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空気とは読むものではなく吸うものであることさえ忘れてしまった、
昨今の貧弱な男女らと彼らを顧客とするアパレル界には、聊か敬遠されがちではある。
巨乳と筋肉に優しくない男性差別国家で生きるのは、本当に難しいなあと思う日々。

なぜか定期的にアクセスのある過去記事のURLを置いておきます。
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2019年06月18日(火)

1221、具体的に言い換えようシリーズ第一回(最終回)「何度も繰り返すと嫌でも覚える」

テーマ:僕がよく言うこと

たとえば、あなたが小学生や中学生だった頃の、

自宅から学校に行くまでの「通学路の風景」を思い出してみてほしい。

 

あるいは下駄箱から教室に行くまでの道のりを思い出してみてほしい。

 

 

 

あなたはその道を覚えようとメモを取っただろうか?

 

あなたはその道中にある特徴的な建物や、建物の並び順を暗記しようと、必死に勉強しただろうか?

 

否、覚えようとしたことなんか一度もないはずだ。

 

なのにあなたは通学路の風景を思い出せたはずだし、下駄箱から教室に行くまでの道のりも思い出せたはずだ。

 

 

 

それこそが記憶、あるいは勉強の本質であり、

ヒトに限らず、およそ知性あるほぼ全ての生物に共通する絶対原理だ。

 

「毎日コツコツ」だの「継続は力なり」だのといった教訓は、全てそこに帰結する。

 

 

 

自分の家で、寝床からトイレに行くまでの移動経路を覚えようとしなくても、

いつのまにか寝床からトイレに行くまでの道は体が自然に覚えてしまう。

二階にのぼる階段でさえ、夜間に電気をつけなくてものぼれるようになってしまう。

 

毎日コツコツやるべき理由も、

淡々と毎日続けるべき理由も、

「何度も繰り返すと嫌でも覚える」からであって。

 

 

 

自分の顔や腕などにあるホクロの位置は覚えてるだろ?

 

子供の頃に転んで膝小僧にできた古い傷跡がどんな形をしてるのかも思い出せるだろ?

 

自分の体毛がどこにどれだけ生えてるのかも、覚えようとしてなかったはずなのに覚えてしまっているだろ?

 

 

 

何度も繰り返すと嫌でも覚える。

 

全ての生物は未知に弱いからこそ、

何度も遭遇することになる状況に慣れることで、

精神的な、あるいは肉体的なストレスを軽減しようとする。

 

満員電車に初めて乗ったときはさぞ辛かろうが、

毎日乗っていれば慣れてしまうのと同じこと。

 

 

 

毎日、何度も繰り返すべき理由は、

「喉元過ぎれば熱さ忘れる」から。

 

 

 

ごく当たり前なことでしかないのに、

こんなことさえ説明できない人は、

繰り返すことの大切さ、覚えるということの仕組みを、何も理解できていないということだ。

 

だから勉強の基本は反復であり、勉強の極意は模倣と習熟であり、

子供でもやれることをやれない大人なんか現代社会においては必要ないからこそ、

「たかが学歴」と呼ばれるのだ。

 

 

 

学歴が無価値なのではない。

 

学歴すらない、ヒト未満な有象無象でなくなったというだけで、

その事実を誇るべき道理が存在しないだけだ。

 

 

 

耐えて、繰り返して、慣れること。

 

このプロセスが必要のない生命活動って、何か一つでもあるだろうか?

2019年06月18日(火)

1220、「イカレオバサン」で有名な森次慶子サンについて・続

テーマ:糞な人間に関する記録

 

いっこ前の記事・・・を読む価値はないだろうが、一応つづきってことになってるよ。

 

 

 

 

食うとか食えねぇの話をしてるんじゃねぇよ。吹奏楽部の楽しさ、人前で合唱をする事、友達の結婚式で楽器を演奏する事、、、そういう経験をしたほうがえぇで、、、という話。そして趣味には上も下もあるのよ。世の中には寄付やボランティアが趣味の人もいるんやで。他者のためになる趣味が圧倒的に上。 5:20 - 2019年6月16日

 

 

 

 

 

オタク趣味は他人のためにならないというのなら、

なぜオタク趣味情報のポータルサイトがあるんだ?

オタク趣味が他人のためになるから存在するわけだがさ。

 

 

「女」だよね、ほんと。

 

結論ありきで喋ってるから、過程も現実も全てを無視する。

だからゲームの攻略wikiに数百万、数千万というアクセス数が計上されていることも知らない。

 

ゲームの攻略情報も、スタッフがSNSで語ったアニメの裏設定や「聖地」の情報も、

漫画の原案や元ネタに関する補足や展開の予想・暗喩表現に関する考察も、

ものすごい需要がある(このブログのアクセス数ですら顕著な傾向)のに、他者のためにならないってんですかね?

 

 

それに他人のためになる趣味のほうが高尚だってのは、

あわよくばそれに便乗させてもらおうとしてる側の発想だ。

 

便乗される側なら絶対にそんな感想は抱かないからな。

僕が過去に何回、

語学力をタダで便乗利用されたのかなんて数えてねえし。

 

 

自分が認めた楽しさだけが全てであり、

自分にとって役立ちそうな趣味を持つ奴だけが尊いというその発想・・・

 

使うためにコネがあると勘違いしてそうなゴミ特有の価値観だよね。

頼まれても使おうとしない人にしかコネってのは築けないのに。

 

それこそ僕の二刀流趣味はエロゲーの影響なんだけど、それですら否定するんだろうかね、このオバサンは。

 

しかも食う食わないの話じゃないときたか・・・

じゃあお前は無償でデザインでも何でもしたら?

お金より高尚さが大事なんでしょ?

 

え? 趣味と仕事は別?

一致してる人がワンサカいるけど、どうするの?

 

 

胸焼けするほど「女」だよなあ・・・こいつ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

読書とオタク趣味の間には、内容がサブカルチャーかメインカルチャーかの違いがあるわけよ。(ry
0:39 - 2019年6月16日

 

 

 

 

読書って他人の役に立つんですか?

完全個人競技ですけど。

 

他人の役に立つ趣味のほうが高尚だっていうなら、

読書って最高に下賎な趣味だと思うんですけど・・・

個人が書いて個人が読むだけの趣味なんだし。

 

まさかあなた、

本で読んだ情報はウソでも正しくて、

ネットで読んだ情報は事実でもウソだって言っちゃう人?

 

専門家のウソは真実で、

素人の正論は詭弁だとか言っちゃう人?

 

それって人生を貧しくするものの筆頭で、

「権威主義」っていうんですけど。

 

 

 

しかもオタク趣味を勝手にサブカルチャー扱いしてるけど、

明治時代における読書(小説読み)って、

女や子供のすること=サブカルチャー扱いだったんですけど・・・

 

それがサブカルチャーだの下賎だのという決め付けを好むアホにとって、

メインかサブかは大事なのかもしれないけどさ。

 

 

 

 

そもそもアニメ・漫画・ゲームその他の

「オタク趣味」は、

既に大学で研究対象に

され始めて久しい以上、

もはやサブカルチャー呼ばわり

すること自体が正しくないんだけど・・・

 

え? 文句はアイヴィー・リーグの皆さんに言ってくれよ。

お前らが大好きそうな世界的権威と呼ばれる大学で、

そういったものが大真面目に研究されてるんだけど・・・

 

え? なに? 聞こえないって?

まあそりゃそうだろう、都合よく耳を閉ざす生き方してなけりゃ、

そんな貧相なオツムしたまま生きることなんか不可能だからな。

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ動物のウンコを肥料にして育てた無農薬野菜と、

化学合成された農薬だらけの雑菌ゼロな新鮮野菜、

どっちが好き?

 

動物ウンコ野菜が好き?

雑菌ゼロ野菜が好き?

 

お前にとってサブカルチャーは動物ウンコ野菜で、

メインカルチャーは雑菌ゼロの新鮮野菜なんだろ?

 

 

 

どうぞ、雑菌ゼロな農薬まみれの野菜を食べてくださいな。

僕らは動物のウンコで育った野菜で我慢するから。

 

 

 

動物のウンコという汚物(サブカルチャー)

で育った野菜(人生の実り)は下賎なんだろ?

 

化学合成された雑菌ゼロで清潔な農薬(メインカルチャー)

で育った野菜(人生の実り)は素晴らしいんだろ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分より経験値の高い人に対して「あなたはそう考えるんでしょ。私はそう思わない。」と言い放ったら終わりよ。そこから先、何も勉強できないよね。
23:37 - 2019年6月15日

 

 

 

自分の知らない世界に飛び込んだら、その世界の常識をいち早く吸収したほうが良いと思う。「よくわかってないんですよ。教えてください。」という姿勢でいる事が大事だと思うで!

23:35 - 2019年6月15日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

趣味を通じてスキルや人脈が倍増する事もあるんだけど「オタク趣味」はそういう部分が弱いのよ。時間をかけても何も積み上がっていかない可能性が大きい、危険な趣味なのよ。
17:48 - 2019年6月15日

 

 

 

 

お前がプロフィールで

わざわざ強調しているくせに、

具体的に何をどうデザインしたのかは

なぜか一切開示していない、

オタク趣味の最右翼でもある

「ポケモン」は危険な趣味である、と・・・

 

 

 

そうか、そうか。つまり君はそんなやつなんだな。今更すぎてクソ拭いた紙ほどの価値もねえけど。

 

 

 

人類史において存在した科学者のほぼ全員は、

自分のやっていることなんて、

「約束された人類の栄光」に至る道だとは思ってねえ

「はず」なんですがねえ・・・?

 

失敗作から導電性プラスチックが発見されたことも

しらねえのかな、このオバサンは。

それともノーベル化学賞を受賞した白川英樹センセイは、

最初っから失敗作を作りたくて研究してたってことか?

 

 

 

結果をアテにして何かをする行為って、

人生が豊かな人のすることなんでしょうかね?

 

 

 

先ほどカネなんかどうでもいい、食う食わないの問題じゃないって言ってましたけど、

じゃあ何のために人脈やスキルを欲するんですかね、あなた。

 

もし本当に趣味は食う食わないの問題じゃないというなら、

性犯罪者やキモオタとだけ人脈を構築してもいいはずでしょ?

 

 

 

お金がほしいから働くのも、

趣味に実益や副次性を求めるのも、

時間やお金が足りない人の発想なんじゃないでしょうか?

 

少なくとも僕に対して実用性の高い趣味の研鑽を要求した連中は、

ただの一人として僕より優秀ではなかったわけで。

 

「二兎を追うものは一兎をも得ず」

って言葉を知らないのかな、

このオバサンは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コスプレイヤーは日本の芸術から離れていくけど、ポートレートを撮影しているモデルさんとカメラマンさんの価値観はむしろ日本の芸術に近づいてる。結局エロが無いほうが天下を取るのよ。
16:03 - 2019年6月15日

 

 

 

 

その理屈でいくと古今東西「実力を有する存在」、

政府なり軍なり暴力団なり大企業なり豪商なりマフィアなりが、

揃いも揃って土地と性風俗と麻薬に手を出してる理由が全くもってわからないんですけど・・・

 

エロほど儲かるコンテンツは存在しないから、

どこの国でも売春は公然の秘密として黙認されてるってのに。

 

世間知らずにもほどがあるだろう、いかにも女らしい無学さだけど。

こいつ世界最古の職業は売春婦だってことも知らないんじゃないかな?

 

 

 

 

そもそもどんなカメラマンだって最初は初心者だし、

ポートレートと呼ばれる界隈の技法だって、

やってることはエロコスレイヤーと全く同じだよ?

 

そもそも人間を魅力的に撮影するための技法って、

「日頃食べ物を噛むときによく使うほうの顔を手前に向ける」

っていう鉄則があるんだけど、なんでか知ってる?

 

よく噛むほうの筋肉が発達していて、顔が引き締まって魅力的に見えるから、なんだけど。

 

しかも(グラビア)アイドルが撮影されるときにポーズをとる=「しなを作る」んだけど、

あの男に媚を売るかのような典型的な一連のポーズ集って、

人体の筋肉のうちより大きいもの(胸、背、尻、脚)を

収縮させることでより魅力を強調するために考案されたんだけど。

それってポートレートでもきっちり実践されてるっていうか、

ハイヒールって靴「の構造」はそのために存在してるんだけど、

もちろんそれくらい知ってるよね?

 

 

 

 

つまり

「人間をより魅力的に撮影する」という

行為を最適化するための原理は、

ポートレートだろうがグラビアだろうが

エロコスプレイヤーだろうが、

「筋肉(じんたいのこうぞう)を強調する」

で共通しているわけですが・・・

 

 

お前まさかそんなことも知らずに説教キメちゃってるの?

 

ちなみに今まで会ったことのある女でコレ語れたのって1人(まあもちろん師匠だけど)しか知らないんだけど。

それゆえにお前が知ってるとは欠片ほども思ってないんだけど。

 

本当に知ってて喋ってんのかな、コイツ。

ポートレートにしろエロコスプレイヤーにしろ、

より魅力的に撮影するための技法って「ダイエットモデルは斜め45度」と同じ原理なんだけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ。

 

 

下心のあるエロさは要らないですよね。

Moritsugu Keiko 森次慶子 @W_Fei_hung

コスプレイヤーは日本の芸術から離れていくけど、ポートレートを撮影しているモデルさんとカメラマンさんの価値観はむしろ日本の芸術に近づいてる。結局エロが無いほうが天下を取るのよ。

16:17 - 2019年6月15日

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・????????

 

 

 

 

下心のないエロ」って、

 

        ※リンク先↓を開くだけなら安全

孕めオラァ!」とか、

 

   ※リンク先↓に飛ぶだけなら安全

信じて送り出したフタナリ彼女が農家の叔父さんの変態調教にドハマリしてアヘ顔ピースビデオレターを送ってくる」とか、

 

そういうカンジのものなんですかね・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蛇足。

 

 

 

 

コスプレイヤーはサブカル+エロの中で正解を探してしまってる感じ。ポートレートを撮っているカメラマンさんとモデルさんは、その他の芸術、四季の風景にも関心を持ってる感じ。普遍性のレベルが全然違う。
16:26 - 2019年6月15日

 

 

 

 

 

飼料用作物を育てる農家はクソ!

最高級フルーツ(笑)を育てる農家だけが最高!

 

・・・ってことでいいんですかね?

 

 

目的も用途もちげーもの同士を

単純比較するだなんて、

子供であっても

そうそうやらねえと思うんですけど・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、「女」だよな・・・

 

模範的なまでに「女」だよな・・・

 

 

 

 

 

#これだから女は

2019年06月18日(火)

1219、「イカレオバサン」で有名な森次慶子サンについて

テーマ:糞な人間に関する記録

なんだろね。

僕の率直な感想は「女特有の欠点」の塊みたいな人・・・

まあ要するに、ごく一般的かつ凡庸な、恐らくは無能で、劣等感まみれな自覚すらない女だろうなあ、と。

 

何よりもこのオバサン、

僕と同い年のはずなのに、僕と同じ自称天才なのに、

本当に天才側にいた人間なら絶対に考えないような寝言ばかりほざいてるからね。

 

んまあ、問題点や論点を無視して、

自分がそうであってほしいという結論ありきな願望を垂れ流している時点で、

所詮はメスか、で片付くオハナシなんだけど・・・

 

生憎とこの記事は記録だ。

カテゴリにも「記録」と書いてあるようにな。

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず駆け付け一杯。

 

 

 

森次慶子「キズナアイは胸を出しているから下品な女性差別!男はクソ!ディズニー作品は胸を一切出さない!」

一般的な人類A「胸を露出させることで女性の解放だと主張したのはフェミニストですけど」

一般的な人類B「ちなみにブルマーをはくことは女性の解放だと主張したのもフェミニストですけど」

一般的な人類C「つーかディズニー作品って公式のキッズページでもシンデレラの胸元に谷間の影描いてますけど」

一般的な人類D「そもそもキズナアイをデザインした森倉円さんは女性ですけど」

一般的な人類E「お前ディズニーもキズナアイもフェミニズムも知らないとか、それでも女のデザイナーなわけ?」

森次慶子「ギャオオオオオオオオオオオオオン!!!私は正しい!!!!!お前らがおかしい!!!!ギャオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!!!!」

 

 

 

・・・このアホ臭すぎる経緯をまとめるのも実にダルいんで、

興味があるなら探してくれや。あるなら、でいいよ? 何の価値もないけど。

 

んまあ典型的な、無学で無恥で矮小な、悪い意味で女らしい女だよね。

これ以上の感想はないし、この一件だけでもわかるよね。

 

 

 

 

ちなみにディズニー作品には欠片ほどの興味がない僕でも、

ディズニーキャラとおっぱいに関しては基礎知識として知っている。

 

(ディズニーの)白雪姫やポカホンタスは谷間もおっぱいの膨らみもそれほど強調されてなかったはずだけど、

アリエル(リトル・マーメイド)はモロにおっぱい出してるし膨らみも描かれているし・・・

 

ポリコレ臭すぎる●いお姫様ことティアナ(プリンセスと魔法のキス)もイラストによっては谷間描かれてるし、

塔の上のラプンツェルのラプンツェルも同様だし、モアナと伝説の海のモアナも同様だし・・・

 

メリー・ポピンズとかいうカビが生えた時代の映画ですら、

バストを強調するコルセットつきドレス着てたし、

(ディズニーの)アラジンに出てきたジャスミンでさえ、時代が新しくなるほど谷間の影がつくようになってるし・・・

 

 

 

 

Q:なんでそんなこと知ってるんだよ!

 

A:ファッションデザインやってた時期があるから、「女性の着る服」を研究した都合で聞き知った。

 

Q:お前がファッションなんかに興味があるとは初耳だな。

 

A:興味なんかあるわけねえだろ。裁縫技術を教えてくれと奥様がたに請われた延長に決まってんだろksg

 

 

 

 

僕にあるものは興味ではなく探究心と技術だけ。そういう「教育」を受けたからな。

僕に要求されるのは個性や自我ではなく能力だけ。

誰にでも習得可能なものの詰め合わせにすぎず、しかしそれらを同時に有するという点だけが傑出しているのが僕だ。

 

僕にとってどこぞのエミヤが他人事のように思えない理由はそこにある。

自分固有の能力自体は持たず借り物の寄せ集めを保有している、その事実だけが傑出している人種だからな。

それはどうでもいいことだが。

 

「黙っていても高学歴側に入れる人種」は勉強するべきことが早々に絶滅危惧種入りするから、

どうしても多芸で多趣味になるんだよね、雑事と余技にしか情熱を注げなくなるから。

 

「高学歴」と「理系」と「オタク」と「多芸」ないし「筋トレ・格闘技」の親和性が高い理由は、

空いた時間に何もせずにいることが嫌だと強く思うから。

これを知らずにオタク=バカだと思ってる奴らは、自分がバカ側にいたと自白しているようなもんだからねえ・・・

 

「やることなさすぎてヒマで死にそうな子供時代」を経験してないってことだし。

まあいい。

 

 

 

 

 

 

 

このイカレたオバサンの寝言に付き合っても仕方ないんだけど、

こんな女ですら、女であるというだけで担ごうとするアホがいるんだと、

世の異常さと女性優遇っぷりを知るための反面教師としては、最高級に優秀だからな。

 

油断せずに行こう(15歳、男子)

 

 

手塚部長が15歳とかギャグだよね、あれ35歳くらいの落ち着きとカリスマだし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オタク趣味は一般的になったんじゃなくて、誰からもその弊害を忠告してもらえなくなったんだと思う。読書、バーベキュー、楽器、フットサル、語学、その他習い事のほうが人生を豊かにすると教えてくれる人がいなくなったのよ。オタクは大企業にとって一番騙しやすいカモだから。

17:45 - 2019年6月15日
1,858件のリツイート 1,957件のいいね

 

 

 

 

 

大企業にとって一番騙しやすいカモは、

自分よりも愚劣な存在を見出して決め付けることで、

自分だけは客観的で冷静で賢明だと思い込んでいる、

「お前のように愚劣な」メスだよ(嘲笑)

 

 

 

だいたい、趣味ってのは高尚さのためにやるものでもなければ、

実用性のためにやるものでもないぜ?

 

「趣味を活かして一石二鳥」という可能性もあるのは事実だが、

一石二鳥を狙うために趣味を始めるアホはいない。

少なくとも僕は、そんなアホを自分以外に知らない。

 

そんな僕ですら正しく言えば僕が自らそれを始めたのではなく、僕には周囲からそれが要求されたといだけだしな。

 

いるよね、因果が逆転してるアホ。

手段と目的が逆になってるアホ。

 

趣味は楽しむための手段の一つにすぎないのに、

趣味を選び行うこと自体が目的になっちゃってるアホ。

 

つーか筋トレ、読書、料理、そういったものは日常生活の一部であって趣味じゃねえよなあ?

少なくとも僕にとっては、自己管理だの鍛錬だのは日常であって、特殊な行為、非日常的な行為ではない。

 

勉強ができる人なり運動が得意な人なりってのは、

自己管理のために勉強や努力ですら日常に組み込むものだ。

大谷翔平の目標達成シートは有名だよな、あの程度のことはやって当然だと思える奴が上に行く。

 

あんなもん努力じゃないよ、趣味や娯楽の範疇だ。

自分の心身を鍛えて強くするためにやってることなんだから楽しくてしょうがないはずだ。

そのための忍耐や努力が、生理的に要求すべき怠惰と逆方向に進むことだから、生理的に苦しいというだけで。

 

その感覚がねえだろ?

たかが趣味ごときで自分を成長させるとか寝言いっちゃうアホにとってはさ。

 

 

 

「人生を豊かにするもの」とは、お前のように

「快楽・娯楽というカテゴリに属する行為」だけが

「見下したい相手の趣味」であると決め付け、

「関連した情報を得ることに伴う成長の可能性」を無視する

「愚劣さ」から遠ざかり続けることでしか得られない。

 

 

 

なに? 言い方が難しいって?

んじゃ言い方を変えようか。

 

 

 

「金持ちがゴルフをする理由」は色々あるが、

そのうちのひとつが「友達探し」だ。

 

働く必要のなくなった金持ちは時間をもてあますが、

その余った時間に何をすればいいのかに当然悩むわけで、

何かの趣味に手を出すことで、趣味以外の共通の価値観を共有できる友人が欲しいわけだ。

 

僕はかつて、そちら側の人種であったからな。そういった領域の教育も当然受けた。

 

自分が金持ちであるという事実がなくとも、

自分という個人と率直かつ対等に向き合ってくれる、

その価値観を共有してくれる、共有することができる、本当の意味での友人が。

 

それこそ「学歴だけで人格はわからない」という処世訓どおり、

ただ趣味が同じであるというだけでは、それ以外の価値観が共有できないかもしれないわけだろ?

 

そして趣味つながりの友人というものは最終的に、

趣味以外の領域でもわかりあえるかどうかが問われるわけだろ?

いってみれば全てにおいてウマがあう大親友が欲しいわけだからな、誰だって。

 

だから金持ちは次々と新しい趣味に手を出し、

知り合った相手からさらに深く親しめる相手を見繕い、

その相手からビジネスの話を持ちかけられて着手し、さらにカネを稼ぐ、と・・・

 

 

 

この「正の連鎖」をみればわかるだろ?

 

趣味そのものは大事じゃないんだ。

趣味そのものは口実にすぎない。

 

その結果付随した全ての幸せ、偶然、不幸、苦しみ、悩み、感動、達成感、成長、あるいは学習。

それらが「趣味によって得られるもの」だ。

その趣味が釣りであろうと、その趣味がゴルフであろうと、その趣味が酒だろうと、その趣味がSMクラブだろうと。

 

そして「趣味によって得られるもの」が欲しいから、

そのための口実として趣味を選んでいるにすぎない。

 

化粧品や衣服や装飾品を集めるのが好きな女は、自分を着飾りたいだけ?

じゃあなんのために着飾るのか?

「着飾ることで得られるもの」が欲しいから、それらを集め着飾るんだろ?

 

 

 

 

 

この森次慶子なるオバサンは、

「趣味そのものは目的じゃない」という

「趣味の本質」が見えていない。

 

だから

「趣味が何であろうと副次的に得られるものはある」という、

当たり前なことがわかっていない。

 

だいたい、人生が豊かになっているはずの森次慶子サンは、

どうして人生が豊かじゃないと決め付けているはずの相手に、

いつまでたっても粘着し続けるんだ?

 

お前は人生が豊かじゃない?連中を侮辱し罵倒するために、自分の人生を豊かにし続けてきたのか?

 

好きでもないのにやらされた趣味の果てにあるものなんか、

好きなことをやる人生こそが幸せだという、

考えればバカでもわかる平凡な結論だけだ。

 

好きでもないのにやらされた趣味しか持っていない僕だからこそ断言するがな。

 

 

「それ」は、豊かな人生を知る人間のすることだろうかね、森次慶子サンや?

 

 

 

 

 

 

「豊かな人生を送るためには、

 コレコレこういった趣味・生活を

 しなきゃいけないんだ!」

 

それ、大企業様が

高級腕時計や高級化粧品を

どうにかして売りつけたいときに使う

典型的なイメージ戦略だよ?w

 

煽られてんのはテメェだよオバサンw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マナーってのは自分を守るためにあるわけよ。相手の事を尊敬しているかしていないかに関わらず尊敬語を使うから、自分の尊厳が守られるわけよ。ヨボヨボの爺さんがなぜシャツを着て歩いているか考えてみ。ボウズにはまだわからない概念かな?(URL省略) 19:24 - 2019年6月16日

 

 

 

 

 

 

マナーってのは

「相手をヨイショすることで」

「結果的ないし副次的に」

自分を守るためにあるんです。

 

それも「ごく限られた状況」でのみ機能するポンコツですけどね。

 

 

 

 

 

「慇懃無礼」を何よりも嫌う僕は、

非常識を通り越して有害なレベルにならない限り、

相手のマナーなんか絶対に問わないよ?

 

子供相手にマナーなんか要求するか?

 

お前みたいにマナーを守るためにマナー守ってるバカがワンサカいる限り、

嗜めて教えることはしても、要求はしねえぞ?

 

マナーさえ守ってりゃ自分が安全?

マナーとやらは、突然降ってきた雨からお前を守ってくれるのか?

 

 

 

 

 

マナーが自分を守ってくれる状況ってのは、

相手もマナーを守ってくれている場合だけだ。

 

だから問答無用で訪れる系の不幸、

自然災害や人身事故や交通渋滞などは、

どれだけマナーを守ろうとも絶対に防げない

 

逆に言えば、

マナーを要求するアホがいなければ、

マナーなんか必要ない。

 

合理性の追求としての形式化は重要にして不可欠だが、

未だにマナーに合理性なんか存在しないことの証明は、

ノックの回数ですら統一できてない現実が教えてくれる。

 

 

 

子供相手に尊敬語を使わなくても、

子供はお前の尊厳を守ってくれるぞ?

 

子供はお前にマナーを要求しない。

だから子供相手には尊敬語が必要ない。

 

だからお前みたいなクソアマが股から肉塊をひり出した程度で、

その肉塊は私の所有物だと、

子供をペット扱いして、理想を押し付けて、言うことを聞かないからと虐待するんだぜ?

 

その生き証人が僕だからな。女ごときの異論など受け付ける必要がない。

 

 

 

お前みたいな模範的俗物が

マナーの価値を語るときは、

マナーを語れるという事実でもって

相手を軽侮したいとき。

ようはお前、マウンティングしたいだけだろ?

私はこんなにも上品なんだ、と。

 

 

 

 

マナーなんかクソほどの役にも立たないよ。

 

そもそも「マナーを守れない奴を門前払いする感性」って、

子育てやったことがある人なら磨耗しきってるはずだからね。

 

子供と接したことがない、

まともな社会経験のないクズだけが、

「マナーを守れない無礼な」子供を許せない。

 

え? 子供は例外だって?

マナーってのは理由や状況を問わず守るからこそ

意味があるんだろ?

 

相手のことを尊敬していなくても尊敬語を使うんだろ?

自分の尊厳を守るためにマナーを守るんだろ?

さっさと使えよアホウw

 

 

 

 

 

 

 

自分の尊厳を守れるのは自分だけだっつーの・・・

 

こいつ虐待されたこともねえからンなこともわかんねえんだろうな。

 

自分を守れるのは自分だけだよ、誰も自分のことなんか守ってくれない。

 

男に守ってもらう人生しか知らないから、

面倒なことは全部男に押し付け続けて男のせいにしてきたから、

そういう発想になるんだろうけどね。

 

お前が110番を押して警察がくるよりも早く、

凶悪犯の持った包丁はお前を殺し、性犯罪者のナニはお前を貫くだろうよ。

 

そういうのを「弱肉強食」っていうんだけど、

知らないの?

なら生き物として欠陥品だよ、お前。

 

 

 

 

 

 

女って平均してこのレベルだから社会に出てくんなって言われるんだけどね・・・

まあいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ズコー!っとなりました。お金以外の方法で人生の価値をはかろう。(URL略)

6:09 - 2019年6月16日

 

 

 

 

 

豊かさで趣味の価値をはかってたの誰だっけ?

 

お金ではかるのはダメで、

お前が勝手に決め付けた豊かさではかるのは正しいって、

いったい誰が決めたの?

 

それにその理屈でいくと、

「お金は人生を豊かにするものではない」ってこと?

「お金は人生において無価値である」ってこと?

 

 

 

 

な?

「女」だろ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく。かなあ。

2019年06月17日(月)

1218、「ある」ということは「それを気にする人がいた」ということ

テーマ:哲学する

たとえば「幽霊」というものは、

「正体見たり枯れ尾花」で片付く程度の見間違いだったとしても、

それだけでは説明がつかないからこそ、わざわざ専用の名前である「幽霊」ができたわけで。

 

「人魂」と呼ばれるものは世界中で「鬼火」「狐火」「ウィルオウィスプ」「セントエルモの火」などとして知られているが、

ハロウィンといえばカボチャのランタン(ジャック・オー・ランタン)だが、

あの中に詰まっているものこそがウィル・オー・ウィスプであり、煉獄に落ちた悪党の魂だとは知られていない。

 

何が言いたいかというと、

幽霊なんかいないという主張が仮に真実であったとしても、

幽霊と呼ばれる何かを知覚し、その存在があると感じた人が大勢いたからこそ、その名称が残ったのは事実だろう?

 

 

 

もしそんなものが本当にないのなら、誰もそんな名前を共有しようとはしないはずだから。

 

 

 

ネット特有のウソ知識に「フェレンゲルシュターデン現象」というものがある。

 

猫が何もない空間をじーっと見つめるあの現象のことを指すものだが、

「猫ってそういうことをするよね」という経験則が共有されているからこそ、

まことしやかなウソに対して悪乗りすることができるわけだ。

 

 

 

もしそんなものが本当にないのなら、誰もそんな名前を共有しようとはしないはずだから。

 

 

 

「幽霊」を100%完璧に言い換える言葉が「ABCDE」だとすれば、

「ABCDE」に相当する存在はないかもしれない。

でも「ABCDEだと誤認してしまうもの」を大勢の人が見て知っているからこそ、それに相当する「幽霊」が使われた。

 

少なくとも名前の由来としては、それ以上に正しいものはないはずだ。

 

たとえば「石鹸」の起源は川辺で肉を焼いているときに、

焼いた薪の灰と油が混ざった水で洗濯していたら汚れがよく落ちたことに由来するといわれているが、

海辺で焚き火をしたあとの砂が硬く凝固していたことからガラスが生まれた、のにも似ている。

 

そんなものなど存在しないと思うだけでは、人類がここに至ることはなかった。

 

 

 

大事なことは、

「世界中どこにでも似たような概念があるもの」を「気のせい」だとするには、

科学というものは未だに万能でも優秀でもない、ということだ。

 

UFOというものもウソだ、宇宙人なんかいない、というのはおそらく正しい。

しかしUnidentified Flying Objectと名前がつけられた、

夜空に浮かぶ、明らかに流星や虫や飛行機やラジコン・ドローンなどではないものの映像は存在する。

 

もちろんそれらの映像は全てウソだとし、

目撃され始めたのがごく最近のものに限られるうえに、

途上国や貧困国での目撃証言がなさすぎるから、宇宙人ではなく別の何かだとするのも、まあ納得はいく。

 

だが大事なことは、そのような名前がついて、共有されたということ。

 

 

 

僕は医者の子供で科学の奴隷だが、

生まれつき「あちらの世界」に片足以上突っ込んでる人間でもある。

信じてもらおうとも思わないが、それゆえに命拾いをしたことが複数回ある程度には、個人としては疑いようがない。

 

むろん僕は正気だし、心身の検査だって何度も受けたが、何もおかしなところはない。

それを他人様に自慢することはしないし、

「世間様がまことしやかに囁く類の」幽霊だの何だのがいるとも思っていない。

 

 

 

だが、思うのだよな。

 

無価値な人間の名前、世界の歴史に残るほどの傑物ではない、名もなき個人の名前ってのは、

人類や地球、あるいは宇宙という観点からみたときに、

果たしてどれくらいの意味があるのだろうかと。

 

どうせお前は偉人でも何でもないんだから名前なんか必要ないだろ。

お前がスゴイ奴になったときに改めて名前をつけてやるからさ。

 

なに? 識別しにくい? じゃあ第ナニナニ番新生児さんでいいじゃん。

識別番号じゃヤダから、わざわざ名前をつけるんだろ?

どうせ死んで10年も経てば身内すらそうそう思い出さなくなる程度の「名前」を、必死に欲しがるわけだ。

 

まあもちろんそれだけに限ったことじゃないんだけどね、「名前がつけられる」という「行為」がもつ意味は。

 

だがもし、

「名前がつけられる」という「現象」にも意味があるとするのなら。

 

名前があるということは、名前の数だけロマンがあったということ、かもしれないだろう?

 

 

 

名前があるということは、それを気にする人がいたということ。

名前が増えるということは、それを気にする人が増えたということ。

 

仮に幽霊などというものは存在しないというのなら、

1000年先の人類は、枯れ尾花という名前を覚えているかもしれないが、

幽霊という名前は忘れてしまっているかもしれない。

 

だがおそらく、10000年経っても、人類は幽霊という名前を覚えているだろう。

 

 

 

僕が芸能人だのお笑い芸人だのテレビ番組だのを総じて軽蔑する最大の理由は、

その種の娯楽は、10年経ったら忘れる程度のものでしかないからだ。

真に「自分」を豊かにするものとは、10年どころか100年経っても忘れないものではないのだろうか?

 

だから昨日今日生まれた、一部の連中が怒鳴り散らしているだけの流言飛語の類は覚えようとも思わない。

しかし、同じく昨日今日生まれた程度の言葉であっても、

それが持つ意味や発端を理解しておくべきだと判断したものであれば、丁寧に記憶し記録しておこうとさえ思える。

 

 

 

もし「僕が気にする名前」というカテゴリがあるのなら、

それは、あるいは・・・

 

まあ、ロマンでも、正義でも、理想でも、願望でも、欲求でも、なんでもいいさ。

 

ひとつだけ確実に言えるのは、

僕は母親に愛されずに育った都合上、愛だの温もりだのという綺麗事を、誰よりも強く守りたいし、信じていたい。

それを異性に求めても、仮にどれだけ供給されても、決して満たされることがないことも確信し諦めている。

 

確かにそういった教えは古今東西、世界各地に存在する。

求めても満たされることはないのだから、

求めて満たされようとするよりも、与えて満たそうとすることのほうが尊いのだと。

 

それでも人類は、足りないからこそ求め、満たされようとする。

労働や苦役から解放されるために科学を知った。

 

 

 

僕にとって名前を、その内実を知るということは、誰かを愛するということに、限りなく近い。

 

知らなければ愛せないから。

知ることから目を背けたら、その人が欲しているものを与え満たすことができなくなるから。

知ることから目を背けたら、その事象がもたらす結果や恩恵ないし損害を、事前に把握し享受・回避できなくなるから。

 

だからどんな人が相手であろうと冷静に理解しようとするし、

その種の忍耐を放棄した個人にも、集団にも、組織にも、未来なんかないと思うから、

たとえ相手が女だろうが子供だろうが、その種の理性は必ず要求するし、その関係から逃がすつもりはない。

 

無論、そのような僕にとって誰かを愛するということは、

限りなく感情的な原理と原動力を持たない行いであり、

しかし同時に限りなく感情的な目的と欲求を持つ行いであり。

 

 

 

いわく「女とは愛してると言われたがる動物」だそうだが、

セックスの最中に愛してると言われても信用ならないとほざきつつ、

ん? 今愛してるって言ったよね?」と、愛しているならばとこちらを試すようなマネを絶対にやめない。

 

結局のところ、愛という名前を持つ何かを確信するためだけに、自分の未熟さや不安から逃れるためだけに、

常に他人に犠牲を強制しようとするのが、愛してると言われたがる女の本質なわけだからな。

愛してるならプレゼントちょうだい、愛してるなら私の言うことに従え、と。

 

女にとって愛という名前を持つものは、

それがあるというのなら自分の未熟さも不安も怠慢も全てを包み込み完全に守り抜くことができるはずの、

その全ての恩恵が自分に対してのみ捧げられるべきもの、であるらしい。

 

 

 

もちろん僕にとって、愛という名前を持つものは、そのようなものではない。

僕にとって、女たちの思う愛というものは、欲という名前にしか当該しない。

 

愛ってそういうものじゃあないだろう?

 

幽霊と同じくらい、この世のどこにあるんだか定かではないものだけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年06月16日(日)

1217、子供にはまだ早い! ←いつからならOKなのさ?

テーマ:日々是精進

どうせ子供には理解ができないだろうと決め付け思い込むことで、

子供の質問に対してテキトーに答える親をよく見かけるんだが、

あれって子供が一番傷つき絶望し、最悪恥をかいたり大失敗したりする原因なんだよね。

 

 

 

 

まあ先に結論から書いてしまうと、

たとえば子供にセックスの話題は早いというなら、

いつ子供から大人になって、大人になった瞬間に、どこの誰が教えてくれるのか、って話だからな。

 

子供だから早いと18歳まで放置された人が、

18歳になった瞬間、もう成人だから自分で学べと言われても、

「誰も教えてくれなかった」という結果だけが残る。

 

誰も知らないし、誰も責任をとりたくないから、

誰も教えられないし、教えたくもないだけだろ?

 

自分の無学と無責任を子供に押し付けるんじゃあ、ねえよと。

 

 

 

 

 

 

 

 

このブログの主である僕が実際に体験したことなんだけど・・・読む価値はないよ。

僕という個人が実に特殊な存在である、というオハナシだから。

よみたけりゃどっかにコピペして読んでくれ。

 

母親にいわく、僕は生まれて最初に読んだ本が解剖学書(父親が医者な都合上)で、

英語やドイツ語は本棚にあった辞書から勝手に検索して、単語を拾って読みこなしていたそうだ。

そもそも親類縁者一同は、僕に対して文字や日本語を教えたこと自体が一度もなく、

気づいたら文字を読み書きし、気づいたら日本語を喋っていたと、皆が口を揃えて証言している。

同様に、辞書の使い方を教えたこともなければ、外国語を教えたこともないそうだ。

そんな僕は解剖学書を人生で最初に読破し、医学書や図鑑や辞書を片っ端から読み漁り、

幼稚園に上がる前には、父親が所有していた明治・大正時代の古書コーナーの本も全て読破していたそうだ。

もちろんその事実は、僕がつけていた日記にも記録されている。

・・・そんな子供がいるわけないって?

そんな天才児がいればテレビで話題になるって?

俗物と同じ世界で暮らしてるわけじゃないから、僕はテレビなんかほぼ一切見ないで育ったぞ?

まあ、信じてくれなくていいよ。

本当のことを言えば言うほど疑われる人生を生きてきて、

今まで僕以外の人に、僕を信じてもらえたことのほうが少ないからな。

実測値でいうなら99.9%以上の人が、僕を信じてはくれなかった。

ただ、僕はそういう、もはや特殊を通り越して異常な、不思議な、奇天烈な子供であったわけでさ?

英文科卒の母親に英語を教えたり、父親の書いた著書や論文に対して突っ込みを入れてみたり、

身長が1mにさえ満たない頃からずっと、可愛げなんか一切ないガキだったわけよ。

 

僕自身が「そういう子供」だったからこそ思うんだけど、

「子供だから早い」って、どういう理屈で喋ってるのかが、未だに理解できないんだよね。

 

「子供だから早い」っていうけど、

女だって月経が7歳でくる子もいれば、18歳でも月経がこない子もいるわけで。

 

必要に応じて知識を正しく植えつけていかないと、

子供の知的好奇心や向学心を殺すことにしかならない。

 

 

 

わからないからごまかしてもいい、んじゃなくて。

 

わからないなりに、ちゃんと説明してくれる誠意が欲しいし、必要なわけよ。

 

 

 

しかしそれでも、

生半可な知識が身についてきた頃の子供(6~18歳程度)は、

「生兵法は怪我の元」という格言どおりのミスをしやすいのも事実。

 

だからこそ慎重になる、

親だからこそ、責任の重さを感じるからこそ、というのもわかる。

わかる、んだけどさぁ・・・

 

 

 

それって結局、いいトシこいてその程度のこともきちんと指導できない、

そもそも知らないから教えられない、ってだけでしょ?

 

だから僕みたいな人種にお鉢がまわってくるのだし、

僕みたいな人種がケツを拭いて回る必要があるわけだ。

 

いやいや、別におめーさんのオツムがスカスカなことなんか咎めてねえよ。

ただ、その程度の覚悟すらせずにセックスして親になったんなら、

そんな自分の判断力になぜ信頼を置けるんだ? と、遅くとも6歳の頃から思ってるだけさ。

 

 

 

「政治の話題はケンカになるからやめろ」は正解じゃないよね?

 

「政治の話題は知識的正誤で片付く議論が多すぎて、バカがバレて恥をかくのを嫌がる人が多いからやめろ」だよね。

 

 

 

デフレで景気回復なんか不可能だし、

そもそも「景気がいい≒インフレである」のが定義・大前提なわけなんだから、

相対的に「景気が悪い≒デフレである」になるわけじゃん?

 

でも、インフレとデフレについて、

子供の想像力を鍛えるような教え方で理解を試みたことって、ある?

 

わかるまで何度でも説明してあげたことって、ある?

ないでしょ?

 

インフレってなに? デフレってなに?

小学生や幼稚園児からそう聞かれたとき、あなたはどう答えるよ?

 

僕は何度もその種の難問に対峙してきた。

だから今更躊躇なんかしない。

 

 

 

 

 

「子供にはまだ早い!」って言い張る人って、

「バカ側」の人ばっかりなんだよね。

 

バカ相手に諦めず、粘り強く、決して怒らずに教えたことがある、僕みたいな人種なら、みーんな知ってるもの。

 

子供だから早い?

いいトシこいてガキにも満たないお前らみたいなバカにこそ、ヒトを名乗って交尾して親になるのは早すぎるっての。

 

 

 

 

 

大事なことは、

いつそれを知る機会を得たのかであって、

いつそれを知るべきなのかじゃあない。

 

「知りたいと思ったとき」が、

「大人に近づくチャンス」だ。

違うか?

 

 

 

 

 

別に行動させるわけじゃないんだし、

事前に釘を刺したうえで本人に任せるのも教育のうちだ。

それに自分の心身で失敗しないと学べないことだってある。

 

危ないからと遊具を使わせないまま育てるから、

運動能力が下がり続けるんだぜ?

せめて体操教室にでも通わせろよ。

 

今までの人生で一度も転んだことのない大人が、

転んだ我が子の痛みに共感できるようになると思うか?

人生経験には積み上げるべき順序があるとは思わんかね。

 

 

 

 

だから、子供だから早いっていう理屈は、非常によろしくない。

 

知ったうえで生きることで見えてくるものは非常に多いし、

できるようになったうえで生きることで、さらにできるようになることも非常に多い。

 

だからこそ、

人類の科学技術が劇的に進歩したこの半世紀においてこそ、

早期教育の大切さが叫ばれている。

 

かといって、やってはいけない早期教育もある。

 

自国語での思考が固まらないうちから外国語を押し付けても、

思考がかえって混乱するので、最終的な学力は下がる傾向にある。

 

バイリンガル・トライリンガルを育てたがるバカな母親が増え始めてもう15年以上になるが、

そんなガキどもが東大生として世に溢れたという話題を聞いたことはあるか?

 

早期教育こそ「子供にはまだ早い」の代名詞だが、

やるべき早期教育と、やるべきでない早期教育にも違いがある。

 

そしてお前らは、その違いすら知るまい?

勉強する機会が遅すぎる人間が、

どのツラ下げてまだ早いとほざいてんだかよ。

 

お前らが親になって悩み始めたことなんて、

僕は幼稚園に上がる頃には既に対処法を学び研究し実践・実験・検証していたわけだが、

それは本当に早すぎるとでもいうのかね?

 

そんな僕に救われた人が何人いると思う?

僕に命を救われたと、わざわざ僕に報告してきた人間が300人以上、

僕のおかげで生まれた子供が、両親からそう報告を受けた数だけで100人以上だ。

 

本当にそれは早すぎたのだろうかね?

僕が知らなければ、最悪彼らは命を落としていたかもしれないのに。

 

 

 

 

 

「お前が知らないこと」を子供に押し付けるなよ。

 

それが本当に「子供にはまだ早い」かどうかすら知らないくせに、

その「知らないこと」を「知らなくていい」と押し付けるなよ。

 

親がバカだから子供がバカになるってのは、そういうことだぜ?

 

 

 

 

 

僕は教えるよ、どんなに小さな子でも、対等な人間として。

 

だから僕は子供から信頼される。

 

25年以上昔の、もはや定年退職した教え子たちからも、未だに「先生」と呼ばれる。

老衰なり肺炎なりで亡くなった教え子たちからも、最期の年賀状でも「先生」と呼ばれたよ。

 

それを誇っているわけでもないし、

それが素晴らしい、特別なことだとも思っていない。

だが彼らが僕を先生と呼ぶのは、僕のことをセンセイだなんて呼び方をするなと説教したうえでのことだ。

 

 

 

 

親じゃないから、そんな無責任なことをやれるんだって?

 

それは本来親こそがやるべきことじゃあねえのか、おい。

 

お前だって、子供の頃に、親から教えてほしかったことがワンサカあるはずだろうがよ。

 

子供は、自分と等身大で、一緒に遊んでくれる大人が欲しい。

そのうえで、大人としてちゃんと指導してくれる大人が欲しい。

 

自分のことを大事にしてくれて、自分のことをわかってくれようとする大人が欲しいんだ。

知りたいという最も根源的かつ本質的な欲求から、逃げずに立ち向かってくれる大人が欲しいんだ。

そしてそれが、できることならパパやママであってほしいんだ。

 

 

 

 

 

 

なんでそう断言できるのかって?

 

かくいう僕こそが、大人から何一つとして教わる必要のなかった僕だからこそ、自分を正しく教え導いてくれる大人にいてほしかったんだよ。それ以上に確からしい証拠がこの世のどこにあるのか、あるというなら持ってこい。僕の名誉にかけて、想をち殺す!

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