【ご紹介】理事長の講話をきいて、、、 | 医学アカデミー GALLERY

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医学アカデミー理学療法学科のBLOG

過日、穂坂理事長よりご講話いただきましたクラッカー

 

クローバー様々な経験からの貴重なお話をいただき、今後の学生生活や医療人としての心構えとしても大切なことを学びましたキラキラ

 

クローバーご講話をきいて感じたことを学生から伺いましたので紹介いたします照れ

 

矢印(右)学生の感想

○夜間課程 2年:管さん

これから理学療法士を目指す私達にとって、とても貴重なお話をいただきました。
日本の現状から今後の医療、介護増大、私達学生が今何をするべきかなど理学療法士の必要性、重み、素晴らしさを改めて考える時間にもなりました。
今、勉強に付いていけているのか不安な私は、「少しの努力と、少しの忍耐で記憶力が無くてもカバーできる」という言葉に、背中を押していただけたように感じました。勉強だけに限らず、何事も、人より時間がかかっても、努力と忍耐を惜しまず取り組みたいと思います。

 

○夜間課程 2年:尾崎さん

講話を聞いて、社会での理学療法士の仕事が、改めて大切で需要があると感じました。その中でも「弱い人を助ける幸せ、ありがとうと感謝される人生」という言葉が心に響きました。私も他人から感謝される理学療法士になれるように日々の勉強を怠らずに取り組んでいきたいと思います。

 

○夜間課程 1年:高野さん

「諦めるほど国試の壁は高くない。」という言葉がとても印象に残っています。家での学習をだらだらするのではなく、30分の学習を数回行うなど、少しの我慢と工夫で国試の壁を乗り越える事が出来ると学びました

3年後、理学療法士として活躍できるように、すぐに諦めず少しの我慢と工夫で日々学習に励んでいきたいと思います。

 

○夜間課程 1年:森川さん

講話の中で「記憶力がある人、工夫をしている人、あきらめない人は必ず壁を乗り越えることができる。」という言葉が強く印象に残っています。記憶力維持のためにメモを取ること、できる事・できない事を明確にし努力すること、あきらめない意志の強さを持つことなど、多くのアドバイスを頂きました。
入学して4ヶ月が経ちますが、今までの学ぶ姿勢や勉強時間について振り返るきっかけとなり、更に気が引き締まりました。

 

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