これまで数多くの病に悩まされ苦しんできた方がたった一回の施術でここまで回復したという事実。

 

信じられないようなことが実際に起こっているのが我が学び舎が専門としているカイロプラクティック療法業なのです。(粗悪な施術を行っているカイロプラクティックにはくれぐれもご注意を!)

 

もちろん正当なカイロプラクティック業においては病気が治る標榜など一切いたしませんし、法に抵触する医療行為など行っておりません。

 

唯々、背骨を中心に骨盤や手足の骨格上に現れている関節機能障害部を向上させてゆくことや一部の筋肉など軟部諸組織の働きの悪さを脳に働きかけ能動的自己調節させることで身体本来の機能である全機性が整いはじめ、自己回復に向かってゆくというものです。

 

 

背骨はもちろんのこと、四肢もバッチリ学べる拍手

(匠な関節操作キラキラが身につく)

 

 

生体力学ランニング英語ではバイオメカニクス。

(めちゃくちゃ大事な授業なんですラブラブ

 

 

生化学の授業。

(化学が苦手ハートブレイクな方でも大丈夫OK

 

 

これを可能にするのがカイロプラクティック特有の技術なのです。

 

この技術習得は我が学び舎(東大阪にある創立51年目の国際カイロプラクティックカレッジ)で受けられます。

 

最低3年の歳月を要しますが、この技術を習得することで自分の大切な人たちの健康を見守ることができ、それだけでも尊い存在となることでしょう。

 

まさに一家に一台いやカイロプラクターひとり、そんな時代が来ても可笑しくありません。

 

もちろんプロを目指して開業志向の方には4年目の実習プログラムが準備されています。これをクリアーすることでFJIC国際カイロプラクティック師連盟による開業全面サポートが受けられ賠責保険の加入など手続きも安心です。

 

病院は命を助けてくれるところ(ちょっと極論ですが)、カイロプラクティックは日々の健康維持増進をサポートしてくれるところ。それぞれの役割を理解することで混乱も少なくなることでしょう。

 

先日、我が学び舎の附属クリニカルセンターに来られたクライアント様が以前から受診している内科の先生(医師)に「最近、カイロプラクティックに通って自律神経の調整をしてもらっている」と伝えたら「それは良いことだ」と言われたそうです。双方が理解し合う関係こそがもっとも大切なんですね。

 

転ばぬ先の杖、今から何ができるか考えみましょう!!

 

この技術習得に興味のある方は下記サイトをご覧ください。

 

http://www.osaka-icc.jp/global_department.php