玄花のIt's My LIFE

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玄花のプライベートブログ

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今日も世界は喜びと幸せに満ち溢れている❤️暖かなベッドの中からおはよう。



昨日はコーチングセッションを終え、かも香で鴨南蛮そばと炊き込みご飯のおひとりさまご飯を堪能しながら「節分は蕎麦の恵方巻きを注文しようかな」と考えを巡らせる。

 

 

 

 

 

 



驚くほど日々はあっという間に過ぎていく。

 

 

 

寝たい時に寝て、歌いたい時に歌い、食べたいものを食べ、行きたいところに行き、やりたい事をやりたい時にやる。そしてすこぶる健康だ。




娘は小学校高学年の頃から私の仕事をサポートするガイダンスを与えてくれる。すでに4年ほど前から私の講座の受講生限定でセッションも行なっていたり、先日は釜山で玄花&麗奈のWプレミアムセッションをお届けした。

 

 

 

末っ子はその独特の共感覚でそばにいるだけで私のエネルギーを調律してくれる。末っ子だから癒し系というレベルの話ではない。その性質を持って生まれた。

 

 

 

長男は我が家のアンカリングで要だ。ザ・グラウンディング。今では大学に行きながらWebデザインを学び、現在は私のサイトを作り変えることに着手したりアメブロカスタマイズなどのWebデザインを請け負い始めた。

 

 

 

もちろんそれぞれ本業を持っている。










今改めて思うことは「あれ、私は自分のチームメンバーを自分のカラダを通して宇宙から迎え入れたんだな」ということ。だからチームとして私を支えてくれるその仕事として対価を支払っている。当然だ。



波動が高いから頼みがいがある。

 

 

 

ここ数年で親離れ子離れをそれぞれに超えて、家族でありチームは次のステージに入った。「子どもを守らなければ」と、子どもの力を奪うようなこともない。



私はコンサルなど外部に依頼したことはない。ほぼ1人でやってるように見えるだろうがそれは、子どもたちの下支えがあってこその私なのだ。私を支える三本の矢。



この3つの魂を地球に迎え入れるためには、物理次元において男と女のカラダが必要となる。

 

 

 

愛し合っているならばなお楽しい。

 

 

 

「恋愛や結婚なんて錯覚のドラマだ」なんて笑う人もいるが、私は錯覚の海に飛び込み男と出会った。それは今でも私の誇りの土台となっている。



その男はとても純度の高いエネルギーで自我の芽生える前の赤ん坊のようだった。全く保守的ではなく非常識。それが思わず笑ってしまうほどの話の種となるから悔しいほど。






今日はそんな夫の命日。



あくまでも我が家の話として、あの世とこの世はそんなに別れていないってことをどの枠組みから話そうか。いや、話さなくていいか。私たちがそれを確信していればいいことだし、現実にソレは起きている。



でも話したくなったら聞いてくださいませ。さて、起きよう。

 

 

 

今日も奇跡の中にいる。

あの日からずっと、奇跡の中にいる。

 

 

 

宇宙は私に甘々だ。

 

 

 


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