こんにちは イザナイです。

 

昨年、ブログで「2019年の夏に第2子を妊娠する」と見えない友人たちに言われているとお伝えしていました。

 

その時の記事はこちらです→

 

結論からいうと、私は自分でその現実を手放しました。

 

現在、妊娠はしていません。

 

私の体内で聞こえていた子どもの声は消えてしまいました。

 

結果としてすべて私の意識のなかだけで起こったことのようになりましたが、私のなかではこの1年間行ってきた食事制限の努力と、体内の子どもとの対話はまぎれもない事実であり、子どもの声が聞こえなくなった今、そこはかとない喪失感に包まれております。

 

なぜ産むことを選択しなかったかというと、私の食事制限が完璧でなかったことと、食事制限の苦しみのせいでよくない考えが私自身のなかにあったことが神々の審判に引っかかってしまい、子どもが健康無事に生まれてくることができなくなってしまったためです。

 

もしかしたら、産んでいてもすぐに失った命であったかも・・・

 

ソレミイ (それ見たことか)

 

と、今朝神さまに言われました。

 

因果応報だと。

 

私はいま、そのことを静かに受け止めて感情の整理をしています。

 

妊娠予定日のぎりぎりの段階で産まないことを選択したのは私自身です。

 

私の罪を背負わせたことを分かっていて、子どもに大変な人生を歩ませる決断をすることがどうしてもできなかった。

 

子ども自身は、「何でも受け止める」と神さまに告げていたようです。

 

天に帰って、少しゆっくりしてから幸せに産まれる選択をしてほしいと願っています。

 

来てくれてありがとう、と伝えました。

 

 

読者の皆様には、さみしい報告になってしまいごめんなさい。

 

心の整理がついたら、このことを学びにしてまた前に進みながらブログを綴っていけたらと思います。

 

2019.8.25

イザナイ