日韓併合の真実3-1

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韓国では反日教育が現在も行われていますが、日韓併合こそ韓国の為になり、韓国を救ったという真実は教えません。

 

その真実を書きたいと思います。

 

まず、日本は韓国を植民地にしていたのではありません。

 

「植民地」とは一体何でしょう? 


「植民地」は欧米の白人国家が自国に必要な資源や産物を得るためにアジア・アフリカの黄色人種や黒人の国を武力で征服し、現地人を奴隷状態にすることです。

 

第二次世界大戦後、アジア・アフリカの弱小国はほとんど独立しましたが、それでも貧困から抜け出られない国が今でもあります。
それは旧宗主国が現地の土壌に合わない作物を無理に作らせ、現地人に教育を与えなかったからです。

日本は大韓帝国(韓国)を「植民地」にしたのではなく「併合」したのです。


分かりやすく言えば、倒産寸前の会社を吸収合併したようなものです。
日本が親会社ですから対等な合併ではありません、でも合併ですから社員はクビになることはありません。


子会社の借金も親会社の日本が引き受けました。
日本は併合した台湾や朝鮮に巨額の国費を投じてインフラ整備をしました。


戦後、日本は経済大国になりましたが、それはお荷物だった台湾や朝鮮を手放して楽になったことにもよります。


また独立後の台湾、韓国も今ではアジアの先進国になりました。


欧米列強が植民地にしていた東南アジア諸国に比べて台湾、韓国の発展が著しいことを見ても、いかに日本の統治が優れていたかが分かります。

 

日本の統治により、たった35年間で韓国人の生活は劇的に良くなりました。

 

次回はそのことを書かせて頂きます。 

 


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