むかーし
千葉の外房のライブハウスで
ひりゅーじょーしょー
とかやってたのね。バンドで。
なんだろうねセメント路線だったんだろうな。
ちなみにこれはマジな話
「ガチ」て言葉を浸透させたの俺ね。
もしくはシンクロニシティが産んだムーブメントだったのかもしれない。
それくらい当時(2000~)の総合・プロレスはゴールデンエイジだった。
特定の誰かが、ってわけではなく
あの流れが。
フェイクが本物になったり、本物がフェイクだったり
そしてブックがあって作られたドラマだったが
背景や前後関係を鑑みると
大きな流れは、とてもドラマティック過ぎた。
※ちなみに俺は前田信者だった。
話は逸れたが、セメントなバンドをやってた。
ふいにmixiで絡んだら、良い具合に熟成して
高いスペックを有した人間に成られていた当時の後輩?友人がいたの。
春の巡りに、感謝したい。
飛龍上昇!とか歌ってたのも無駄ではなかった。
ちなみに楽曲の名前は闘竜門だった。
俺はあの時、一人でプロレスを背負ってバンドやってた。
頭おかしかったんだろうな、あの時期ニッコリ