クルーズ船運営会社が感染者10人の国籍公表

2/5(水) 14:39配信 KYODO

 

 クルーズ船運営会社は5日、新型コロナウイルスに感染した乗客乗員10人の内訳を、

オーストラリア2人、日本3人、中国3人、米国1人、フィリピン人1人と発表した。

 

 

安倍首相「待機してもらい検疫進める」

クルーズ船で新型肺炎10人、他の客も上陸認めず

 

安倍晋三首相は5日の衆院予算委員会で、横浜港に停泊中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客10人から肺炎を引き起こす新型コロナウイルスの陽性反応が出たことに関し、残る乗客と乗員の上陸を認めず、船内にとどまってもらうことを明らかにした。「(ウイルスの有無の判断には)最大14日間の潜伏期間を想定した措置を講じてきている。感染予防を徹底しつつ、客室で確実に待機していただく中で、引き続き臨船検疫を進めていく」と述べた。

 首相は「乗客、乗員の健康状態の確認を最優先にしつつ、感染拡大防止に向けて万全の対策を講じていく」と強調した。クルーズ船には約3700人が乗船している。

 自民党の田畑裕明氏の質問に答えた。

 

騒ぎになる前に怪しいところの渡航を止めて、国内に入る際には「念のため」

一週間ほど医療用客船などの隔離が容易な場所で待機してもらってから(長崎の出島方式)

感染がない人だけを中に入ってもらえてれば、国内も慌てず騒がず、観光地も安心・・・

だったはずなのにねえ。

用心のない「自由移動」は、感染爆発を引き起こす高速道路網。

 

クルーズ船 ウイルス陽性は10人 うち乗客9人 日本国籍は3人

新型コロナウイルスに感染していた香港の男性が乗船し、横浜港沖に停泊しているクルーズ船で、発熱の症状がある人などのウイルス検査が行われ、これまでに31人の結果が判明し、このうち10人がウイルスに感染していたことが確認されました。
10人のうち、乗客は9人で、日本国籍が3人、中国籍が3人、オーストラリア国籍が2人、

アメリカ国籍が1人となっています。また、フィリピン国籍の乗務員1人も含まれているということです。

厚生労働省によりますと、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」は3日の夜から横浜港の大黒ふ頭の沖合に停泊し、船内で乗客と乗員全員の合わせて3700人余りの検疫が行われています。

そして、発熱やせきなどの症状があった120人と、症状がある人や香港の男性と濃厚接触した153人の合わせて273人から検体を採取して順次、ウイルス検査を実施しています。

これまでに31人分の結果が判明し、このうち10人がウイルスに感染していたことが確認されました。

クルーズ船には海上保安部の船が派遣され、午前7時半ごろから感染が確認された男女10人を神奈川県内の複数の医療機関に搬送しています。

10人は、50代と60代がそれぞれ4人、70代と80代がそれぞれ1人でいずれも症状が重い人はおらず、このうち50代の女性1人と60代の男女2人の3人は日本人だということです。

感染が確認された人のうち2人は、先月22日にクルーズ船が立ち寄った鹿児島県で、ウイルスに感染していた香港の80代の男性と、オプションのバスツアーで半日一緒に過ごしていたということです。

国内で感染が確認された人は33人となりました。

船内に残るおよそ3700人の乗客と乗員については、原則として14日間、船内にとどまり、客室などで待機してもらう方針だということです。

クルーズ船は先月20日に横浜を出発し、鹿児島をまわって香港に立ち寄った際、船を下りた香港に住む80歳の乗客の男性が新型コロナウイルスに感染していることが確認されていました。

厚生労働省は国内では現在、流行が認められている状況ではなく、かぜやインフルエンザ対策と同様に、手洗いやせきエチケットなどの感染症対策に努めてほしいと呼びかけています。

陽性反応の10人 うち日本国籍は3人

クルーズ船の運航会社はホームページで、新型コロナウイルスの陽性反応が確認された10人について国籍などを明らかにしました。

10人のうち、乗客は9人で、
▽日本国籍が3人、
▽中国籍が3人、
▽オーストラリア国籍が2人、
▽アメリカ国籍が1人となっています。

また、フィリピン国籍の乗務員1人も含まれているということです。

運航会社「最低14日間停泊」

クルーズ船の運航会社はホームページでコメントを出し、「船は引き続き検疫下におかれ、横浜港にとどまります。厚生労働省の定めにより、検疫期間は最低14日間となります」と今後も横浜港での停泊を続けることを明らかにしたうえで、「乗務員はお客様全員が快適に過ごしてもらえるように努力します」としています。

また、横浜港で食料などの積み込みを行う前に、真水の精製など運航に必要な作業を行うとして、停泊している場所をいったん離れる可能性も示唆しています。

 

クルーズ船 16日間で香港、台湾などめぐる旅程

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」は、アメリカのクルーズ会社が運航している大型客船です。

先月20日に横浜を出て、鹿児島、香港、ベトナム、台湾、それに那覇を16日間でめぐり、4日午前6時半に横浜港に到着する予定でした。

香港当局によりますと、このクルーズ船に乗っていた香港に住む80歳の男性が、先月25日香港で船を降りたあとに新型コロナウイルスへの感染が確認されました。

男性は乗船する前の19日からせきの症状があり、20日に横浜港からクルーズ船に乗船し、22日に鹿児島を経て25日に香港で下船したということです。

鹿児島では下船して船の乗客を対象にしたバスツアーに参加していたということです。

男性の感染確認を受け、クルーズ船は3日から横浜港の沖に停泊し乗客と乗員全員に検疫が行われ、発熱やせきなどの症状があり、感染が疑われる人などにはウイルス検査を行っています。

厚生労働省によりますと、船には当初、乗客2666人、乗員1045人の合わせて3711人が乗っていました。

 

5日午前9時の時点でウイルスへの感染が確認され病院に搬送された人などを除く3699人が船内に残っています。

乗客のおよそ半数、1281人が日本人で、香港や台湾など合わせて56の国と地域の人がいたということです。

運航会社によりますと、当初、同じ船で4日夕方横浜港を出発する予定だった別のクルーズについては中止したということです。

乗客と乗員 273人から検体採取

厚生労働省によりますと、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」は、横浜港沖に到着した際、乗客2666人、乗員1045人の合わせて3711人が乗船していました。

乗客には合わせて56の国と地域の人がいて、このうち日本人の乗客は半数近い1281人います。

乗客と乗員のうち、発熱やせきなどの症状がある120人と、症状がある人や香港の男性と濃厚接触した153人の、合わせて273人から検体を採取してウイルス検査を行っています。

このうち、香港の男性と先月22日に鹿児島でオプションのバスツアーに参加し濃厚接触した人は36人いるということです。

鹿児島でバスツアーに40人参加 2人の感染確認

今回のクルーズ船ツアー客で最初に新型コロナウイルスの感染が確認された香港の80代の男性は、先月22日船が鹿児島に立ち寄った際、現地でバスツアーに参加していました。

バスツアーには男性を含めてクルーズ船の乗客40人が参加し、午前中から半日かけて、県内の観光地を回ったということです。

その後、バスツアーの参加者のうち男性を含む4人は25日に立ち寄った香港で船を下り、残りの36人はそのままクルーズ船でベトナム、台湾、那覇を経由して横浜に向かったということです。

厚生労働省は、この36人の乗客について、香港の男性と濃厚接触があったと判断してウイルス検査を実施し、このうち2人の感染が確認されました。

また、運転手とガイドは健康観察をしているということです。

横浜の病院に救急車到着

横浜市保土ケ谷区にある「横浜市立市民病院」には、午前10時半ごろからクルーズ船での検査でウイルスに感染していた患者を乗せたと見られる救急車2台が相次いで到着しました。

患者の様子をうかがい知ることはできませんでしたが、運転席や助手席には白い防護服にゴーグルやマスクを着けている救急隊員の姿が確認できました。

船内では

クルーズ船の乗客の男性によりますと、船内では5日朝8時10分ごろアナウンスがあり、検査の結果、乗客・乗員のうち10人が陽性反応を示していることが説明されたほか、客室の中で待機するよう改めて指示があったということです。

そのうえで乗客・乗員は、原則14日間下船できないことや、食事についてはルームサービスですべての客室に配ると説明があったということです。

男性は「今後しばらくの間、下船できない可能性が出てきました。薬を確保するためトランクに詰めた荷物も確認しようと思います」と話していました。

80代の母親と乗船しているという女性は「下船できないので、母親の高血圧の薬がきれてしまい困っています。乗客には高齢者の方が多く、ほかにも同じように困っている人がいます。これからどうなるのでしょうか」と不安な様子で話していました。

乗客の70代男性「一刻も早く対応を」

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客の70代の男性は5日午前、NHKの電話取材に対し、「妻が使っている薬がまもなく切れるので一刻も早く対応してほしい」と話しています。

男性によりますと、5日午前8時すぎ、船内放送で10人の感染が確認されたことや原則14日間、全員、それぞれの部屋にとどまるよう案内があったということです。

男性は「きのうまでは共有スペースで卓球などをして過ごすことができたが、けさからは部屋から出られない状態です。朝食を食べようとレストランに行きましたが、『食事は部屋でとってください』と言われ、ルームサービスを待っているがまだ届いていません。船内は混乱した様子はないが、どうしようもないので部屋にいるしかありません」と話していました。

そのうえで「妻が使っている血行をよくするための漢方薬があと数日で切れるので心配です。船内は高齢者が多く、高血圧の薬などを使っている人もいると思うので、一刻も早く対応してほしい」と話していました。
 

 

ダイヤモンドプリンセス に乗船中  持病の薬が切れた。

厚生労働省に電話しても船の医務室に話してください。それからですの一点張り。

 ご年配の乗客も多く持病の薬が手元に無くなっています。 助けてください。

(やはり厚労省はおかしい。腹に一物?)

マスクがない!「濡れマスク」で新型ウイルスは防げるか?

2/5(水) 9:26配信 日刊ゲンダイdigital

 

マスクがどこにもない――新型コロナウイルス対策でマスクが売れに売れている。

 中国政府が武漢など湖北省の都市を封鎖し、各都市への交通機関を通行停止した1月23日を境に、ネット通販のアマゾンでは、通常価格のマスクは在庫切れ状態に。大手フリマアプリのメルカリを見ると、不織布の使い捨てマスク50枚入りが25万円というのもあった。

 当然ながら、薬局やドラッグストアはどこも売り切れ状態。記者がマスクを求めて新宿、渋谷、高田馬場のドラッグストアを8軒回ったが、在庫がある店はゼロ。ほかの人に聞いても同様の答えだった。

 しかし一方で、全員が口にしたのが「“濡れマスク”はまだあった」(2月2日時点)。ある人は4軒ドラッグストアを回り、いずれもマスクは売り切れていたが、“濡れマスク”はどの店にもあったという。記者も「マスクありますか?」と店員に聞くと、「“濡れマスク”ならありますけど」と返ってくることが何度かあった。

 “濡れマスク”は、小林製薬が2006年に初めて製品化したもの。一般的には「加湿マスク」と呼ばれる。在庫があるということは、普通のマスクと違って、新型コロナウイルス対策にならないのか? 小林製薬広報担当者に聞いてみた。

「“濡れマスク”は製品名にあるように、マスクに付いているポケットに濡れたフィルターを入れて使うものです。乾いた喉を潤すもので、“ウイルスをブロックする”とはうたっていません。就寝用と立体用があり、特に就寝用は“ウイルスブロック”とはパッケージにも一切書いていません。ウイルス対策ではなく、新幹線や飛行機の長距離移動で喉を保湿したい時などに使うお客さまが多い。それもあって、今回も濡れマスクはまだ売り切れになっていないのではないでしょうか」

 とはいえ、湿度が高くなるとウイルスの感染力が弱まるとも聞く。喉を潤す濡れマスクは、新型コロナウイルス対策としてよりいいのでは?

「マスクの目的は、手に付いたウイルスを口や鼻に持っていかないようにすることと、自分が感染した時に周囲にウイルスをまき散らかさないこと。そういった意味では、濡れマスクでも十分に役立ちます。そもそも新型コロナウイルスはとても小さく、マスクを通過してしまう。マスクで“ブロック”はできません。私も、ブロック効果を求めてはマスクをつけていません」(医学博士の米山公啓氏)

 マスクが手に入らなければ、目出し帽やタオルで鼻や口を覆うのでもいい、とのことだ。

 

イオン従業員、マスク着用の可否巡り現場で混乱?

…新型コロナウイルスの影響続く

まいどなニュース
「そもそも、マスクを着用する場合は上長の許可が必要なのですが、許可基準が曖昧で、咳が出ているのに着用を断られた人もいます」

一方、イオンの見解は「マスクの『原則』着用禁止はあくまでも『身だしなみルールの確認』という意味合い」「花粉症や風邪などでマスクが必要な人の着用まで禁じるものではない」というもの。今回の措置については「予防、衛生管理の一環として総合的に判断した」としており、

方針の緩和や撤回ではないというスタンスだ。

 

WHOも日本の医学界も、こぞってマスクを使わせまいとする広報に熱心だったせい。
どこも中国と関わりがあるところ。

 

ウィルスだけのためにマスクをするものじゃありません。

マスクも手洗いも同じように重要とか、そういう言い方をしないで

「マスクは必要ない」だけがタイトルに踊るのが、マスコミのいやらしいところ。

「まず手洗いが一番大事」「マスクより手洗いが重要」とかの

両方をやれというタイトルには、今回、お目にかかったことがない。

タイトルには手洗いがなく、マスクは不要という言葉だけが見える。

マスコミだけでなく、医者の肩書で「マスクは無意味」だとだけ言うような記事もあったし、

今までの感染予防の基本「マスクと手洗い」「体力強化」を

わざわざ否定するように、今回の新型コロナ騒ぎでは

「マスクはいらない」「マスクは無意味」というタイプの「医療関係者」の

談話が、ウィルス話と同時に現れてきた。

もともと、インフルエンザだろうが、ノロウィルスだろうが、他の肺炎球菌だろうが

(ウィルスと同時に感染している場合が多いという)

冬の人混みにはマスク、という方針できたはずなのに、

この急な手のひら返しはどうしたことだろう?

そもそも効果が十分でなくても、アルコールや消毒薬と一緒にマスクは売れているものだったし、花粉症の時期には店に積み上がったりする。

気休め程度であっても、「ないよりはマシ」程度の商品なら、他にもいくらでもあるが

そういう者の購買で、国内経済も回っているので

買い控えよりも、経済的には嬉しいはず。

それが、なぜか今回だけ「マスク不要マスク不要とやたらに強調されているのだ」

その言い訳をやっと今日になてWHOが始めたが、

それくらいなら、初めから「予防には手洗いを徹底」と

これだけでよかったのだ。

言葉によるすり替え、印象操作の感じがする。

つまり「万全を期してはいけない」と。

完全に予防しようとしないでほしい、とWHOは言いたげだ。

 

しかし、もっと酷い印象操作、イメージのミスリードは

国内感染者のみの経過だけを報道し「改善、軽快、好転、症状は軽い」

などの、安心イメージを持つ言葉だけを見せていることだ。

海外での死亡例の異様さ、重体患者の推移と、どれほど対応が大変かなどの情報は

一切国内では報道されない。

WHOが見解「症状ない人マスク必要なし」 

新型肺炎の予防「手洗い」重要

2/5(水) 6:30配信 神戸新聞NEXT

 

 新型コロナウイルスによる肺炎への不安を背景に、使い捨てマスクの品薄状態が続く中、公衆衛生の専門家の間で「予防に有効なのは、マスクより手洗い」と呼び掛ける声が高まっている。緊急事態宣言を出した世界保健機関(WHO)も「マスクは感染症拡大を抑止する助けになるが、せきなど呼吸器症状がない一般の人に必要ではない」と明言。神戸市保健所は「うつさないためのマスク、うつらないための手洗い」と手洗いの重要性を強調する。

世界的な感染拡大が連日報じられる中、ドラッグストアなどでマスクの売り切れが続出。患者との接触が多い医療機関向けが品薄状態となったり、ネットで高額転売とみられるものが出品されたりしている。

 しかし、WHOの本部直轄機関である神戸センター(神戸市中央区)は、「いくつかの国では文化的慣習の中でマスクが着用されているが、防御への有用性について明確なエビデンス(証拠)はない」とする。WHOは、マスク着用を推奨するのは、呼吸器症状がある人やその看病をする人、医療従事者とした上で「必要ない状況でマスクを着用すると、誤った安心感を与え、手洗いなど必須の予防手段を怠る可能性がある」と警鐘を鳴らす。

 神戸市保健所予防衛生課も「マスクは原則症状のある人がするもの」という考えだ。「予防的使用では、医療従事者のように一瞬手が触れただけでも廃棄するような正しい使い方であれば一定効果はある。しかし通常の使い方の場合、雑菌の付いた手で不用意に触るなど、むしろ感染のリスクを高める場合さえある」と話す。

 一方、同課は手洗いの重要性を強調する。ドアやつり革など不特定多数の人が触れる場所に接触したときには、せっけんを使って手首まで30秒以上洗い、15秒以上水を流し続けてすすぐことが望ましいという。「新型コロナウイルスによる肺炎は空気感染ではなく、せきやくしゃみのしぶきでうつる飛沫(ひまつ)感染。過剰に心配せず、通常のインフルエンザと同様の対策を心掛けてほしい」と話す。(霍見真一郎)

 

マスクしてたら手洗い怠るからマスクは付けないほうがいいってなんやそれ

 

>すげえなWHO
接触回数が多い接客はマスクした方が良いに決まってるだろ

 

まさか、マスクを付けたら、手を洗わないとでも?まるっきり別問題ですが?

 

マスクに効果がないなら全ての医療従事者もマスクいらないよね?

 

3割本当で7割ウソ
・市販のマスクごときじゃウィルスを防げないのはほぼ事実
・重要なのは手洗いってのはホント


でもつけるメリットはある
・呼吸器を守れる=体調を守れる。抵抗力を下げずに済む
・自分の保有する菌を相手にうつす可能性が激減する
マスクの着用者が多ければ多いほど、人を媒介とした感染が発生しにくい。
つけるべきだし、つけたからといって油断すべきじゃない。

 

>国際機関なんてこんなもんだよ
各国から上がった数字積み上げて
「今、こんな状況」って言うだけ。
その中にまともに報告しない国や
わざと嘘言う国がありゃ単なる便所の落書きになる。

 

>マスクが不要ではなくて、今のWHOが不要!

 

>>せっけんを使って手首まで30秒以上洗い、15秒以上水を流し続けてすすぐことが望ましいという。
これをちゃんと国民全員が実行できるか考えろよバカ。
公共のトイレで大渋滞のうえ、石鹸がなくなり、水道水を出っぱなしで、

イライラ待っているうちに人混みで感染するわ。
全体で実行できないこと対処法とは言わない。
せめて公共機関にアルコール洗浄の噴射器を配布ぐらい呼び掛けてから

「マスクは意味がない」と否定しとけ。

 

喘息持ちとしてはマスクしてたいのにどこにも売ってない

 

こいつら日本の満員電車に乗ったことないだろ

 

きったねえつり革手すりを触った手でうっかり鼻や口を触るリスクが下がるだろ。

 

>人ごみに行ってつけた時とつけてないでは

家に帰った後の鼻のムズムズとくしゃみ減ったわ。
めっちゃ効果ある

 

今回のウイルスに効くかは知らんが喉が過敏気味なのでマスクは年中使ってる。

人混みでマスク無しだとすぐに喉がヒリヒリし始めて最悪は風邪引く。

 

>つーかマスクは保湿だけで意味があるんだよな。
欧米人と日本人だと体質的に唾液量から違うから、

口と喉の乾燥に対して危険度が違うから欧米基準に意味がない。

 

冬場マスクで過ごして、暑くなってきてマスクなしに切り換えた時に車内の埃っぽさや臭いの強さを実感する
暑いなかマスクもしてられんからすぐにまた慣れるけどは

 

ウイルスの付いた手が口や鼻に直接ふれるのを防ぐ。

人間は無意識のうちに何度も顔を触っている。

 

だいたい新型でまだ薬もないのに
なんでこんなに何もかも分かってますみたいにきっぱり言えるねん

 

WHOの言う事を真に受けていては命がいくつあっても足りない

 

仕事でマスク禁止令出て(ただし風邪引きは着用可)
外した途端その日に喉が痛くなり数日後高熱出て

インフルではない判定されたが4日ぐらい休む羽目に
以降回復して復帰してからはマスクさせてもらってる
どっちにしろ食品担当のはしくれだから使っても注意はされないのが幸い

 

WHOは広げたいのかと思ってしまう

 

自分が症状が出てない感染の可能性があるから、

感染拡大を防ぐためにつけるに越した事はないでしょ
最初から防御には期待してない

 

マスクには防御効果だけでなく拡散防止効果もあるからな
症状が出ない陽性反応もあるわけだから拡散防止を心掛けるのはごく自然な事
そういう所に意識が行かないレベルの人の発言なんだから信じちゃダメだろ
つーかWHOなんてもはや機能してない

 

なんでこの組織ってこんなに無能なの?

 

初動が中国よいしょだったわけでWHOとかもう信じられんわ(´・ω・`)

 

WHO『中国の対応最高』
WHO『マスク不要』
なるほどな

 

キンペーの言いなりスピーカーと化してる

 

中国の手先のWHOは、世界中と中国と同様の泥沼に引きずり込みたいようだ。

日本、欧米が無傷だと、中国の一人負けが確定してしまうから。

もう日本は、泥沼に入ってしまったかもしれない。

 

「中共による大虐殺の邪魔はするな」と言っているに等しいね
国連・WHOをはじめとした中共毒に冒された組織は全部解体せんとな

 

>中国が信用ならないのは最初から織り込み済みだけど
WHOがここまでポンコツで信頼するに値しないと認識されて
しまうに至っては、こっちの方が世界に与えたダメージが大きい

 

>欧米は患者と医療関係者がつけるという認識が一般的で

日本のように予防目的でマスクする人いないからね。
歌詞外の反応とかで外国人が日本に来てマスクする人が多くて驚くというのがよく見られる。
向こうは対症医学で日本は予防医学という考え方の違いもある。
まあ病人いなければ医者も商売上がったりだからね資本主義のある意味行き着く先と言っても良いかもしれない。
そこに中国の面子が絡むんだからそういう発言が出るわな。

 

つまりマスクが必要ということだな

 

>欧米の常識に合わせろってことだろ
香港デモでマスク禁止を提案したのは習近平の裏にいる欧米人だと思う
日本の衛生観念についても去年散々ディスってた
食器を毎回洗う国なんて日本だけとか

流水で洗うなんて古代の風習だとか言ってたのは白人

 

>今から200年ほど前に生まれたゼンメルワイスというお医者さんが「医療関係者が手洗うだけで患者さんの死亡率5分の1くらいまで減らせない?」ってことに気づいてそういうデータ報告しても、当時のお医者さんたちは、理屈に合わないとか面倒すぎとか神聖な我々の仕事を侮辱するなって拒否したらしい。

 

日本の中でも習慣の違いで、野菜を洗うのに流水を使うなんて、水がもったいない。

たまり水で洗えと怒った人が昔いたなあ。

細菌がなぜ発見されたかと言うと、手洗いをしない研究熱心な医者が分娩した産科では

妊産婦死亡が異常に多く、手洗いする看護婦の分娩する産科では死亡率が低いという差が出たから、目に見えない原因を想定せざるを得なくなったから。

近代のヨーロッパのどこかの話。

研究熱心な医者たちは、死体解剖をしている最中に分娩となったら、

そのまま患者を診にかけつけるということを繰り返していたそう。

人間大学かなんかのシリーズもののテレビで言っていた。

ヨーロッパは飲める水が無い所も多く、水を飲まずに牛乳やらワインやらを飲用していた。

きれいな水はぜいたく品。

 

マスクしてるから安心アホはいるな
マスクから鼻だしてたりマスクずらして指先舐めて

金触ったらまたその指先でマスク直したり
こういう奴はマスクしないほうが感染しないだろ

 

まだそれほど実態が解らなかった1月末では

使用済みマスクを洗って売ると言う商売が発生した中国。

今はさすがにそんなことはないだろう。

みんな必死に何とか身を守ろうとしている。

 

WHOやマスク不要論者は、この中国で同じことを言って見ろ!!!

「マスクはするな。手洗いだけしていろ」と。

 

 

 

 

使用済みマスクを回収・販売か、当局が調査―中国・馬鞍山

2020年1月24日、中国メディアの新浪新聞は、中国版ツイッターの微博(ウェイボー)に、中国安徽省馬鞍山市内で使用済みのマスクを回収し販売している人がいるとする記事を掲載した。
記事によると、ネットユーザーが投稿した動画には、段ボールの中に大量の使用済みマスクが入っている様子が映っている。「使用済みのマスクなんて回収したところで使うことはできない。絶対に売るに決まっている。警察に通報する」との警告に対し、回収していた男性は「分かった分かった」と言いながらマスクの入った段ボールを室内へしまおうとしている。

記事は、「腹黒い商売人が使用済みのマスクを回収している。みんな注意するように。本当にいろいろな人がいる。人災の方が恐ろしいこともある。一生懸命人命を救う人がいる一方で、一生懸命人を害する人もいる。すでに当局がこの件について調査をしている」と伝えた。

これに対し、ウェイボーユーザーからは「使用済みのマスクだって?狂っている」「なんて恥知らずなんだ」「他人の命を顧みないなんて」「国難を利用してもうけようだなんて、それでも人か」「厳罰に処すべき」など、非難するコメントが多く寄せられた。(翻訳・編集/山中)