令和8年5月31日、ロート奈良第二武道場にて「
当日は時折涼しい風も吹く過ごしやすい気候の中、多くの道場生・
型試合も大会の一部として定着し、
開会式では、市川師範より初出場選手への激励とともに、
型試合では、
続く組手試合では、
昼休憩後には、松村弐段・市川尚義初段による演武が披露され、
その後行われた市川師範による師範演武では、「撃砕大」
型試合決勝はワンコートで行われ、
組手試合決勝でも、各カテゴリーで熱戦が続きました。
また、
中学生の部では、中川晴渡選手、濱上宗大選手をはじめ、
大会の締めくくりとして行われた「
表彰式では、市川師範より「負けた後こそ仲間のために動くこと」
今大会も、多くの感動、新たな発見、
選手たち、スタッフ、保護者の皆様。
まさに全員でつくり上げた大会でした。
この日会場に集ったすべての皆様の、
スタッフの皆様、保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。

































