誰でも良いから第三者(2) | アイスブルー!ここはブログじゃないぞっ!
2013-08-22 11:40:02

誰でも良いから第三者(2)

テーマ:ぶつぶつ
誰でも良いから第三者(2)


以前、「誰でも良いから第三者(1)」にも書いたように、どーもウチの依頼者達を見てると…危なっかしいと言うか、何と言うか…。


とにかく、やたらと僕を信用し過ぎてるって感じでさ。


まぁ確かに…話をしてて、僕のコトが信用出来ると思ったから、ウチと契約したんだと思う。

中には、当初、それでもまだ、猜疑心の塊であったけど、いつの間にやら…って感じに。


何だろ?


僕は、依頼者達に対して、何かしようとは特に思わないけど、何て言うかなぁ?


とにかく…見てると極端な人達が多い気がするんだよね。


疑心暗鬼の猜疑心の塊状態であったのが…全く真逆の方向に振り子が振れて…


依頼者「あなたが、そー言うのなら、間違いない!」


って言うくらいにまでなってしまう人が多い。

(逆にそんなこと言われると…物凄くプレッシャーになるから…>_<)


何だろね?


とにかく極端な人が多い気がする。


猜疑心の塊であっても、一旦信用してしまうと…今度は逆に、疑おうと言うコトが、無くなってしまうって感じ?


これって…僕に対してだけでも無く、だと思うんだけど。


調査対象とかに対しても、そーなんじゃないのかな?


ってね。


ただ…調査対象については…疑っていたのが、ある時を境に、信用しきって…また、ある時を境に、不信感の塊に。


物凄く、極端に振り子が振れまくってるって感じかな?


ってね。


なにで、僕はいつもうちの依頼者達に、


僕「僕は、依頼者達に…『悪魔の○ーちゃん』って言われてるようなヤツなの で、あんま信用しきったらダメだよ。」

依頼者「えーっ、そーなの?(笑)」

僕「僕はもしかしたら、かなり悪いヤツかもしれないよね?」

依頼者「そーなの?www」

僕「分かんないよー。何か企んでるかもしれないし。」

依頼者「マジで?www」

僕「とにかく僕は、そんなイイヤツでも無いので。あんま信用し過ぎない方が良いよ。分かった?」

依頼者「www」



って言ってるし、実際僕とこういう会話をしたコトがある依頼者…数十人はいると思うんだよね。


とにかく、こう言うコトを、イチイチ僕から言わないと…いけないくらいな感じの人達が多いんだよね。
(-_-;)


別に僕に対しては、どーでもイイ話だとは思うんだ。


だけど、今後は…調査対象みたいな人達に騙されないように…

ってコトを考えたら、その両極端なのは、マジ、直した方が良いと思う。


極端なまでに猜疑心の塊状態であったり、極端なまでに信用し過ぎてしまうってコトをね。


じゃないと、同じコトの繰り返しだからね。



あと…僕がウチの依頼者達を見てて。

特に女性の依頼者達を見てて思うのは…

これ、本人たちにも言ってたりもするんだけど…


僕「あの、○○さんって…ちょい、残念系だよね?」


ってね。

何て言うかなぁ?

ぶっちゃけ「天然系」の人達が多いように思えるのよね。


みんな、それなりに社会的地位が高い人や、それなりのキャリアがあったりする人、仕事バリバリな感じの人、学歴が高い人…

ヤンチャ系だったと思われる人…等々…


そー言った人達も含めて…ウチの女性の依頼者たちって…全員とは言わないけど、半分以上…


いや、半分どころじゃないかな?もっと…だね。


とにかく、物凄い割合で…


「○○さんって…何か…抜けてるよね?」

「○○さんって…ちょい、残念系だよね?」

「○○さんって…天然入ってるね?」



って…思うし、実際…最近話した依頼者達…数人に、直接僕、思わず言ってるし。
(^^;)


ちなみにみんな、僕が何を言おうが…怒らないよね。

返事としては…十人十色。


「そっかなな?」

「いやぁー…最初、シッカリしていそうに見えるけど…よく言われるんだよねぇー。」

「そう?みんな、シッカリしている感じって言うけどー。」

「えーっ、そんなの初めて言われたぁー。」



などなど。

まぁ中には…


「それは…確かに認める。けどー、私よりも、○ーくん(僕)の方が、レベルが段違いのド天然系だよねー。www」


とかとか。


で、今…ふと、思うに。


依頼者達が天然であったとして。

更に僕も天然系?


じゃぁ…そんな天然系の僕と依頼者に…証拠を押さえられてしまったり調べられてしまった…対象者たちって言うのは…

なんなんすかね?


そんな対象者の証拠をまともに押さえられなかった…僕が関わる前に、調査に関わってた人たちって言うのは…


なんなんすかね?


とね。


と、毒づいてみる今日この頃の僕。
(-.-メ)b


まぁそれは、どーでもイイ話として。


とにかく…人としては、ウチの依頼者たちは、僕から見てると、面白い人達が多い。


が…色々…危なっかしいと言うか…何と言うか…心配になってしまうって感じなんだよね…。
(+_+)


「あんたに、言われたくないしぃー。

「あんたの今後の方がが心配だよねぇー。」



って、依頼者達に言い返されたりするけど。


でも、そー思えて仕方ないんだからさ…。
(^^;)



※マジ、心配なんだよねー。



あと…そもそも…それ以前の問題として。

ってか…マジで、そもそも僕の様なヤツに、知り合わない人生が、もし送れたのなら、一番良い話なわけで。

そんなこんなもあって…僕、色々考えれば考えるほど、なるべくあまり好かれないようにした方が…とか、考えたりもね。

そー考えたりすると…

とかとか、色々考えたりもする…今日この頃の僕ですわ。
(-_-)

それに、僕に知り合ってしまったって言うのは、人生では良くない状況なわけで。

その時に知り合ってるってコトは…だから、ウチの依頼者達に、

「悪魔の○ーちゃん」

って呼ばれるようになったんかな?

とかとか…ヤッパリ、色々考えたりもする…いつもの僕ですわ。
(-_-)。


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