【署名活動について】
これは、住民投票条例制定請求のための署名です。


「(仮称)鉾田市民交流館計画」並びにこれに係る市費の支出の賛否を問う住民投票実施を求める署名です。

「反対のための署名」では無く、「市民の声を聴いてから、やって欲しい」と考える方は、ぜひ署名に参加してください。

詳しくは、こちらで
鉾田市の未来を考える市民の会
https://hokota-mirai.link/


(仮称)鉾田市民交流館開館準備委員会
https://www.facebook.com/%E4%BB%AE%E7%A7%B0%E9%89%BE%E7%94%B0%E5%B8%82%E6%B0%91%E4%BA%A4%E6%B5%81%E9%A4%A8%E9%96%8B%E9%A4%A8%E6%BA%96%E5%82%99%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A-611215082362573/


鉾田市役所「(仮称)鉾田市民交流館」
http://www.city.hokota.lg.jp/shisei/contents/c40.html



【私宛の公開質問への回答含む】※一部編集済み

今日5/2の24:00まで代替案を出すのをお待ちください。

ただその前に、文化を語るならば、日本語をきちんと、読んでもらいたい


そうでないと、ただ単に建設反対を唱える人に付け入れられてしまいますよ!


「日本政策研究センター」について調べていますか?
http://www.seisaku-center.net/aboutus


完全なる安倍自民党の回し者ですよ。

■より議論を深めるために
反対側の「市民連合」についても見てみてください。
http://shiminrengo.strikingly.com/



マスコミの怖さを感じて欲しいです。

私も有名な言葉を、援用しましょう。

「民主主義は最悪の政治といえる。これまで試みられてきた、民主主義以外の全ての政治体制を除けばだが」

とはイギリスの元首相ウィンストン・チャーチルの言葉


彼が危惧しているのは、少数意見が、殺されてしまうこと。それは政治としては大問題となる可能性・危険性を持っています。

「交流館を欲しいと思う人」を増やすために、業者である株式会社日総建のアドバイスレベルの低さを感じます。

■文化センター(市民交流館)が欲しい人を増やすためには

少なくとも、「交流館があればすぐに行きたいと思える立地」で

少なくとも、「交流館の建設費が市民の納得の行く予算」でありその効果が明快で、

少なくとも、「より多くの鉾田市民、そして日本、世界から来てくれる人へ魅力が伝わる広報」をしていて、市民の理解が進んでいて

少なくとも、「より多くの市民が、『あそこに行けば、何か楽しいことがやっている。ワクワクできるから暇さえあれば行ってみよう』と思える施設


であることが必要。

マーケティングの基本の「キ」である4P戦略ですら出来ていない。

これは、大学で商学部などに入れば1年生でも知っているレベル。

また、コンサルタントであるならば、必ず選択肢が4つは必要。でもそれも出せない


だから、株式会社日総建は、中学生だと言っている。
http://www.nissoken.co.jp/about/access.html


その証拠に、昨年の改選翌日、2015年6月29日に運命的に民事再生となった。
その記事https://www.tsr-net.co.jp/news/tsr/20150630_01.html

当然の帰結。

立地は最悪だし、市長の想いを感じないし、業者は最悪・・・。


だから、鉾田市が株式会社日総建を損害賠償請求すべきだと考えている。

感情的になっては、負けだけど、それをやれるだけの証拠は、たくさんあります。


文化を語るのであれば、理念で対抗し、文章で人を魅了しないといけない。

だから、そういう対案を本日中に、創るつもりです。

でも、言い訳をさせてください。業者は、1億8,0000万円超のお金をもらうことになる。

私は・・・。家族総出で犠牲です。ハッキリ言って。


そんなことよりも、大事なお願いがあります。

私に皆さんの「開館準備委員会」でお話させて頂く時間を貰えないでしょうか?

話を聴かせてもらいたい。想いをもう一度、聞かせてもらいたいです。

一市民として、チャンスをください


皆さんも、鉾田市を真剣に考える仲間なんですから。

お願いします

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パパママ視点でのまちづくり
鉾田市議会議員 井川 とものり
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