ごきげんママを日本中に♡

【名古屋】

鈴木夏希です音譜

 

 




 

ごきげん育児って

自分(母)が整っているベースが

あるからこそ出来るもの

 

 そう感じる日々。

 

 

 

 

 

 


 

私の言う、整っている母とは

 

 

規則正しい生活をしていて

ちゃんと子どもにしつけしていて

ルールを守らせる

勉強をさせる

いつも子どもを優先して

子どもに我慢や寂しい思いをさせない

 




そんな母のことを

指すんじゃなくて‼️

 

 

 

 

 






 

母(親)自身が

 

自分をどれだけ見つめ

自分の世界と向き合い

自分の性格の悪さや貪欲な欲求を認め、

許しているか

自分の心地よさと自由さを追求し続けているか

 


 

母自身が自分の人生を他人に明け渡さず

どれだけ責任を持って生きているか

 

 

そんなことベースに生きている人のこと

を指してます

 

 

 






 八木さやちゃんの自分ビジネス講座を受講し、

私もまだまだ自分との向き合い方が甘かったと

実践中。


一生勉強中なんだと思うけど、

現時点でそう強く感じるには訳があります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分を整えることを先にするようになってから

本当に子どもとの時間が充実するようになったのです。

 



というか、ぶっちゃけもう育児している感覚がなくなったという方が正解なのかもしれません。


 









 


 

子ども・育児を私の中心に置くのではなくて、

私の中心には私を置くということをしたんですね

 

 

 




 

そうしたら、

 

 

私がちゃんと育てなきゃ!が

この子は育っていくに決まってるという

信頼感に変わり、

 




 

私がこの子の好きな物、伸ばせること、

得意なことを見つけてあげなきゃ!が

この子は自分だけの世界を創っていけるいけるという確信に変わり、

 


 




子どもを自分の思うように

コントロールしたい気持ちが、

したいようにすればいいと言えるようになった

 

 

 

 

 






 

 

不思議な変化だなぁ。

 






 

頑張って我慢して子どものために!とやってた頃は

一個も子どもに許せなかったことが

今はスルスルと許せるようになった

 

面白すぎる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それはきっと、

 

私自身が私のことを信頼し始めたから

勝手に子どもの事も信頼できるようになったんだと思う。

 

 

 



 

 

私が自分に選択の自由を許したら

子どもにも許せるようになって、

 

私が自分の欲張りさを認めて許したら

子どもの欲張りも人間らしくていいと思えるようになった。

 

 

 

 








子育ての問題は

やっぱり自分の問題だった










今、子どもに対してイライラしてるのは

自分が自由でないことへのイライラで、





子どもの将来が不安でどうしようもないのは

自分に対しての信頼感のなさで、




子どものすることが許せないのは

自分に対して全て許してやれてないという






そんな証拠だったんだよね。。。









 

 

 

世間では、母が我慢して子ども優先!の風潮があるけれど

それって本当に健全ですか?

 

 

 

 

 

 

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母だって

世界の真ん中は自分♡

 

 

 

by夏希

 

 

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