#ファンレター #飯窪春菜

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今日は撮影が早く終わって

ずっとホテルで過ごしているのですが、

お家からまだ読み終わっていないファンレターを持ってきていたので読んでいました。

いつもまとめて頂くので、中には私が卒業発表する前に書かれたものもあって、

どの想いも、

ちょっとずつ地面に吸い込まれてく水みたいに、ポタッ、ポタッ、て沁みてきました。



ゆっくりと心に沁みてきて、

なんかそういうあたたかさ、ぬくもり、やさしさって

大きな衝撃的なハッピーよりも、涙が止まらないんですね。

涙が流れても、流れている最中もポタッ、ポタッ、って沁みてくるから、もうどうやって止めて良いのかわからないです。



ファンレターに書かれていることは、書いてくれた方の想いだけじゃなく、その日来てくださったコンサートやイベントの様子が事細かく書かれていたりするので

あのキラキラの瞬間を私も思い出せるのです。



卒業したことに後悔はしていません。


だけどこの気持ちが、なんの感情なのか分からなくて戸惑うんです。



寂しいも違うし、切ないも違うし、戻りたいも違うんです。



戻りたい、ではないけど、ああ、また見たいなぁ、体験したいなぁ、全身で感じたいなぁ、って。



時の輝きですね。




いま徒然なるままに書いているので、まとまりません…。



いつになっても、いつまでも、ファンの方に支えてもらっているんだなぁと思います。









今朝みた、明けの明星。


ファンの方は、私にとって明けの明星にも宵の明星にもなりますね(^^)





おやぷみなさい★彡