こんにちは、日本の神々の遣い龍 イザナイです。

 

そろそろ冬休みに入り、里帰りされる方もいらっしゃるかもしれません。

 

年に一度の夫の実家へ…妻の実家へ…、という方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

普段から会う機会が少ない人たちに会うというのは、それだけで疲れるものです。

 

相手のエネルギーにお互いが合わせようとするので、エネルギーを消耗するのですね。

 

文字通り「気を使う」のです。

 

でもちょっと魂のつながりを思い出してみてくださいね。

 

袖振り合うも他生の縁と言いますが、義理の家族も例にもれず、なかなかに縁が深い魂であることが多いのです。

 

もしかしたら、過去世では兄弟であったかもしれないし、本当のお父さん・お母さんであったかもしれません。

 

親友だったり恋人だったり、経済的支援者だったり、いろんなご縁の人だった可能性があります。

 

血のつながりがないから、というだけで構えてしまうのは、とてももったいないことなのです。

 

せっかくまた会えたんですからねーおねがい

 

私も結婚したばかりの頃は、義家に一線を引いて、心を開こうとはしていませんでした。

 

でも義父は、魂レベルで私の経済的支援を約束してくれている人です。

 

義母は、私のことをなぜか「お母さん」と呼んで頼りにしてくれています。天使系の美しい魂を持った人です。

 

どっちがお母さんと呼ぶべきなんだ?と思うけれども!爆  笑

 

年を重ねるごとに、いつの頃からか、がっつり踏み込んだ心と心のお付き合いができるようになりました。

 

お互いにできないことを補い合っている、とてもよい関係です。

 

私は、実の両親のことも、義理の両親のことも、同じくらいとても愛しています。

 

相手の言葉にカチンと来たり、文化の違いにイライラしたり、いろんな感情の揺れがあるかもしれませんが、ここはひとつ、魂レベルの広い心でお付き合いしてみてはいかがでしょうか?ニコニコ

 

自分のエネルギーが愛いっぱいの状態だと、相手のエネルギーも合わさってきて、お互いの関係性が良いものに変わっていきますよラブラブ

 

気をつけて、いってらっしゃい!ウインク

 

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