「速読術」と「ボクシング」は同じだった! | 飯田覚士のChampion Choice powered by Ameba
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「速読術」と「ボクシング」は同じだった!

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先日、トオルに借りた速読術の本を読んだら、

速読のスペシャリストは
1分で200ページ、3分もあれば小説を一冊読んじゃうらしい。


「うわっ、マジ…?」と思いながら読み進めると、

速読の為のトレーニングは、ビジョントレーニングに酷似していた!

さらになんと、スペシャリストの域になると、
その人たちが読んでいる(見ている?)感覚は、私がボクシングをやっている時の感覚にとても似ていることに気がついた!


どちらも超高速の世界。

瞬間的に理解、判断していく。
なるほどね!


本は、栗田昌裕さんの著書。
栗田さんがボクシングを練習したら、良い選手になるかも?

私が速読を練習したら…
絶対無理!(笑)

3分で本を1冊読めたら、その後の人生変わるね!