絶対感と自分を生かす生き方 | 玄花オフィシャルブログ「生きるってね、楽しいの!」

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玄花*ひょんふぁ*です。
あなたのポテンシャルを引き出し社会へと還元するサポートをしています。

おぎぁあと産まれてから今までの価値観や常識が反転するブログです。

 

玄花のニュースレター

「Golden Spiral」の配信です。

 

 

 

※バックナンバーはこちらから※

 

 

 

 

昨日もこのGolden Spairalニュースレターを配信しましたが、2枚目の写真以降の後半の文章がガッサリと抜け落ちていましたので本日も再びの配信です。

 

 

 

 

(夕方には遠隔Revive21通信も配信です)

 

 

 

 

 

簡潔に行きます。

 

 

 

 

今回、11月6日~7日のコズミックジャーニー@飛騨高山の根底にはいくつかの意図があるのですが、そのひとつは私の好きな岡本太郎のこの言葉

 

 

 

 

僕は、プライドというのは絶対感だと思う。

 

 

僕がバカであろうと、非力であろうと、それがオレだ、そういう自分全体に責任をもって、堂々と押し出す。

 

 

それがプライドだ。

 

 

by 岡本太郎

 

 

 

 

 

この「絶対感」とは自分にしかわからない事です。

 

 

 

 

誰かがあなたの自分に対する絶対感を保証することは出来ません。自分で「これでいいのだ」と掴むしかありません。

 

 

 

 

人は共感されたい生き物ですが、1から10まですべてが他人と一致することはありません。

 

 

 

 

ところどころ共感したり、

ところどころ相容れなかったり。

 

 

 

 

人間ですもの。

 

 

 

 

つい人の期待する望む言葉を言ってしまう人もいると思います。

 

 

 

 

人のことは褒めた方が気持ちがいいし同意していれば波風は立たないし。

 

 

 

 

しかしその奥の奥の奥で、本当に感じていることはなんだろう。

 

 

 

 

 

 

昨日のニュースレターに書きましたが、私は今「親と子」のリレーションシップのシフトの真っ最中です。

 

 

 

 

私にとってはとってもポジティブな意味で、

「人はわかり合えない」と思っています。

 

 

 

 

親とも子どもとも。

 

 

 

 

「人はわかり合える」という期待と前提を外して向き合い、それぞれの意見を出し合い並べてみる。

 

 

 

 

それは一見、「普通の」家族としては冷たい態度に感じられるかもしれません。

 

 

 

 

家族はわかり合えるとか、お母さんは絶対に子どもの味方であるとか親孝行という「アタリマエ」の元にはね。

 

 

 

 

時には泣きながら、

時には悶絶しながら、

ひとりの人間同士としての家族のあり方に向き合っています。

 

 

 

 

それが正しいからでもなく、それをすることがより家族の絆が深まるとかでなく、流れにオープンであるうちに今に至るという感じです。

 

 

 

 

 

流れにオープンであり私の現実に起こることはすべて私をあるべき方へ導いている。一見最悪に見えてもそれが絶対に私の幸せに繋がっている点である。

 

 

 

 

というのは私が持っている揺らぐことのない絶対感です。

 

 

 

 

もちろんこれ以外にも「これが玄花だ」というものを持っています。

 

 

 

 

そしてそれに固執しているわけではなく、それをしっかり掴んでいるからこそ対局の「何もない玄花」にもオープンでいられます。

 

 

 

 

陰陽の両極は、両方とも同じだけのところへ到達するものですから。

 

 

 

 

まずは、

「私はこれでいいのです」という絶対感へ至るコズミックジャーニー@飛騨高山のご案内です。

 

 

 

 

それだけではありません。

 

 

 

 

その絶対感を踏まえて、「やりたい事をやるとはなんなのか?」をじっくり考えます。

 

 

 

Photo by Yuta Fukushima

@水上郷にて

 



 

 

「使命」というのはたった一つなのでしょうか?

 

 

 

 

私は「使命」とはもっと柔軟なものだと思っていますし、自分の宇宙との共振の度合いによってはその都度書き換わるものだというのが私の見解です。

 

 

 

 

かつての「私探し」のように「魂の使命探し」のドツボにはまり

 

 

 

 

歌を歌ったり絵を描いたり、セラピーを習ってみたりボディワークをしたりチャネリングを習得したり自己啓発に行ったりそれを仕事にしたりしても

 

 

 

 

何か自分を生かしきれていないような気がしたり、何かパズルのピースがはまるような達成感が得られない場合

 

 

 

 

そもそも使命に対する考え方や視点が違っているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

私は「生きるというアート」を掲げています。

 

 

 

 

まずは、「生きる」ことが誰しもに与えられた使命のひとつです。

 

 

 

 

「生きる」ということを全身全靈で考えたことがありますか?

 

 

 

 

前々回に、あなたが何をするかよりも、それをどんな想いでしているのかが大事な今だと書きました。

 

 

 

 

あなたはどんな想いで「生きる」をしていますか。

 

 

 

 

息を吸って吐くのと同じくらいあまりにもアタリマエ過ぎて、考えていなかったかもしれません。

 

 

 

 

 

しかし、

息を吸って吐くのと同じくらいの奇跡なんです。生きるって。

 

 

 

 

 

このコズミックジャーニーで一緒に考えてみましょうか。

 

 

 

 

「生きる」ってやつを。

 

 

 

 

 

あなたとは別の視点の玄花の言葉と問いかけをお届けします。

 

 

 

 

 

つかの間、「あ、私にはスピリチュアルが合っていた」と思ったとしても、それだけが唯一の使命ではありません。

 

 

 

 

 

宇宙との共振具合によって、使命もまた変わる。

 

 

 

 

 

自分の絶対感を掴む。

「生きる」を考える。

宇宙との共振を深める。

自然と一体になる。

 

 

 

 

これらを、「遊びながら」やるのがコズミックジャーニーです。

 

 

 

 

自然と一体になることは、イコール、シャーマンワークでもあり自分がクリアになることです。

 

 

 

 

玄花の遊びは人生を変える遊びですから。

 

 

 

 

その、深いところへご一緒しましょう。

 

 

 

 

 

 

冒頭に岡本太郎の言葉を載せましたが、その岡本太郎ですら仲裁に入ったという天下無敵のアーティスト荒川修作の作った養老天命反転地へ行きます。

 

 

 

 

「僕は死なない」と言って結局死んじゃったんですが、生と死を反転させるというテーマで様々な建造物を作っています。

 

 

 

 

そのうちのひとつがこの岐阜の、養老天命反転地。

 

 

 

 

おぎゃあと生まれてからのいつものやり方やアタリマエでなんだか思うように行かない時は、全部を反転させるといい、なんて言われます。

 

 

 

 

今までと違うやり方。

 

 

 

 

なんだか思うように行かないというのは、先ほども書いた、「なんだか自分を生かし切れていないように感じる」こと。

 

 

 

 

お金がどうだとか、

あれがこうだとかよりさらにシンプルに、自分を生かしているかいないのか。

 

 

 

 

よく子どものままでいたいとか、子どもに還るとかいうけれど、では「大人になる」とはなんだと思う?

 

 

 

 

大人って、いいものだなぁと私は思っています。

 

 

 

 

そんな玄花的大人の解説もコズミックジャーニーでね。

 

 

 

 

 

 

 

子どもがね、

「くーーーぅ、早く大人になりたい」とは思える大人を増やす。

 

 

 

 

それが、株式会社 玄花の理念なのです。

 

 

 

 

子どもが、「くそー、自分はまだ子どもだ」って身悶えして悔しがるほどの、

 

 

 

 

生きのいい

粋のいい

意気のいい

逝きのいい

勢いのいい

活きのいい

 

大人を私が体現して、さらに周りにも増やすんだよー!!ってね。

 

 

 

 

 

どう?

 

 

 

自分を生かしている?

 

 

 

Photo by Yuta Fukushima

@水上郷 縁結びの滝にて

 

 

 

さぁて、自分を生かす旅のスタートでーす!

 

 

 

 

さあ、行くんだ

その顔を上げて

新しい風に 心を洗おう

 

 

 

 

 

 

 

11月6日~7日

コズミックジャーニー@飛騨高山

 

■参加費:100,000円

<参加費に含まれるもの>

源泉掛け流し龍神温泉の75平米以上のジュニアスイートのお部屋の宿泊費(参加者全員で)

お部屋での夕・朝食

 

<参加費以外にかかるもの>

全行程の車代(約10,000円)

現地での昼食代
神社の拝観料など実費。
レールマウンテンバイクの実費。

 

■集合場所・時間

特典①関東から行かれる方は横浜近郊であれば、早朝出発になりますが車で名古屋までご一緒に。その分の費用の上乗せはありません。

②関西からの方は10時に岐阜羽鳥駅

 

■持ち物・服装

アスレチックやレールマウンテンバイクで遊びますのでスニーカーを持参下さい。

 

 

■ルート
(天候や都合で変更になる場合もあります)

<1日目>
名古屋駅       

養老天命反転地↓

養老の滝   

南宮大社    

飛弾開運の森

宿 

 

<2日目>

宿     出発8時

飛弾山王日枝神社

酒蔵見学(渡辺酒造) 

気多若宮神社 

レールマウンテンバイク 

名古屋駅  17時31分着

 

 

 

 

※キャンセルポリシー※

3日前キャンセルから参加費の100%をお支払い下さい。

2週間前キャンセルから参加費の50%をお支払い下さい。

お申し込みから2週間前までは参加費の30%をお支払い下さい。

 

 

 

 

 

簡潔に行きますと最初に書いたので簡潔に書いたのですが、あらびっくり長いわ。

 

 

 

 

今晩には遠隔Revive21通信も配信です。

 

 

 

 

 

コズミックジャーニー@飛騨高山のお申し込みフォームはこちらより

 

 

 

 

(すでにお申し込みの方は再度お申し込みの必要はありません)

 

 

 

 

お会い出来ますことを楽しみにしています。

 

 

 

 

玄花

 

 

 

 

 

 




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