Fishman Beams blancsierra 52UL

正直、エリアベイトフィネスをやろうと思わなければ知らなかったメーカー。

 

ベイトロッドと周辺の小物だけを開発して、供給している会社。

 

Baitcasting Rod Maker Fishman。

 

ベイトロッドを開発して供給しますよ、ってぶれないスタンス。

 

 

 

 

 

そのラインナップの中で、渓流ベイトフィネスロッドながらエリア用に気になるロッドあり。

 

それは「Beams blancsierra 5.2UL」。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

 

以下、メーカー説明。

 

【Beams blancsierra 5.2UL(ビームスブランシエラ)】
軽量ルアーのピン撃ち専用ベイトロッドでありながら、ミノープラグやトップウォータープラグでのトゥイッチやドッグウォークにもきっちり対応する[Beams blancsierra5.2UL]。

 

初代ULはグラスソリッドだったが、2代目ULはフルカーボンで初代ULのあの曲がりを再現。

 

中弾性とパラボリックの中間の絶妙な調子を実現したことで、「素早く、遅すぎない戻り」というピンスポ撃ちには、絶対に必要な一番難しいバランスを得た。

 

 

 

 

 

 

私がやりたいのは、管理釣り場の大会で、放流取りでベイトタックルの手返しの良さを活かせないか?って事。

 

ブランクの構成により、とにかく小さいモーションと力でロッド先端が曲がってキャスト出来るようです。キャストがしやすそうなのが、Youtubeとかの動画でも判ります。

 

 

 

 

渓流でのピンスポット撃ちを狙って製作された物ですが、私の目論みに当てはまるのでしょうか?

 

キャストでは曲がるけど、ロッドの張りが有ると言う事で、使えそうな気がしています。

 

 

 

 

 

 

触った事がないロッドを購入する事はないですけど、実際の所、どうなんでしょねえ〜?

 

( ;゚─゚)ゴクリ

 

 

 

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