まなびにすと達のなかで
ぼくらは人にほめられたりけなされたりして、それを気にしてびくびく生きている。 自分が人にどう見られるか、いつも気になっている。 ひとにあざけられたって、笑われたって、ふふんという顔ができるようになる。大きな道をちょっとでも感じていれば、くよくよしなくなるさ。? もっと大きな「ライフ」というものに繋がる「自分」こそ、大切なんだ。「自分」を愛するようになれば、世間からちょっとばかりパンチを食らったって平気さ。 愛するものが、ほかにいっぱい見つかるのさ。世間では値打ちなんかなくっても、別の価値のあるものが、いくらでも見えてくるんだ。 ( 老子13章 加島祥造 「老子と暮らす」から)
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April 11, 2006

ご機嫌ななめの思想

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大学の卒業を契機に、ブログの引っ越しをしました。大学に通う時間が減ったのに、勤務時間が増えて、時間が窮屈になってしまっていますが、徐々に修正を試みます。では、あたらしいブログで・・・。

//bizpal.jp/ibelieve
March 18, 2006

ビストロ岡田の特製ランチ1,155円

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ビストロ岡田の特製ランチを家族で食べに行った。


特製ランチは、ロールキャベツとクリームコロッケにライスとデザートそしてコーヒーが付いて1,155円。


狭いのと食器が古いのと寒いのを除けばgoo dだった。


誕生日、卒業、就職などが重なったこともある。


長男が仕事で参加できないので、改めて夕方家でパーティーである。


March 16, 2006

ネットがテレビを殺す!でラスト1

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ブログが新聞を殺し、ネットがテレビを殺す。


オールドメディアが右往左往して胡坐をかいているうちに、市民はそれらの権威をきちんと見極め、自然死を促していく。



さて、会社の06年度の予算が成立した。


そこで恒例の予算編成関連の部署の慰労会があった。


いつもなら社長や専務も繰り出してあーでもない、こうでもないという活況を見せるのだが、今回は厳しい状況下ということも少しあって、せいぜいが局長である。


出席を求められ、躊躇したが、まあ予算を司る部でもあるので顔だけ出した。


予算とはまったく関係ない話で盛り上がるところを途中で抜け出し、口直しにまつやでもりそば、ぎりぎり8時にたどり着いた。


PHSをみると妻からメールが・・・。


大学図書館からの連絡!本を返せということだろう。


March 15, 2006

ナンバー2

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玄米を食う。


階段を昇り降りる。


私は存在して、夢を追う。


昨日は管理部門(総務、経理)の管理職のうちデスククラス=部長でないひとたち=を集めたコーチングの研修を朝から晩までやった。


なぜならこの管理部門に12年ぶりに新人が3人入ってくるからだ。


私が学んだことで言えば、コーチングとは相手の中にある答えを引き出すことであり、その答えとなる問題は法令や通達、規則のようにすでに誰かがオーソリティーとなっている事柄以外の、答えのない答えであるということだ。


淀んだ空気の中で私が選んだ道は学ぶということだったが、それは子供たちに対しては一定の刺激になったとおもう。


学びの一段階を済ませて現在ある私の職場環境としてはなにも変わっておらず、だからそこから抜け出したい。


そのためにはさらに学んで行くことが必要であると昨日の研修で身に沁みた。





March 12, 2006

ラスト3新しい場所

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戦略的事業として会社で計画しているSNSにブログを移す計画をしている。


ここは匿名性が希薄であることが特色だが、まあいいかって気もしている。


しかしわが社で戦略的事業とはおかしなものなので、この点が迷いで、あと半月の間に結論を出そう。


でなければ以前のexciteへいこうかな。


朝のフジテレビの藤原正彦お茶大教授の話が小気味良かった。


中曽根元総理の顔が幸せそうだった、わが意を得たりというところかな。


たかが経済である。

March 12, 2006

4週連続で越生

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なんと4週連続越生へ。


梅祭りの最中。


ポカポカ天気で日焼け止めを塗る。


今日は妻とふたり。


よしひろでそば。


駅前の酒屋みたいな八百屋みたいな店でサントリーホワイトを1本780円で2本購入。

March 12, 2006

ラスト5

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0時を越えた。
隣では妻が寝ている。
ウィスキーのソーダ割りも尽きた。
TBSのディレクターだった久世光彦さんが先日亡った。
私は面識はないが、そのドラマには世話になっており、そのことはテレビのVTRでみる葬式の出席者の面々をみるとー目暸然であった。
私ももう眠ろう。
March 11, 2006

カウント6

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さて実家にとどいた学位授与式の案内が回送されて届いた。

文学部を中退して商学部を卒業することになるが、1978年入学で2006年卒業だから28年もかけたという計算もありかも。


傍ら道をずっと歩いていてそれが心地よかったのを、急にメイン通りを歩かされるようになって、自分の中に危機感が生まれて、自腹を切ってセミナーに参加したり、会社の経費で勉強会に出たりという事を繰り返していた。


長男も長女も大学には進まず、公務員、看護師の道に進み、大学不要論が家の空気を占め次女も進学希望だがどうなるかわからない状況のとき、しかしそれでも教養という部分は大学が手っ取り早いということから、自らが学びの場に飛び込むことで子供たちの目を向けさせられるかなとも考えた。


長女は高看に進み、私と同じで今春卒業、次女は大学に進学し、さらに今年社会人生活7年目になる長男も大学の通信課程で学び始めた。




本を読むこと、そしてノートを作ること、でなければ本(参考書)に書き込み、切り抜き、切り貼りしてノートにしちゃって学んで欲しいと中学生の末娘には言っておきたい。getするのである。

March 11, 2006

ナンバー7

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監査法人の事前監査が終了。


会計士と会計士補4人が10日間会議室を占領して作業を行った。


上のものが飯を食え、呑みに行けというが、監査するほうとされるほうが呑んだり食ったりする関係は少なくとも監査中においては避けるべきはないかというのが監査論を学んだ私の考えである。


が、飯くらいはと最初の日だけホテルのレストランに誘って差しさわりのない話をした。






March 09, 2006

カウントダウン8

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今日は越生で買った赤米入りの弁当。


昨日実家に大学の卒業の案内が届いたというので、おそらく卒業できそうな見通しだ。


うれしいな。



さて昨日の続き、小学校は4つ。


築館小(宮城)平二小(福島)長井小(山形)朝陽二小(山形県鶴岡)。


一番楽しかったのは築館小だが、具体的な記憶はない。


幼稚園からの友人がいたし、のんびり木造の校舎で遊んでいたような気がした。


これ以降の学校は転校でいわば外様でなじむのに時間がかかったし、結局なじめなかったようにもおもう。


第一勉強も運動も飛びぬけてできるほうでもなく、満足いくのは容姿だけだったかな。


転機は鶴岡で、ここで水泳をマスターし、学習も自ら進んでやるようになって一気に遅れを取り戻した気がする。

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