新人アクアリストのメダカ(と熱帯魚)飼育日誌

新人アクアリストのメダカ(と熱帯魚)飼育日誌

2020/6/4メダカ飼育を決意しました。
2020/8/28熱帯魚もたくさん飼い始めたのでブログタイトルに(と熱帯魚)を追加。

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テラリウムにメダカを入れました。

 

別の水槽の中から、中ぐらいのサイズを4匹。

オス1、メス3です。

ラメが美しい。

引っ越したあとは少し驚いていましたが、すぐに慣れたようです。

2日後くらいには産卵していました。

 

また、せっかく陸地があるので、苔をはやしてみることにします。

横浜にある苔専門店を訪れました。

 

水辺に強いというムチゴケを選びました。

造形君を水で溶いて、石の上につけて、その上に苔を植えます。

うまく生えるだろうか。。。

 

7/1

 

テラリウムを始めることにしました。

 

コトブキのテラリウム水槽を使います。

 

そこに、ジェックスのアクアテラメーカーを使って上から水が流れるようにしました。

 

植物は、ソフトリーフ、ウェエンディロフ、トライデントミニ、とうい3種の

ミクロソリウムを。Charmで購入。

 

https://www.shopping-charm.jp/product/2c2c2c2c-2c2c-2c2c-2c2c-2c3239353735

 

 

照明はジェックスを選択。

 

スチールフレームの天井にくっつけました。

 

しばらくして落ち着いたら、メダカを入れようと思います。

 

 

5/24

 

暖かくなってきましたね。

メダカが最近は次々産卵しているので、

どんどん稚魚が孵化しています。

 

それとは別に、ベタのメス(元気ちゃん)が、芸を覚えました。

餌の時に手をだすと、指に直接餌を取りにくるようにジャンプします。

 

ベタはほかの魚より懐きやすいというのは聞いていましたが、

差かなに手から直接餌を与えられる日がくるとは。

 

感動的です。

 

 

 

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窓際のメダカ桶。

ずっとコケだらけ、マツモ入れてもモヤモヤになっていました。

 

しかし、最近はコケがほとんど生えません。

 

水換えは一切せず、2週間に1度くらい足し水だけ。

 

それでも綺麗な環境がキープされ、メダカも元気。

繁殖もどんどん進んでいます。

 

おそらく、バクテリアが安定したからだと思います。

面白いですね。

 

 

 

 

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春ですね。

 

最近は、窓際にあるメダカ水槽で針子をたくさん見つけるようになりました。

採卵はしていないので、ピヨピヨ泳ぐ針子を見つけたら掬って、

隔離ネットに移しています。それでも増えています。

 

グッピーを差し上げた保育園からもたくさん稚魚が産まれたと、

ご報告がありました。楽しみです。

 

 

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最近は水槽がとても安定していることもあり、

更新をかなりさぼってしまいました。

 

久しぶりの投稿なので今の水槽状況を共有します。

 

①コリドラス・グッピー水槽

グッピーたち、だいぶ大きくなりました。

アヌビアスナナとウィローモスがグイグイ育って、中央の流木が、

良い感じに緑まみれになっています。

近々グッピーたちを大量出荷(養子)の予定なので、空いた水槽を

どうするか検討中。

 

②アカヒレ・カージナルテトラ水槽

我が家の初代の水槽です。

カージナルテトラはほんと丈夫ですね。

8/23に11匹導入して、まだ1匹も☆になっていません。

 

 

③窓際のメダカ水槽

桶に白メダカ、ミユキメダカを中心に飼っています。

ヒーターを付けているので、毎日のように産卵しているけど、

放置しているのであまり増えません。

 

④発泡スチロールメダカ

室内に紫外線ライトで飼っているメダカたちです。

こちらのほうが、窓際よりも水が綺麗で繁殖も順調。

 

両親は黒と茶色なのですが、以下のクリーム色で目が青いメダカも

生まれました。面白い。

 

⑤ハーフムーンベタ

メスのほうが元気なので以下の名前にしました。

 

♂:しずか君

♀:げんきちゃん

 

この2匹は一度同じ水槽に入れて繁殖を試したのですが、

オスのひれがボロボロにされたのであきらめています。

 

ボロボロにされたヒレ

ここまで復活しました。

1/27

 

1月にも関わらずベビーラッシュが続いています。

 

まずはメダカから。

 

先日もご紹介したこちらの仲良し夫婦。

26℃設定のヒーターなのでお盛んです。

 

大晦日に生まれた子供たちは大変大きくなりました。

全体的に黒っぽい子たちですね。

 

こちらはそれからしばらく経ってから生まれた弟たち。

不思議なのが、白っぽい子たちが多いのです。

同じ両親から生まれたのにタイミングで色が違うのが不思議。

 

ちゃんと育成するならば採卵して別容器で孵化させたほうが

良いのだと思うけど、私はそこまでやっていません。

 

自然に飼育していて孵化している針子を見つけたら、

掬って隔離ネットに入れるようにしています。

2~3日に1度、チロチロ~と泳いでる子を見つけるのが楽しい。

 

 

続いてグッピー。

ついに孫の世代を見つけました。

おそらくグッピーは次々生まれているのだけど、ガンガン食べられて

しまっているのか、めったに稚魚が見つかりません。

このときはたまたま見つけて、1匹だけ掬えたので隔離できました。

 

ちなみにこちらはおじいちゃん。

最近はアヌビアスナナの傘のしたでお休みすることが多くなりました。

昨年9/7に購入したので、生後1年未満なのですがお歳なのかな。

おばあちゃんは3回出産したのち亡くなりました。

餌のときは元気に上がってくるのでサボっているだけかも。

 

 

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友人の勤める保育園に、うちで繁殖した

グッピーとミナミヌマエビを寄付してきました。

 

小さめの水槽なので、グッピー4匹とミナミ10弱くらい。

あとはマツモとアマゾンフロッグピットを差し上げました。

 

子供たちの写真を載せられないのが残念ですが、大人気でした。

4匹、名前も付けてくれました。

子供たちが毎日餌をあげてくれるようです。

嬉しいですね。

最後に。参拝中のミナミヌマエビ。