いえとわ

いえとわ

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こんにちはあああああああああああああああああああああ。

 

 

ついに11月なりましたね。

 

最近はまたコロナが流行りだしてます。

 

札幌では毎日新記録が樹立されており

 

旭川でもちらほら出たりしてて、、、、

 

これから寒くなるともっと流行るんでしょうか。

 

そろそろ忘年会時期なのに、また飲みにいけないのかな・・・

 

・・・

 

そんな時はいえとわの家で宅飲みですね!!

 

いえとわの家は暖かいし

 

なにより小さい家は作りません!!!

 

広いのでみんな呼んで宅飲みできちゃいます!!

 

さあ、今すぐいえとわに電話して、家を建てちゃおう!

 

今ご成約の方全員に、富男のレモンサワー1箱プレゼントします!

 

 

 

もうこういうの飽きたな(笑)

 

 

前回の続きです。

 

前回は外部のサイディング張りまで終わりました。

 

本日は内部の断熱工事と大工工事でございます。

 

まず、前回最後の画像で、外回りがかなり出来上がってる状態でしたが、

 

そのちょっと前の中の状態がこちら

 

 

この太陽の絵が書いてる袋にグラスウールと呼ばれる断熱材が入っています。

 

この断熱材を壁の柱と柱の間にカットして入れていきます。

 

 

こちらがカット後の物になります。

 

大きなスパムみたいですね('ω')

 

上の画像ではもう壁に入ってますが、こいつを壁に入れていきます。

 

 

 

 

これを隙間のないようにカットして入れていくんですが、

 

これは職人技ですのでその辺の素人では真似できません。

 

いえとわの大工さんの中国4000年の歴史によって編み出されたものです。

 

この後にポリフィルム(気密シート)を貼ります。

 

 

いえとわの断熱と気密については今までのブログでたくさん説明したので詳しくは割愛しますが、

 

いえとわの家は200mm断熱の家で、壁の厚さが20cmあります!

 

普通の家は柱の厚み(10cm)に断熱材を入れて終わることが多いですが、

 

断熱性能を向上させて柱と外壁の間に5cmや10cmの断熱材(前回のブログで説明したやつ)

 

を入れているお家もあります。

 

いえとわでは柱の外側に5cm+内側にも5cmで、つまり大工さんが外側にも内側にも断熱材を入れるのであり、

 

大変なのであり、人の3倍努力してるのであり、大変なのです。

 

つまり、大変なのです。

 

その分暖かいので、一生に一度のお家はこういう見えないところにお金をかけましょう!!

 

次に、部屋の内壁を作っていきます。

 

 

まず下地を作ります。

 

そしてこの中にさっきの断熱材を詰めてく。

 

 

それぞれの部屋の壁にも断熱材を入れました!

 

断熱材を入れ終わったらボードを貼っていく

 

 

壁のサイズにカットして全集中の呼吸で貼っていきます。

 

 

 

こんな感じできれいに全部貼ったら、一気に家っぽいですね(^^)/

 

 

 

あ、天井を忘れてました。

 

 

天井もこのように下地を組んで

 

 

気密シートをこのようにビシッと気密シートを張ります。

 

 

 

そしてバンっとボードを貼ったら天井も出来上がりです(^^)/

 

 

 

という感じで全集中の呼吸を使いすぎで

 

疲れたので終わり!!!

 

 

※今回のブログはハッシュタグでアクセス数を稼ぎます。

 

 

 

 

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