5月2日




 もうすぐ午後8時。 高崎から東京に向かう列車の中で、秘書が買ってくれた「弁当」を食べ、ひと息ついてからブログ作成画面を呼び出した。 行きの新幹線でも一緒だった山内康一衆院議員が、通路を挟んで右の席に座っている。 朝から晩まで、終日、「山本一太遊説キャラバン隊」に同行してくれた。 さぞかし疲れたに違いない。 山内さん、ありがとう!

 

 「一太号バージョン2」による遊説・街頭プロジェクトが始まってから今日で5日目。 「遊説チーム」の動きがスムーズになってきた。 有権者からの反応も(どういうわけか)日に日に良くなってきた気がする。 最終日(5月7日)までには、かなりインパクトのある「遊説+街頭キャンペーン」に進化するかもしれない。 

 

 今日も(というより昨日以上に)「手応え」を感じた。 と、ここまで書いた後で(知らず知らずのうちに)意識を失ったらしい。 「間もなく東京駅」のアナウンスで目が覚めた。 ふああ。 この続きは東京の部屋で。




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