明晩(14日)の「直滑降ストリーム」に橋本聖子参院議員が緊急出演!〜平昌五輪、ここまでの感想は? | 山本一太オフィシャルブログ「山本一太の気分はいつも直滑降」Powered by Ameba

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2018年2月13日

 14時過ぎ。議員会館事務所にいる。午前11時の自民党政調審議会、昼12時30分の参院自民党執行部会に続けて出席。先ほど議員会館事務所に戻った。

 執行部会の冒頭、平昌五輪に参加して帰国したばかりの橋本聖子・議員会長から重要な指摘があった。数日後(?)にまた現地に入るとのこと。

 橋本会長の発言を受け、武見敬三政審会長から、「平昌大会が終わったら、参院自民党の政策審議会(朝鮮半島問題PT?)で『この冬季五輪は何だったのか?』を総括したい!」という発言があった。全く同感だ。

 ちなみに、橋本会長には、明晩の「直滑降ストリーム」(19時30分〜)の冒頭に15分だけ出演してもらうことになった。聖子さん、ありがとう!(感謝X10)冬季五輪のパイオニアであり、JOCの幹部でもある聖子氏が「ここまでの日本選手の活躍をどう見ているか?」を聞く。

 さて、(過去のブログでも触れたが)昨年の衆院選挙は、自民党群馬県連会長としての初めての、かつ最大の試練だった。多くの方々のご支援をいただき、何とか県連会長としての職責を果たすことが出来た。

 最も良かったと思うのは、(衆院群馬1区の問題を含め)県連のリーダーとして、最後まで「物事の筋」(=道理)を通せたことだ。皆で決めた県連の方針を貫きつつ「勝利を収めた」ことに大きな意味があった。

 そりゃあ、そうだろう。前体制の下で決まったこととはいえ、自民党群馬県連という組織が民主的な手続きを踏んで正式決定したことをリーダーである県連会長が覆したら、そもそも組織の長である資格がない!(苦笑)というか、ひととしての信義を疑われる。

 途中で腰砕けになっていたら、周りじゅうから、「なんだ、あいつは!県連会長に自ら手を挙げたくせに、何の覚悟もなければ、決断も出来ない政治家だ!」と思われてしまっただろう。

 先日、ある会合でこの話が出た。詳しいことは書かないが、よく分かった。「なるほど、口には出さなくても、皆、厳しく見ている。恥ずかしいことは出来ないな」と。

 それはそうと、昨晩、伊香保温泉で行われた群馬県選出国会議員と県議会議員の意見交換会には、大沢知事も駆けつけてくれた。十分な時間をかけて、出席していた県議全員と言葉を交わした。その前の合同会議でも、冒頭の挨拶でこんな感想を述べた。

 「これまで1年4ヶ月、県連会長をやってみて一番嬉しいのは、県議の人たちと今までより親密に付き合えることなんです!」と。

 参加者の席を回りながら、思った。「こうしてみると、1人1人の県議との間にアジェンダがある!話題がある。いい感じじゃないか!😊」と。

 夜遅く、某若手県議から携帯に電話があった。酔っ払っていて何を言っているのかよく分からなかった。(笑)が、「また、いつでも電話して!」と言っておいた。好きなんだよなあ、こういう熱いタイプの人間が!!👍

 あ、次の日程に行かないと。

 

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