毎回毎回、本当に長い当ブログを読んで頂き、
心から感謝と嬉しさしかありません。
ありがとうございます
今回も長いので、先に要約します。
本日の内容は…
▣『I.C. sanatorium』1カ月無料モニター募集
そして
▣『いのちの電話』が繋がりづらいということを知り、
微力ながらその部分に少しでも何か力になりたい!ということで、
Twitterのフォローとリツイートで
お力をお貸しください!
ということを書いています。
これだけでは伝えきれないので、
よろしければ更にお読み頂けると幸いです。
起業して、しっかり自分の能力で収入を得ている方が
アメブロにもたくさんいらっしゃいますが、
改めて尊敬です!
「お悩みサポートはじめました」と打ち出してから
10日程経ちますが、
お申し込みどころか、お問い合わせすらありません
生活保護から早く抜けて、
人様に生活を面倒みてもらうことへの
心苦しさから抜け出したくて
焦ってしまっていたのもあります。
起業やビジネスなどに関する勉強もしていませんから、
色々ノウハウ的に問題があるだろうことは間違いありません。
しかし私の場合、それ以前の問題という
ところもあります。
生まれながら身体が弱いのに、
身近な人に程理解されなかったという
思考の癖がまだ抜けきっておらず、
「早く立派にならなきゃ」と躍起になっていました。
その姿勢は大切だけれど、自分を客観的に理解して
しっかり受けとめるのはもっと大切。
物心ついたときから
「常に一番でいられるように立派に!」
という思いがなぜか強くて、
その障壁となる自分の要素全てを否定し、
体調もその一つだと捉えていたから、
周りにも理解されなかったんだと気づきました。
早く立派になりたくて、しんどいのにそれを見せないことに
全力をつくして、強がっていたのだから
わかってもらえなくて当然です。
「体調が悪いのを悟られない」のが
一番の望みで、それが叶っていた。
それなのに、
やっぱりしんどいから
「わかってくれない」とか、
「察して、誰か助けて」とか。
あまりにひどい天の邪鬼です
だから、その時の自分を救うように、
今はもっと自分の身体の声を聞く
ことをしてあげようと思いました。
「受けとる」体質になるためには、
身体を含め、思考や感覚の受け取り態勢が
整っていることが前提。
「受けとれない」日々を過ごしているのは、
そういうところだなと改めて気づかされている
今日この頃です。
しかも、これまで通勤するのがやっとだったので、
“なんとなく会社に行っている”
ような働き方しかできなかったため、
働いてしっかり収入を得るという感覚も
あまりしっくりいっていません。
本当にただ生きることで、精一杯でしたから。
普通に働けている方からみたら、
ヤバい人でしかないでしょうね。
そんな人間が、自分で仕事をするというのですから、
信頼を得るのはきっと楽ではない。
こうして、できるだけ
情けないところもさらけ出す、
素直に伝えるということを
地道にしていくしか今は
ないのかなと思います。
実績も資格もないのですから、
まだお申し込みの段階ではないのだと、
少し気負いを落としてみることにしました。
親との関係で育めなかった『他者との健全な関わり方』を、
もう少しわかっていないと、人と繋がれないし、
そんな状態では
お申し込みどころではありませんね。
そのあたり、改めて勉強になった感じがとてもしています。
信頼を得るという意味で、顔見せすることは、
信用を得るのに有効なのは理解しています。
けれども、
「あなただけではないから大丈夫」
と孤独や苦しみを抱える誰かに寄り添えるように、
人には見せたくない内面や
日常会話であれば話さなくていいような
かなりセンシティブな過去の出来事も開示していきます。
私自身、心身の性能の面や現実的な出来事に対して
耐える力や再生力はあると自負していますが、
とてつもなく繊細でダメージを負いやすく、
回復にも時間がかかるタイプでもあります。
それでも、
どん底にいる人をサポートするなら、
自身のことをできるだけ開示する場面も必要です。
そうすると、
家族や、身近な人の話もどうしても出てきます。
残念ながら、偏った見方や穿った捉え方をする方はいますから、
この情報化社会において、私という存在とそれらを紐付けられると
自分や周りの人の日常が脅かされないとも限りません。
だから、
自分を含め、身近な人の、プライバシーと安全と名誉を守る為、
しばらく顔出し含め
プロフィールの開示は考えていません。
それが結局、しっかりサポートすることに繋がるという
私なりに色々考えて出した結論です。
今後、広い意味で「成功」して自分も周りも守れる
本当に頼れる自分になれば、
顔出しも、名前や年齢も出せるようになると思います。
それにはそうとう経験を積んで、土台や軸・自信を強固にして、
志を共にし“お互い様”のできる仲間が必要ですから、
時間がかかると思います。
それでもいい、
一生かけてでもやる価値のあることだと思っています
人からみたら、気負いすぎだとか大げさだと
思われるかもしれませんが、
私にとってはそれだけの大きな課題です。
そんな自分だけど、できることもやりたいことも
今は人の心の闇に寄り添うこと
だけ。
でも、『闇』だと思っているところも、
実は必要だから持っていて、
違う見方ができると気づいたから、
本当に微力かもしれないけれど、
サポートさせてほしいのです。
その為には、私の存在に気づいてもらえなければ
はじまりません。
生活保護になってから、
これまでの友人とは疎遠になっていき、
今年の夏にスマホが壊れてからは
買う余裕もなく、連絡できなくなり、
さらに、疎遠になりました。
けれど、私にとっては人と簡単に繋がれすぎるのは
苦しいことだったので、逆に心身が安定してきました。
かえってチャンスだ!と思いました。
今までの友達には、思い出や気づき、
そもそも出会えて側にいてくれたことに感謝しています
けれど、合う度に話す内容の違和感。
なんとなく「いつものメンバーで」という窮屈さ。
そうまでしているのはお互いにとっていいとは言えません。
だからこれを機に仲間を作り直すつもりで、
これまでと違った思考、行動パターンをしようと
決めました。
なかなか、私を信頼して頂けないかもしれないし、
そもそも世の中には経験も実績も豊富な
カウンセラーさん、ヒーラーさんなど、
人様の心に寄り添うことに長けた
素晴らしいプロの方がたくさんいらっしゃる
ことは承知しています。
私もそんな人になれるよう、チャンスを下さい。
顔出ししないとか、そんな制約が自己都合な言い分なのも
わかっています。
でもその分、深く心や意識に潜り、
真摯に向き合わせて頂くことをお約束します
自分と向き合って気づいたのですが、
「え?こんなことが?」ということが、
自分の成長や成功のブロックになっていたり、
他のことを複雑にさせていたりすることがあるんです!
自分に向き合うということは、
当然苦しいときもありますが、
それが人間だから
苦しいときがあってもあたりまえ。
脳体操でもするつもりで、
楽しさも感じてほしいなと考えています
対面でないぶん、ホロスコープをはじめとして
様々な占いの視点も積極的に用いて
客観的にその方を捉えるということをします。
本当にきりがない程に、占いは
種類も技術も様々なものがありますが、
私が大切にしているのは、その占いの土台となる
「視点」です。
占いの技術としては未熟極まりないです。
専門用語などはまだまだわからないことだらけです。
でも、占いって、一喜一憂したりするものではなく、
人間がよりよく生きる為の叡知だと考えているので、
いかに専門用語を知っているかより、
どれくらい人生に使えるか、おとしこめるか、
そっちのほうが私は大切だと思っています。
研究してくださる方がいて、
新たな読み方を発見したり、
人に教えられる程詳しい方がいるから
占いはこうして受け継がれ続けています。
技術面がどうでもいいということではなく、
私は私に必要な占いとのつきあい方をする、
ということです
また、対面ではなく、
お手紙、チャット、メール
を用いたサポートですので、
辛いとき、自分に集中できる時など、
タイムリーに伴走させて頂きやすいことも
当サポートの強みだと思います
ブログを読んで頂くとわかりますが、
手紙、メール、チャットも
期待に違わず長くなると思います
ご興味持って頂けましたら、お手数ですが
下部のバナーより『I.C. sanatorium』の
ホームページにご訪問頂き、
メニュー内容や、注意事項に
目を通して頂き、ご了承頂けましたら
お申し込み下さい。
本来、「I.C. sanatorium」は
3カ月間のサポート期間を設けていますが、
今回はモニターということで、
1ヶ月とさせていただきます。
また、キャパも経験も少ないため、
一度にサポートできる方も限られてしまうこと
ご了承下さい。
以上を踏まえ、
今回は3名様の募集をさせて頂きます
枠が埋まり次第、一旦締め切らせて頂きます。
お問い合わせ、お申し込み、お待ちしております
今日のブログテーマの2つうちのもう一つなのですが、
少し重い内容になってしまいますので、
辛くなったら途中で読むのをやめて頂いて構いません。
先月、先々月と、
若い人、特に女性の自死率が高かかったそうです。
何かできることはないか、と駆り立てられました。
女性だからということではなく、
自死率の男女比でみると低い側だった女性の数も
増えた、
ようは生きることを手放してしまった方が
爆発的に増えてしまったという現実。
頼みの綱の『いのちの電話』はなかなか繋がりづらい。
もしかしたら、そこでしか話しを聞いてもらえないと
思ってる方も多いのかもしれない、と危機感を覚えました。
もちろんそこには、勉強して、資格をとって、
経験を積んだプロの方が在中してくださって、
人のために尽くして下さっている。
でも、そこにかけたからといって、
絶望から必ずしも救われる人ばかりではないと
思います。
とりあえず、
話しを聞いてほしい。
1人ではないと感じたい。
辛いとわかってほしい。
いのちの電話にかける一番の理由が
そこにある人も多いと思うのです。
それなら私にもできることはある。
私は人の心の闇に寄り添い、
話を聞かせてほしい人だし、
それを求めてる人が多いなら
お互いニーズは一致します。
自分1人にできることなど、たかがしれていますし、
そんなにたくさんの方のお話をきくことはできません。
生半可な気持ちでできることでもないし、
上から目線で正論を押し付けるようなことは
よけいその方を追いつめてしまうことにもなりかねない。
そういうことだけは気をつけます。
それでも、こんなときだからこそ、
1人でも多く『聴く側』に回れるのは
大切なのではないかと考えます。
何回か前の記事に、
『歴史を遡っても、時代が移り変わるときは
自死率も高くなっている』ということを書きました。
そういう部分は確かにあるけれど、
今という時代は、
考え方一つでそれすら改善できると
私は心から思います。
何事も100%はないから、それは無理でも、
過去の歴史にないほどに、
人は恐れや不安に飲み込まれず
時代の狭間を生きることがきっとできる。
既にたくさんの方がおっしゃっているし、
このブログでも何度も書かせてもらっていますが、
『進化した脳の使い方』=『自分軸』
それが結局、
時代の変化による不安定な気に飲み込まれないでいられる
ことになると思うのです。
生活保護を受けさせて頂いている私は、
とりあえずの生活は保証されているから、
なんとでも言える、そう思われるかもしれません。
けれど、誰だってそういう切迫した状況に
追い込まれる可能性があるということです。
私だって楽をしたくてこの生活になったわけではありません。
なんせ「立派でいたい」人間でしたから、
ボロボロな自分さえ素直に認められず、
それはもうすさまじい葛藤でした。
社会福祉協議会や、区役所、就労支援センター、
病院、精神相談など様々なところと相談を重ねて、
そういう結論が導きだされ、
サポートして頂いて今があります。
そんな自分だからこそ理解できる葛藤や
思いがあります。
どこに相談していいか
わからないという人が多い
のも問題だと認識しているので、
ただ悩みを聞く、受け止めるだけではなく、
できるだけ無理なく現実的なサポートに繋げる
アシストができるよう慎重に言葉や対応を選んでいきます。
生きることに絶望し疲れはてる理由は、
生活や将来に対する不安だけではありません。
私自身が人生に起きるそれら全ての苦難を
体験してきたわけではもちろんありませんが、
自身の経験と、そして身近な人、
関わった人の体験を見聞きして、
たくさん感じたり、学びました。
考えこみやすく、感情とともに紐づいた出来事を
いつまでも鮮明に覚えている性質がある自分だからこそ
得られた視点というものがあり、
それを誰かに少しでも役立てることは可能なはず。
自活にはもう少し時間がかかりそうだけれど、
そこから自立するためにも、
私は現状に焦らず、もがかず、感謝して受け入れ、
その分、苦しみや孤独感に
とらわれている人をサポートしよう
しばらくそうやって
経験を積ませて頂こうと思い至りました。
サポートして頂いているからこそ、
私は私のできることで、人様をサポートさせて頂きます。
それが今できる「お互い様」かなと思います。
キャパは広い方ではないですし、
Twitterは『こういうことしてる人間がいます』
というアピールのための場と想定しているので、
TwitterのタイムラインやDMを使って
お話を聞かせてもらうことは考えていません。
公式LINEをもてあましていますし、
自分も集中して相手に向き合えるので
公式LINEのチャット機能で
お話聞かせて頂こうと考えています。
私もそうですが、暗闇の中にいる人は
仕事さえままならない、
だから、無料で話を聞いてくれる場所、人を
求めるほかないんですよね。
それがとてもわかるから、それなら私が
その部分できるよね、と。
自分にとっても実績を積むことになり、
自分の能力で自活できるという道も
開けていくことに繋がっていくはずです
あれこれ考えるより、
まずやってみようと思います。
ただそこで、一つ問題が…。
友人も人脈もほぼ0の私では、
どんなに話を聞かせてほしくても
「話を聞いてほしい人」に
気づいてもらうことすらできないのです。
Twitterは手軽に呟ける分、
多くの悩みや孤独感を抱えた人がたくさんいます。
それなのに、技術も人脈もない私は、
その人たちに気づいてさえもらえない。
とてももどかしいです。
急に話しかけたところで
不信感をもたせてしまいます。
ここ数日、できることはしてみた
つもりですが、どうにもうまくいきません。
だから、お願いがあります。
私のTwitterアカウントのフォローと、
孤独や苦しみに行き場をなくしている人に
私を見つけてもらえるよう、
いくつかのつぶやきを
リツイートして頂けませんか?
見ず知らずの人間を信用して、
フォローすることも、
リツイートすることも
難しいのはわかっています。
それでもどうか
お力をお貸し頂きたいのです。
私のTwitterアカウントです
★インナーチャイルド療養所《I.C. sanatorium》★
地上に実在しない療養所。自分に向き合うあなたに私がサポートをさせて頂く─それが、イメージの世界で療養所をつくりあげます。
コンセプトは現実離れしていますが、サポート内容はいたって現実的。手紙をメインとして、チャット、メールも併用した、3ヶ月間の日常伴走型サポートです。
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