2人で体を拭き拭きして、


少し暗くしたベッドへ……♥


お布団に滑り込むなりクルミはМさんの逞しい胸元に抱きつきますラブ


またキスから…


Мさんの指はすぐにクルミのおっパイのお豆をいじくる飛び出すハート飛び出すハート


クルミ「あ…はぁっ!!」


キスの嵐だったので、クルミはもう既に敏感に


おっパイをまさぐりながら、Мさんの唇はおっパイのお豆を攻撃し始めます……



クルミ「あんっ!!あぁっ!ん!」


Мさん「気持ちいい?」


クルミ「う、うん♥き、気持ちいいっ!はぁ!


Мさん「もっと気持ち良くなって…」