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本日京都劇場で初日を迎える

劇団四季 ミュージカル『ノートルダムの鐘』。

 

昨日ゲネプロで撮影した写真をここに。

(撮影許可および、ブログへの掲載許可をいただいております)

 


キャスト(敬称略)

カジモド:田中彰孝

フロロー:芝清道

エスメラルダ:岡村美南

フィーバス:清水大星

クロパン:阿部よしつぐ

 

どれもこれも、お顔が白飛びしていて、

本当にへっぽこカメラマンで申し訳ないです。

70枚以上撮影して、お見せできるのが10枚。

情けない!



泣き言はそこそこにして、では。


 

【第1場:「陽ざしの中へ」】

 

【第2場:「トプシー・ターヴィー」】

 

 

【第2場:「タンバリンのリズム」】

 

 

 

【第4場:「世界の頂上で」】

 

 

【第7場:「地獄の炎」】

 

【第9場:「エスメラルダ」】

 

ド下手な写真でお目汚し、失礼いたしました。

もしよかったら昨日の記事でプロのお写真をご覧くださいね。

そしてぜひ、京都劇場で本物の舞台をご覧になってくださいね。

 

 

 

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本日2回目の更新です。

 

明日、2017年7月23日に初日を迎える劇団四季『ノートルダムの鐘』。

今日行われた公開舞台稽古を拝見しました。

 

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本日のキャスト表です。

今公演のカジモド役は複数キャストとのこと。

今日は田中彰孝さんでした。


 
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『ノートルダムの鐘』は関西では初上演。

私は原作(原案と言うべきですね)である

ヴィクトル・ユゴー『Notre-Dame de Paris(ノートルダム・ド・パリ)』を

読んだことがありません。

それに発想を得たディズニー作品も見ていなくて、

まったくの白紙で客席に座りました。

 

ただ、フランスには一度だけ行ったことがあり、

ノートルダム寺院も実際に見ました。

だからかしら。

幕が開いて、寺院の裏側から見た景色がなんとなく懐かしい。

 

舞台は15世紀末のパリ。

もちろんフランス革命前のことで、

国民の大多数を占める農民の上に、王族と僧侶が君臨している時代です。

 

ノートルダム寺院には大聖堂大助祭フロローがいた。

彼はある事情から、容姿の醜いカジモドを聖堂の鐘楼にかくまっている。

当時は人種や容姿に関する差別は根深いものがあった。

カジモドは幼い頃からフロローに外の世界の恐ろしさを教え込まれ、

鐘楼から出たことはなかった。

聖堂の石像だけが彼の友達であったが、

カジモドはそれを不幸とは思っていなかったのだ。

あるきっかけでカジモドは外の世界に出かけ、

美しいジプシーの娘エスメラルダと出会う。

エスメラルダは自由な心を持っており、

カジモドを容姿で差別したりはしない。

カジモドは生まれて初めての外の世界で、

群衆の怖さを知るとともに、

エスメラルダによって、これまで感じたことのない感情を覚え、心震える。

一方、フロローもエスメラルダに出会い、

自制し難い感情に襲われることになる。

加えて、若くてたくましい警備隊長フィーバスもエスメラルダに出会い、

心惹かれ…。

三人の男とエスメラルダ。

それぞれの愛と、その裏にある醜い感情……

(物語前半部分を私なりにまとめました)

 

始まるとともに、私の心は震えました。

「この作品、好きっ!!」

 

まず印象的なのがフロロー:芝清道さん。

聖職者であり、権力者であるフロロー。

自分が誰よりも偉いと思っているし、

「醜いカジモド」をかくまい育てるという「善行」をしているつもり。

だけど彼の「良い行い」は常に、

自分がいかに偉いかを証明するためのように見える。

若い頃からいろいろと自制してきたのだから、

人に崇められるのは当たり前のことだと思っているようなフロロー。

しかし自分の意のままにならないものがあると思い知らされる。

それはエスメラルダの心であり、エスメラルダに惹かれる自分自身の心。

それを認めたくないから、あれこれ理屈をつけるんですが、

もうね、芝さんのフロローが、嫌なやつであればあるほど

この作品が生きるのですね。

エスメラルダが落としたスカーフを拾った後のフロローの行為。

おぞまし〜!!

一緒に見ていた友人は一言「きしょっ!」って言ってました。

同感、同感。

 

カジモド:田中彰孝さん

物語の最初と最後に、ほぉ〜と思わせる演出があります。

そう登場して、そう退場するんですか。へぇ〜。

フロローに対するカジモドを見ていて、

ちょっと見当違いではあるのですが、

我が家のシュヴァルツを連想してしまいました。

殺処分寸前まで行ったシュヴァルツは、

我が家に来てもずっと、ビクビクビクビクしていました。

外に出て行くと、見るもの聞くもの何もかもを怖がって……

きっとカジモドも最初は怖かったんだろうなあ。

でも、他者の攻撃を受けない代わりに孤独だった時よりも、

人の汚いところや美しいところを知ったカジモドは生き生きしています。

そして本当の「正義」が何かを知るわけです。

泣ける!!

出生の事情などは『ファントム』を連想させ、

そこも泣けるポイントでした。

 

 

エスメラルダ:岡村美南さん

この作品、エスメラルダが魅力的でなかったら、成立しません。

なにせ3人の男性の運命を変えちゃうんですから。

責任重大にもほどがある。

私はこの作品の詳細は知らなかったけれど、

ヒロインがエスメラルダであることくらいは知っていまして、

いつ出てくるのかなぁ、どんな感じかなぁと楽しみにしていました。

岡村さんは綺麗でした。

気性がさっぱりしていて、本音で生きている、素敵な女性に見えました。

だから最後まで物語世界に没頭できましたよ。

私は首が長くてデコルテが美しい舞台女優さんが好きなんです。

その個人的好みにもぴったりでした。

 

フィーバス:清水大星さん

すみません。登場した瞬間から

「え?前園選手?(サッカーの)」

一度そう思うと、そうとしか見えなくて困りました。

似ているといえば、フィーバスは『アイーダ』のラダメスの要素をもっています。

保身よりも愛なのね。

この作品の最後のナレーションで説明されることがらも

『アイーダ』を連想させます。

それが私の涙腺を決壊させました。

「永遠の愛」よね。

 

クロパン:阿部よしつぐ さん

ところで私は、ドラマや映画、舞台においては

往往にして主役より、癖のある役を好きになる傾向があります。

ちょっとへそ曲がりなんですワ。

『ノートルダムの鐘』ではクロパンが一番の好みでした。

ジプシーのリーダーです。

外見が遊び人であり、時に犯罪も犯す、

良い加減なヤツに見えて、

実は仲間を守り安住の地を探す良いヤツなのです。

好きだわ〜クロパン。

 

 

好きといえば、カジモドの「友」である石像のみなさんも

良い味出しておられます。

 

そして、作品の全編通して活躍される

聖歌隊のみなさんのコーラスの力!!

素晴らしいです。

2008年『赤毛のアン』でインタビューさせていただいた

 秋山知子さんもいらっしゃいました)

 

 

全体的な感想としては、カジモド誕生に至るまでの部分は

若干説明くさい感じがしましたが、

それ以降はストーリー展開がとてもなめらかで、

あっという間に終わったように思えました。

 

それにしても人間ってなんて弱くて醜いんでしょう。

弱く虐げられる立場の人間も、自分より下の人間を見つけると、

自分たちがされているのと同じようなことをしてしまうんですねぇ。

だけど、同時に、人間には美しい心がある。

『ノートルダムの鐘』は、そういう複雑な部分を余すところなく描いていて、

開幕後すぐに感じた「この作品、好きっ!!」

という気持ちは最後まで変わることがなかったです。

大好き。

どストライクでした。

もう一度、と言わず、何度も観たい作品です。

 

今週木曜日、エフエムあまがさきの「昭和通二丁目ラジオ」内の

 「千波留の鑑Showタイム」でお話しする予定です。

もしよろしければお聞きくださいね。

 

 

最後に、明日の初日を前に、

少しでも舞台の雰囲気を味わっていただきましょう。

劇団四季様ご提供のお写真をごらんください。

(私が撮影した写真はこれから編集して、明日掲載させていただきますね)

 

 

 

劇団四季『ノートルダムの鐘』京都公演は

明日7月23日(日)から9月28日(木)まで。

前売りは千秋楽公演分まで既に完売していましたが、

嬉しいことに追加席の販売が決定しています。

 

<追加席>

◇料金(税込)   S席:11,880円  各日程9席

 

◇対象期間・販売方法
  ・7月25日(火)〜8月13日(日)公演分まで:前日予約・当日券での販売 
  ※前日予約で完売した場合、当日券の販売はありません。
 
 ・8月16日(水)〜9月28日(木)公演分:8月12日(土)発売開始
◇予約方法  劇団四季予約センター 0120-489444 (10時〜18時)
 

 

ロビーにはグッズが展示されていました。
カジモドベア、かわいい…。

 

 

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本日2回目の更新です。

 

今日はママとおばを大阪四季劇場へ引率。

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というと偉そうですが、

ママは1983年に観て以来34年ぶりの『キャッツ』。

おばに至っては、初の劇団四季観劇ですから、

不肖私が引率を……と思ったわけです。

 

しかし実際は、ハービスエントに行くまでの道を2度も間違うし、

劇場の手前まで来て「あ?!携帯電話がない!!」と大騒ぎするし、

とんだ ナビゲーターでした。

トホホ。

 

 

今日のキャスト。

昨年10月に観た時とは かなり変わっていました。

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ママは、初演を観てから今日までの歳月や、

作品の魅力についてあれこれ感じるところがあったようです。

 

おばは、劇団四季は初観劇ですし、そもそも演劇にはあまり縁がありません。

つまり、スレていないのです。

物語も終盤、ミストフェリーズがマジックでオールドドュトロノミーを舞台に出すと、

「あら?!」と大喜び。

演劇に慣れている人だったら

「はいはい。あそこから出てくるんでしょ?」と予測すると思うんです。

その点おばは、心から驚いて喜んでいる、

それって素晴らしく幸せな一瞬ですよ。

また、終演後

「ずっと猫を数えていたのよ、24までは確認できたのよね〜」

「休憩の時に舞台に上がって見た『アレ』が何のためにここにあるのかと思ったら

 列車になったのね〜」

と楽しそうに話すおばを見ていて、

今日、おばと一緒に観劇できてよかったなぁと思うと同時に、

私も初心に戻って、舞台を素直に楽しみたいものだと思いました。

 

さて、私自身はどうだったかというと……

私は『キャッツ』は5回目(だと思う)の観劇。

初回は別として、2回目以降は

ラム・タム・タガー、スキンブル・シャンクス、ミストフェリーズと、

男性陣に夢中でした。

今日は、ジェリーロラム=グリドルボーンの奥平光紀さんから目が離せず。

というのも今年2月に確定申告キャンペーンの取材で、

間近に拝見したからだと思うんです。

 

遠くで見ても可愛いのですけど、

近くで拝見した奥平さんの可愛かったこと!!

取材時の奥平さんを思い出しながら、

キュートなジェリーロラム、悪女グリドルボーンを拝見する楽しさったら。

こういうふうに殿方を籠絡するのか〜。

もうちょっと若かったらグリドルボーンをお手本にするのになぁ。

 

とにかく何回見ても飽きない『キャッツ』。

2017年12月までのロングランが決まっています。

老若男女だれもが楽しめる中に、人生の真実が込められているからなんでしょうね。

また見に行くかも。

 

 

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ああ、眠い。
昨日深夜までかかって、平成28年度の確定申告書を作成し終えましたワ。
私は数年前から確定申告はパソコンで行なっています。
国税局のホームページを利用すると
簡単に、計算ミスなく申告書が作成できるんですもの。
 
さて、大阪四季劇場では本日、
『キャッツ』出演者がパソコンによる確定申告書作成を体験するということで、
私も取材させていただきましたよ。
 
撮影並びにブログ掲載許可をいただき、
ここにご報告します。
 
体験メンバーは
マンカストラップ 萩原隆匡さん
ミストフェリーズ 松出直也さん
グリドルボーン 奥平光紀さん。
 
パソコンが設置された会場に、それぞれキャラクターらしい動きで登場しました。
 
 
 
パソコンを操作するのはリーダー マンカストラップ。
まずは操作などのレクチャーを受けます。
マンカストラップはフムフムと説明を聞きながら、
キーボードでテスト入力。
 
要領がわかったところで、マンカストラップが実際に入力し始めます。
その間、グリドルボーンは
「ワタシ、難しいことは苦手。
 マンカストラップに任せておけば安心よね」
と言わんばかり。
自分のシッポをくるくるもてあそんだり、
前に飾ってあるEtaxのゆるキャラぬいぐるみを
シッポでパシパシするなど、可愛いったら。
ミストフェリーズは興味深げにマンカストラップの手元や
パソコンの画面を観察しておりました。
画面がよく見えないかもしれませんが、氏名欄には
「マンカストラップ」と入力されていましたよ。
 
きちんと入力できて、テレビカメラに向かって
会心の笑みを浮かべるマンカストラップでした。
続いて質疑応答の時間。
インタビューに答えるのもマンカストラップ。
リーダーらしく、胸を張って代表質問に受け応えしていました。
 
Q.パソコンによる確定申告書作成体験はいかがでしたか?
A.便利で素晴らしいです。僕もやりたい。
 
Q.納税者へのお声がけをお願いします。
A.しっかり納税申告をして下さい。
 
Q.税の使われ方については?
A.……(しばし考えて)良い使い方を願うばかりです。
 
このほか、パソコンによる確定申告の操作性や、
これまでの確定申告はどうしていたのか、などの質問があり、
マンカストラップはそれぞれ
「思った以上に簡単でした」
「これまでは慣れていることもあり手書きでやってきましたが、
今度からパソコンでやりたいです」
と答えていました。
 
 
 
おしまいにマンカストラップは
「確定申告は国税局のホームページからが便利です。ぜひご利用下さい。
また各地会場は2月16日からです」
と確定申告に関するお知らせの後、
「劇団四季『キャッツ』は大阪四季劇場で上演中です。
ぜひお越しください」
とPR。役目を全うして、満足の笑みを浮かべていました。
 
 
私は間近に見るキャッツたちに興奮。
お仕事モードで平静なかたがたのなか一人
抑えても抑えきれない笑顔があふれちゃって、
なんだか申し訳ないくらいでしたわ。
カメラに視線もいただきました〜!!
これについては、また、自分のラジオ番組内でお話しします。
 
 
確定申告書の受付は所得税および復興特別所得税・贈与税3月15日まで。
個人事業者の消費税および地方消費税は3月31日まで。
私が言うことでもないですが、どうぞお早めに。
 
 
ちなみに、私が昨日寝不足になるほど時間がかかったのは、
パソコン入力の元になるデータを揃えるため。
国税局ホームページの確定申告入力画面の操作自体は難しくありませんので、
誤解されませんよう。
 
 
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本日2回目の更新です。
 
昨日初日だった劇団四季『美女と野獣』、
本日拝見しました。
 
ゲネプロの時は、多くの場面をファインダー越しに見ていたので、
舞台が小さく見えたのですが、
(そりゃファインダーの大きさだから)
今日は撮影抜きだったので、
純粋に舞台を楽しむことができましたヨ。

 

 

キャスト(敬称略)

ビースト:佐野 正幸

ベル:井上 希美

モリース:種井 静夫

ガストン:金久 烈

ルミエール:丹下 博喜

ルフウ:村山 剛

コッグスワース:青羽 剛

ミセス・ポット:横山 幸江

ムッシュー・ダルク:田辺 容

タンス夫人:河村 彩

バベット:小川 美緒

チップ:渋谷 陽香

 
 
わーお、ゲネプロの時は田邊真也さんがビーストだったけど、
今日は佐野さんだ!
ほんの数日の間に
二人のビーストを拝見するという幸運に恵まれました!
ラッキー!
 
ゲネプロを見た時にも書きましたが、
田邊さんのビーストは、とても繊細で傷つきやそうで、
「この人、もともとは王子様やもんねぇ」と
場面ごとに感じたのでした。
 
一方佐野さんのビーストは、
声質もあるのでしょうが、
登場した時からビーストそのもの。
ええ、野獣そのものです。
私の解釈としてはですね、
コッグスワースやルミエール、ポット夫人たちが
時間の推移ともにどんどん「モノ」に変化していったように、
ビーストも長い年月のうちに野獣度が増し、
王子様だったことが意識されないほどの
野獣ぶりになったのかもね、と。
 
ともかく、同じ役、同じ歌、同じ振り付けでも、
演者が変わると、こんなにも印象が変わるんだなと、
まざまざと教えられた気がします。
 
そして、ビーストの印象が違えば、
ベルとの絡み、コッグスワースたちとの絡みなど、
場面ごとの印象も変わってきます。
 
これぞ舞台の楽しさ!
キャストが変われば、同じ作品で何度も楽しめる!
いえ、キャストが同じであっても、
お客様の空気感やその日の体調エトセトラで、
まったく同じ舞台は二度と見ることができません。
 
それこそが舞台の素晴らしさだと思います。
 
劇団四季ディズニーミュージカル『美女と野獣』は
2017年5月21日が千秋楽。
ぜひ何度もご覧になってくださいね。
 
『美女と野獣』関連の記事です。
ゲネプロの感想
 
ゲネプロで撮影した舞台写真
 
 
ところで今日は幕間休憩に、
尊敬する浜村淳様とばったりお会いしました。
「おおおお、浜村さんだ!」と思わずのけぞったら、
にっこり笑って「こんにちは」とおっしゃってくださって。
本当はツーショット写真をお願いしたかったのだけど
ご迷惑かなぁ、どうだろうなぁ、と考え込んでいるうちに、
機を逸しました。
どうでも良い時には前に出られるのに、
肝心なところで引っ込み思案な自分が恨めしい!
 

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