印象スケッチ「 古代日本シンポジウム 」 始めるにはどうすればいいだろうか 古代日本シンポジ | 古代日本と日本イスラエル同祖論+∞

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その研究

詩10000 川柳二万四千句への挑戦!

印象スケッチ「 古代日本シンポジウム 」

始めるにはどうすればいいだろうか

古代日本シンポジウム:全12回を考えてみました。{ai使用}

─記紀の行間、古史古伝の宇宙、そして封印された王朝の謎─

第1回:プロローグ:『古事記』『日本書紀』が隠したもう一つの古代
テーマ: 記紀神話の境界線と、排除された「異伝」の世界

概要: 私たちが知る「正史」としての日本神話の成立過程を振り返りつつ、そこに収まりきらなかった「神武以前」の伝承や、異端とされる「古史古伝(こしこでん)」がなぜ生まれたのか、その全体像と本シンポジウムのロードマップを提示します。

第2回:ヲシテ文字が紡ぐもう一つの神話:『ホツマツタエ』の世界
テーマ: 五七調の叙事詩に記された、優美なる天の川(アメノミワ)の文明

概要: 漢字伝来以前の固有文字「ヲシテ」で書かれたとされる『ホツマツタエ』。そこに描かれるアマテル神(天照大神)の真の姿や、調和を重んじる古代日本人の精神性、記紀との決定的な違いを読み解きます。

第3回:富士山麓に沈んだ巨大帝国の記憶:『宮下文書』と富士王朝
テーマ: 壊滅した聖地・阿祖山太神宮(あそやまだいじんぐう)と徐福伝説

概要: 山梨県富士吉田市周辺に伝わる『宮下文書(富士古文書)』をフィーチャー。かつて富士山の麓に存在したとされる「富士王朝」の興亡、そして秦の始皇帝の命で渡来した徐福が目撃したものの正体に迫ります。

第4回:神武天皇以前の空白:神代(かみよ)からウガヤフキアエズ王朝へ
テーマ: 初代天皇の前に存在した、数十代にわたる「謎の天皇家」

概要: 記紀では神武天皇の父(あるいは1代)として扱われるウガヤフキアエズ。しかし古史古伝では、神武以前に何代(あるいは数十代)にもわたって日本を統治していた一大王朝として描かれます。この「神武以前の天皇家」の謎を解析します。

第5回:東国最古の聖地:鹿島神宮と「武の神」の正体
テーマ: 常陸国(ひたちのくに)に鎮座するタケミカヅチと、中央構造線の要(かなめ)

概要: なぜ大和から遠く離れた東国(茨城県)に、これほど強大な権威を持つ鹿島神宮が置かれたのか。要石(かなめいし)信仰、地脈(レイライン)、そしてタケミカヅチが古代の権力闘争(国譲り)で果たした真の役割を紐解きます。

第6回:鹿島と香取、そして富士山をつなぐ「レイライン」の謎
テーマ: 関東平野を貫く、古代の聖地配置(ジオマンシー)と王朝の境界

概要: 鹿島神宮、香取神宮、そして富士山を結ぶ直線(レイライン)には何が隠されているのか。富士王朝と東国(常陸・下総)の霊的なつながり、そして大和朝廷による東国平定の足跡を検証します。

第7回:【特別講義】日ユ同祖論の地政学:失われた十部族は東の果てを目指したか
テーマ: ユダヤの祭祀と日本の神道、言語・文化に刻まれた驚異の共通点

概要: 「日本人の祖先はイスラエルの失われた十部族である」という日ユ同祖論。神社、鳥居、衣服、祇園祭の山鉾、さらには「さくらさくら」「かごめかごめ」といった言葉の響きに隠されたユダヤの影を、客観的・多角的な視点から検証します。

第8回:歴代天皇の謎と『竹内文書』の世界の比較テーマ: 世界の聖者たちが日本に集った? 驚愕の「世界天皇」伝承

概要: 数ある古史古伝の中でも最もスケールの大きい『竹内文書』を取り上げて他の文献と比較します。。数億年前に遡る歴代天皇の系譜や、モーセ、イエス、ブッダが来日して学んだという伝説の背景にある、古代日本人の途方もない宇宙観を考察します。

第9回:大和への道:神武東征(じんむとうせい)の真実と、消された先住王朝
テーマ: 九州から近畿へ。長髄彦(ナガスネヒコ)とニギハヤヒが守った地

概要: 初代・神武天皇が大和を平定するプロセス。実はそこには、すでにニギハヤヒという神が君臨する、もう一つの「天皇家(王朝)」が存在していました。正史の裏に隠された、大和を巡る二つの天皇家激突のミステリー。

第10回:正史としての「歴代天皇」再考:実在性の境界線と王朝交代説
テーマ: 欠史八代(けっしはちだい)、崇神(すじん)天皇、そして継体(けいたい)天皇の謎

概要: 神話から歴史へ。神武に続く初期の天皇たちの実在性を巡る議論、そして「実質的な初代」とも言われる崇神天皇や、福井から突如現れた継体天皇による「王朝交代説」など、アカデミズムが挑むリアルな謎に迫ります。

第11回:統合論:富士王朝、神武以前、そしてユダヤの潮流はどこで交差するか
テーマ: 太平洋を巡る海の民と、ユーラシアを東進した山の民の融合

概要: ここまで登場した断片的なパズル(ホツマ、宮下、ウガヤフ、日ユ同祖論)を一つに統合。古代日本は、ユーラシア大陸からの渡来民(ユダヤ系含む)と、富士や東国を拠点とした先住民が、どのようなドラマを経て現在の「日本」を形成したのか、壮大な仮説を組み立てます。

第12回:エピローグ:現代に生きる超古代のDNA
テーマ: 隠された歴史が未来を照らす。私たちが「古代日本」に惹かれる理由

概要: なぜ今、私たちはこれほどまでに古史古伝や超古代の伝承に胸を躍らせるのか。鹿島神宮の静寂や富士の雄大さに宿る「歴史の記憶」を振り返り、全12回のシンポジウムを総括します。


どうでしょう。
実際開催するとすれば、毎月一回午後一時から鹿嶋市とかで開催。東京などから日帰りできる範囲で。

まだ考察中。




「 愛子天皇 」


議員さんらが、天皇家のこと語ってるけど、
愛子様のことが議論にもならない。
これから3年ぐらいが大チャンスなのに。
高市総理が反対かな。
初の女性総理なのにな。
残念。
なんとかならないものか。




「 日曜討論 」

れいわ新選組
吠えてたな 迫力ある
山本代表はどうしたんだっぺ





「 ルーター 」

もう古くなった
新しいのにかえたいけど
どれにすればいいのかわかんねえ




「 ジオラマ 」

初めてジオラマを買った。
ミニクーパー 道路 壁 標識、カーブミラー付き
これで1500円 安い
修理必要 それもおもしろい
相当、遊べる




「 ノートパソコン 」

そろそろ家族のばっか借りてもいられない
自分の買わないとな
どれにすっぺ
今宵はがんばる



「 地元の歴史サークル 」

地元のジーちゃんらの歴史サークルがある
本出すぐらいしっかりやってる
ここで俺の文章、掲載してもらおうかな




「 ニンニク納豆 」

美味い
元気になる
にんにくすって、酢を足して





「 今宵のプラモデル 」

トヨタ・クラウン
ルームミラー制作 銀紙貼って黒く塗る
マフラー作り
サイドミラー制作


編集後記

今、クラウン作ってて、シルビアとミニクーパー直してるのに、カウンタック買おうとしてる。
やっぱり、やめとこうかな。

エンディングです。






 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






いやどうも。
今宵もありがとう。
またね(^▽^)/