こんにちは。

季節的なものなのか、目が痒い、咳が止まらない、食欲も止まらないichiyacです。

先日、アイスマートだかっていう怪しい業者から妻のケータイに連絡があり、その後、どうなったかを報告したいと思いますm(__)m


前回までのあらすじ
ナナメック星での激闘を終え、自宅へと帰ってきたichiyacの妻リナリッチだったが、休む間もなく次の強敵が待ち受けていた!

その名もアイスマート!

NTTフレッツ光を語るアイスマートは遠隔操作を利用し、特に契約書を交わすことなく、違法に契約を結ぼうとするのだった!

口頭だけで契約を結び、短期で解約しようとすれば違約金25000円をふんだくろうとするアイスマートに対し、精根尽き果て、くたびれた団地妻と化したリナリッチの前にichiyacが現る!


第二話
復活の「i」


プルルル…。

プルルル…。

ガチャ!

ichiyac「はい。」


アイスマート「おめえがichiyacか!」


ichiyac「ほっほっほ!あなたがアイスマートさんですか?

私は無駄な契約を避けて貯金をし、ある願いを叶えようとしているichiyacという者です。」


アイスマート「まずはリナリッチを出せ!」


ichiyac「ほっほっほ!

出す必要はありません。

私が直々にお相手しましょう。

私の偏差値は53万です。

ですが、勿論フルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく。」


アイスマート「おめえの嫁が契約結ぶっつってたぞ!」


ichiyac「よくそんな大ボラが吹けますね…。

くっくっく…。

いちいち癇に触るヤローだ!!

契約を結ぶかどうかを決めるのは消費者であるこのichiyac様だ!!

貴様ら下等生物なんかではない!!」


アイスマート「どうかな?

詐欺師だって努力すれば契約することもできっかもな?」


ichiyac「ふっふっふ…。

知ってたはずだろ?

ボクが下らないジョークがキライだってことをさ。」


アイスマート「まずはリナリッチを出せ!

リナリッチは契約すると言ってたぞ!」


ichiyac「まだそのようなことを言ってるんですか…。

まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ…。

もうここまでだ!!

この星もろともゴミにしてやる-!!」

アイスマート「おめえじゃ話にならねぇな。」


という感じで、契約はなかったことになったのですが、要は…

①妻の代わりに俺が話を聞いてやる
②契約した覚えはない
③契約はしない

の三本でお送り致しますって感じでいったら、結構簡単に引き下がりました。

まあ、その後、雑な印刷での請求書来ましたが、アイスマート側が破って捨てていいと言ってたので利用額はビタ一文払う気はありません。

だって、利用してないんだから(^^;

後日払えと言ってきたら、とことんやってやろうと思うので、実はまた電話来ないかなと楽しみにしとります(^з^)-☆

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