プライベートジャーニー@沖縄②~海と戯れる~ | 玄花オフィシャルブログ「生きるってね、楽しいの!」

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玄花(ヒョンファ)です。
あなたのポテンシャルを引き出し社会へと還元するサポートをしています。宇宙に咲く花〜生きるというアート

 



プライベートジャーニー@沖縄①〜日々是全力〜




三泊四日の沖縄旅行の間はレンタカーを借りていた。



私の大好きな事のひとつに車の運転がある。
沖縄の道は単純だ。
そして東京程の渋滞がない。
 

 
沖縄二日目は思いっきり海を堪能しようと決めていた。



海は眺めるよりも入る方が好き。



まず目指すは伊計島の大泊ビーチ
まだリゾート化されてなく、600メートル続く白い砂浜がいいらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今回の旅は3人旅



私は圧倒的な火のエレメント(要素)が強いと言われるしそれを自負している。



五行(木火土金水 もっかどごんすい)でいうところの火のエレメントの、陽の最高峰は太陽だ。



なので太陽と仲良しと言われても納得出来る。



数年前、私の後ろにコノハナサクヤを感じると言われた。



それはそれを感じる人のビジョンなのでコノハナサクヤがいるからどうのという事ではない。



私自身にはそういうビジョンは無いが、コノハナサクヤ=富士山なので、「あぁ、だから玄花の遠足でこんなにも山に登るのね」くらいに思っていた。



沖縄から帰って来て知ったのだが、コノハナサクヤ=火なのだそうだ。山だからな。



へー。



そしてセオリツヒメが水。
この、火(カ)+水(ミ)=カミになる、と。



コノハナサクヤの象徴が富士山ならば、
セオリツヒメの象徴は那智の滝





火と水という相反する相克するものが混ざり合い新しいものが生まれる。




それすなわち錬金術。

 

 





祈り。

 

 

 


最近私の周りにセオリツヒメにご縁があるという人がとても多い。



今回の旅は3人旅
前出の友人以外にもう一人。



私自身が自分の火の要素と同じだけの水の要素を感じる唯一の人だ。じゃーん、我が家の娘です。



水と火が混ざり合う旅。
という風に私はこの旅に意味を見出す。



それが本当とか嘘とかはどうでもいい事で、自分が瞬間瞬間に何を感じ、何に納得して生きるかだ。





私にとっての本当の中で生きる。

※2019年11月7日注:この時点でもうこう言っていたのだな。

 

 

 

 

 

 

 

 




特別なフォトグラファーがいた訳でもカメラマンがいた訳でもない。全て娘と友人が撮ってくれた。



二人ともいわゆるチャネラーの質を持っている。そういう第六感的な感性を持つ人は美的感性も優れていると思っている。おしゃれでもある。





私はいつものごとく、
誰が目の前にいようとも、
どんなシチュエーションでも、




例えそこがどんな場所であっても自分の世界観に入っていける。



それを伝えているのが玄花Classだ。






私が私であるだけで、何を恥ずかしいと思う必要があるのだろう。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

全ては愛で、
みな深いところでは一つに繋がっていて
私はあなたであなたは私



それを肚に落とす前に頭だけでわかったふりはしたくない。



自分のエゴとがっぷり四つに組んで、エゴを表現する事なくいい人でいようだなんて



味の抜けたガムみたいだ。



「それはエゴだよね」
と、批判するその思考がエゴそのものなのに。




「感謝です」という言葉に収まりきらないほどのアワアワとした感情を、



私を通して表現したい。届けたい。





感謝という言葉は使わなくとも、それが私の感謝の証。




私はポジティブの女王にもなれるしネガティブの女王にもなれる。



他の追随を許さないほど。



エゴも全開であるからこそ手放せる。


 

 

 

 

 

ただただ自分の思うしあわせに突き抜ける事を怖れない。



今が幸せだとしたら、今に続く過去全ても幸せなのだ。



「あぁ、そうだ」と、
ずっとしあわせであったのだと気づいたらそれでいいじゃないか。




ちょっとの苦労話とか
ちょっとの満たされない話とか



もうそれを取り出す必要なんてない。



過去も今もしあわせでこれからもしあわせだと



遠慮なく言っていいんだよ。





 

 

 

 

 


さて伊計島を後にして向かうは真栄田岬
この日の締めは青の洞窟にてシュノーケリング。



教えてここはどこ?
海の底かしら



(いえ、海の表面近くです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


次はどこかでスキンダイビング(水着とフィンだけで重りをつけて5~7メートルくらいまで行く素潜り)をしたいと思う。
 
 


海は怖い。
夜の海に投げ出される事を考えるととてつもなく怖い。



1か月ほど前に、その怖さを超えた事があった。



なんで超えられたのか忘れちゃったけど、今は夜の海をイメージしても前ほど怖くない。



あ、バーストラウマが抜けたからだ。





それはまたどこかで書きます。





ジャックマイヨールの見た世界はどんなだったのだろう。



私も私が見たいものに貪欲でいたい。





こちらに続く
プライベートジャーニー@沖縄③~斎場御嶽(せーふぁーうたき)






2015年7月13日
過去ブログ再掲載

 

 

 

 

 


※ということで11月27日射手座新月の明治神宮ツアーは中止となり、コズミックジャーニー@沖縄本島と久高島に変更になりました(下記を参照)ああ、今日は2019年で7回ある天赦日の一日。全てが許され、導かれる。



 

 

 

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