幸せへ向かう道。 | Part time Female Yuki(Yukiのひとりごと)

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これまで女性に憧れて、女性になりたいと願っていました。それは性別違和からくるものなのか?漠然とした疑念と女性化への思いを抱えながら、気づけば40代。結婚もし、子供も出来た今、それでも抑えられなかったこの思い…


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おはようございます。有紀です。
 
まなせさんとの北海道編、まだまだ続きますよ~ウインク
 
前回の続きから。六花の森を後にした私たちは、ホテルのある市内を目指していきました。しばらく行くと、見覚えのある道が!
 
そこはまなたんがツイキャスで配信していた時に、向かおうとしていた場所へ続く道。その時彼女は現場に着いたものの、夜中なので灯りも無く、怖い!ということで断念していました。
 
私が「あー、この場所!」と、当時の配信を思い出しながら見ていると、「行ってみる?」ということで寄り道決定音譜
 
そこは、幸福駅です。当時のブームは知りませんが、マンガ等でそういう駅があるのを知っていました。それが、まなたんの配信で思い出されていてました。
 
その時は、Googleストリートビューで場所を見ながら配信に参加していましたので、私も見覚えがある道だった、ということだったんです。
 
 
売店ではキップ形のマグネットとストラップを購入。幸福行きのチケットラブラブ
 
 
 
 
写真スポットには撮影用に大きな切符がありました。
 
まなたんには大きな幸せ掴んで欲しいなぁ。
 
駅舎の方に向かうと、鐘を鳴らす場所が。とりあえず鳴らしてみようとロープを揺らしますが、当たらない!思い切り振ってようやく鳴りました!そして音大きい…ちょっと恥ずかしかったですえーあせる
 
 
当時のプラットホームも残されていて、車両も置かれていました。ひとつ目の車両の中に入ってみると、意外にも綺麗に整備された車内。向こうに見えるのは…
 
 
ということで、顔出してみました(笑)
 
 
でも、なぜこんな置き方されてるのかな…えー
 
当時のプラットホームもそのまま残されています。
 
 
もう一つの車両は、運行当時のままで保存・展示されているようです。学生の頃、北海道旅行の際に、こんな感じの単線に乗った覚えがあるなぁ。
 
 
看板を一生懸命撮影しているまなたん。昔の駅舎のイラストが気に入ったみたい。
 
 
 
ホームでパチリカメラ
 
 
幸福駅を後にして、ホテルへ向かいました。チェックインを済ませ、再びまなたんの車で移動。夕飯は帯広名物の豚丼!ということで美味しいというお店に向かってみました。外観を撮影して、いざ店内へ~音譜
 
 
ところが、ちょうど閉店時刻で間に合わず…ガーン
 
「すみません今日は終わりでーす」
 
と店員に宣告され、豚丼はおあずけになっちゃいましたえーん
 
ということで、「カレーショップ インデアン」へ。帯広では有名なカレーのチェーン店なんだそうです。美味しいと聞いていたので、行きたいと思っていました。翌日のお昼ご飯で行く予定だったんですけど、予定繰り上げです。
 
 
 
来たぞインディアン!音譜
 
私はベーシックルーのシーフードカレーを頂きました。美味しかった!そして安かった!グッ
 
 
お腹が満たされたところで、次へ向かいます!
長い一日はまだまだ終わりません!ウインク
 
ということで、続きまーす。
 
ではではバイバイ

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