めでたく、愛車R34スカイライン 本日20万km突破しました!
我が愛車、R34が無地20万キロ走破しました。

R34に乗るようになったきっかけは、前のR32は18万キロにてミッション交換の必要なトラブルが高速走行中に発生し交換費用が80万円以上と言うことと、当時R34が月販1000台を割るというような状況に付きと言うことで渋々乗り換えたと言うような経緯でした。

当時、R32は、たかだか215馬力程度でしたが、車体も軽くS13シルビアほど原始的でも無いという絶妙な車でした。基本的には、きついアンダーステアの味付けですけれど、キチンとコーナーに入るときに適切な切っ掛けをハンドルアクセルブレーキで与えてやると流すことが可能でした。特にブレーキ+シフトダウンからドリフトに持ち込むブレーキングドリフト状態に持ち込むことはいとも簡単という車でした。運動性能については当時の国産車の水準を抜いていたものだと思います。追い込んだときのフロントサスのストロークが短い点くらいでした不満点は。
本当は、R32に乗り続けたかったんですけどね。R34にしました。
乗り換えて驚いたのは、馬力が公称280馬力とだいぶアップしたことよりもシャシの剛性の高さでした。バネ下の車輪だけがばたばたしているという感じで、これはこれで良い感じだと思いました。R32は限界まで乗り込んだという思いを持っていましたが、R34に関しては未だその域に至ってません。
ショックをもう少しだけゆっくり動く堅めのものにしたいなぁと思いながら、最初から全くのノーマルです。
ボチボチ乗り換えよとよく言われますが、これ以降のV6になって行儀の良いお利口さんになってしまった車には申し訳ないけれど全く興味がありません。
もし乗り換えるとしても、R34か、S15シルビアの程度の良い中古を探したいと思っています。
とりあえず、ここまで大きなトラブルは無し。
つぎの10万キロもよろしく!


R34に乗るようになったきっかけは、前のR32は18万キロにてミッション交換の必要なトラブルが高速走行中に発生し交換費用が80万円以上と言うことと、当時R34が月販1000台を割るというような状況に付きと言うことで渋々乗り換えたと言うような経緯でした。

当時、R32は、たかだか215馬力程度でしたが、車体も軽くS13シルビアほど原始的でも無いという絶妙な車でした。基本的には、きついアンダーステアの味付けですけれど、キチンとコーナーに入るときに適切な切っ掛けをハンドルアクセルブレーキで与えてやると流すことが可能でした。特にブレーキ+シフトダウンからドリフトに持ち込むブレーキングドリフト状態に持ち込むことはいとも簡単という車でした。運動性能については当時の国産車の水準を抜いていたものだと思います。追い込んだときのフロントサスのストロークが短い点くらいでした不満点は。
本当は、R32に乗り続けたかったんですけどね。R34にしました。
乗り換えて驚いたのは、馬力が公称280馬力とだいぶアップしたことよりもシャシの剛性の高さでした。バネ下の車輪だけがばたばたしているという感じで、これはこれで良い感じだと思いました。R32は限界まで乗り込んだという思いを持っていましたが、R34に関しては未だその域に至ってません。
ショックをもう少しだけゆっくり動く堅めのものにしたいなぁと思いながら、最初から全くのノーマルです。
ボチボチ乗り換えよとよく言われますが、これ以降のV6になって行儀の良いお利口さんになってしまった車には申し訳ないけれど全く興味がありません。
もし乗り換えるとしても、R34か、S15シルビアの程度の良い中古を探したいと思っています。
とりあえず、ここまで大きなトラブルは無し。
つぎの10万キロもよろしく!
