       オレ  母       

このためか、父はしょっちゅう

 「これ食べてん、うまかよ」

  といいっては、子供のワタシに自分の「えさ」をくれた。

 でもねー、所詮は子供の味覚。

   なかなか「コレはうまい」なんてのにはありつかない。

  むしろ「ゲテ」「グロ」モノも多く閉口。

  特に海の幸は子供には辛かった。

 なにせ「さけのさかな」、珍味であるから

   サザエの内臓
    生ほや
     生かき
      鯛のあら(目ん玉がうまいと言ってた)
    なまひじき
   くじらの生ベーコン   等等

つらい、どれも見た目  
    子供のワタシには辛かった
 
  よって海の幸は嫌い・・・・・・・





   ・・・

   ・・・


   ・・・







   だった

 このおぞましい姿。

ある日父は生きたなまこ買ってきた。

  自らが包丁を手に取り、なまこをさばく。


包丁を、なまこの体につきたてる。

 ぶちゅるちゅるぃ~~~
     ピュー

    

 う、うおぉぉぉぉぉぉ、なんと凄惨なまな板か(汗)。

 げ、内臓食ってるよ。オヤジ。

    カンベンしてよ。ヽ(;´Д`)ノ




そして、輪切り(?)にされたなまこをビール片手に食す父。

と、いつものように父がワタシにそのなまこをおすすわけ。

脳裏をよぎる ”まな板の惨劇”!

 ...くえねー。ヽ(||;´Д`)ノ



しかし、父の口からこぼれる食感が、

     あの軟体生物からは想像つかない音を奏でていた。

 
  コリッコリッコリッコリッコリッ・・・・・


 ・・・・・え?硬いの...か?





・・・・
・・・・

 「ちょっと、ちょうだい(*´Д`) ==3」 自ら志願したのをハッキリ覚えている。

  なぜだろう?

  それはパンドラな気持ちだったのだろうか?

 お酢に醤油を混ぜたタレになまこをつける。
  
   一切れ口に入れる。

  コリッコリッコリッコリッコリッ・・・・・


   う、う、


    ★彡   (← クリック!)