角皿の宵 | ぼくはグラスのふちをまわる

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昭和40年代の思い出や、酒場についてゆる~く語ります。

ここ数日チョイと業務上の問題で、たいちょー的な内なる心情で荒れた日々を送っております。

故に、攻撃的な記事やブログへのコメントを連発しているのであります。

なので、晩酌の盆上も角皿が参集しているのではないかと、自己分析するのであります。


とはいえ、なんだかんだと言いながら、毎晩キチンと晩酌するお陰で、業務上の鬱積も雲散霧消するのであります。


でも今宵の酒のアテは、味も素っ気もなく見事に尖ってますね(苦笑)

でもね、ここで黒ホッピーが刺々しい気持ちの融和を図ってくれているんですよ。


真面目に、これでかなりホッとして精神が沈静化しますからね。


ホント黒ホッピーはエライ!


特段角皿が、刺々しい心情を表している訳ではないんでしょうが、なんとなくこんな感じになるのって、内なる心情の吐露なのかもしれません(笑)

多分来週あたりから、丸皿と角皿混合の盆上の景観になると思います。

でもね、自分本位のめんどくせ~人が多すぎるよ!