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手のひらの中のアジア
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April 30, 2008

★アジアの旅写真・PhotoGallery ~キルギス2・バザールで働く人々~

テーマ:★PhotoGallery
キルギス バザールで働く人々(オシュ)
写真をclick!!アップ(25photo)
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April 30, 2008

★アジアの旅写真・PhotoGallery ~キルギス1・オシュ~ビシュケクとその周辺~

テーマ:★PhotoGallery

ブラナの塔
写真をclick!!アップ(32photo)


※時々、表示に不具合あり・・。

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April 27, 2008

★チベット写真展のお知らせ

テーマ:◎イベント告知
ラサ ポタラ宮

2002年6月から実に足掛け5年、チベットを中心に中国・インドなどアジアを自転車で駆け巡ったカズさんこと三輪一元氏。


僕が出会ったのは、彼の長きに渡る旅がいよいよ終わろうとしていた2007年4月、酷暑のインド・デリー。


まだ僕が社会人として日本であくせく働いていた頃から彼は旅をしていて、その存在を僕はネット上で見たこともあった。


まさかそんな人と数年後、旅の途中でばったり出会うことになるなんて・・・。

旅とは本当に不思議な縁で繋がっているもの。


この人は筋金入りの自転車野郎。といってもそんなふうに聞いて持つごつくてパワフルなイメージとは裏腹に、中国・インドなどを旅するうちにまるで悟りを開いてしまったのではないかと思うほど、穏やかで優しい笑みを見せる人だった。もちろん別の一面もあるんだろうけれどにひひ


そんなカズさんのサイトで告知されているのが、このチベット写真展のお知らせ。


ちょっと変わっているのは、カズさん一人の写真展というわけではないというところ。

簡単に言えば、「参加型」の写真展。


チベットに思い入れのある旅人たち、これまでにもたくさんいましたね。

ぜひぜひ、参加してみてはいかがでしょうか。


詳しくは下記、あるいはカズさんのサイト を参照あれ。



『50人のチベット』展
  --チベットって、知ってますか?--


【テーマ】
「チベット」という言葉がこんなに語られる時はないのかもしれません。
けれどもチベットのことを本当に知っている方がどれだけいるでしょう。
報道には現れない本当のチベットの姿を伝えたい。
ふと、かつてチベットを旅したわたしたちは思いました。
チベットの風に吹かれ、その大地にふれた50人それぞれにチベットの光輝く一瞬を写真や絵に表現してもらいました。
ご覧になった方ひとりひとりが何を思うかは自由です。
50人の心に咲いたチベットの花を、ぜひ感じ、ふれていただけたら嬉しいです。

チベットや世界の人々が平和に生きられますように。
わたしたちの世界や心が平和でありますように。


【主催者】
「チベット大好き」の会
 世代も仕事も住んでいるところも様々、でもチベットが好きで好きでたまらない人たちがこの展覧会に集まりました。
 
 <連絡先> 
   kazumotomiwa@hotmail.com


【日時】
6月7日(土)11:00~19:00
6月8日(日)9:00~18:00


【場所】
泉の森会館
 所在地:東京都狛江市元和泉1-8-12 小田急線狛江駅北口1分
 TEL:03-5497-5444
 URL:http://www3.ocn.ne.jp/~izumi/


【展示内容】
○写真・絵画展(2Fギャラリーにて 終日)
○チベット人によるダムニェン演奏会(予定)(3Fホールにて 日曜午後)
○講演会(予定)(3Fホールにて 日曜午後)


【展示条件】
◎写真を出される方
・四つ切(25.4cm×30.5cm)サイズを一枚
・台紙は当方で用意したA2サイズのハニカムボードとし、写真にはオーバーマットをつけます。
  《サンプル写真を用意しました。上部の写真をご覧下さい》
・原則はプリントを用意していただき、持参するか郵送する(下記【提出方法】参照)。
・デジタル写真はデータ転送してもらい当方でプリントも可(下記【提出方法】参照)。
・自分でプリントする場合、A4プリンターでは四つ切サイズのプリントが出来ません。注意!
・四つ切サイズまで引き伸ばすと、データサイズが小さすぎると荒い仕上がりになります。注意!
・500万画素以上のデジカメを用いた高解像度で撮影したデータが理想的です。
・データ形式は、jpg、tiff、psd、bmp、pictでお願いします。

◎絵画を出される方
・本人が額装する場合は横幅60cm以内で。
・そうでない場合は写真と同様ボードに直接貼ることになるためA2サイズ以内で。
・持参するか郵送する(下記【提出方法】参照)。

◎写真・絵画共通
・氏名は原則本名で。ただし、中国ビザ取得への懸念、実は全国指名手配中などの理由で本名を明かしたくない場合はニックネームも可。
・肩書きをつけるつけないも本人の自由とします。展示の性質上「ウルトラ警備隊隊長」「男塾塾生筆頭」などふざけすぎは遠慮してください。
・展示品の下にA5程度の紙に書かれた氏名・108文字以内のキャプションをつけます。台紙・文字サイズなどは統一したものを使用します。
・キャプションの内容は、写真の説明・チベットへの想いなど各自の自由とします。


【写真・絵画の提出方法】
その1:プリントした写真、絵画を直接持ってくる。
 展覧会の一週前(5/31)に準備作業を行います。その際に直接持ってきてください(下記【準備】の項参照)。

その2:プリントした写真、絵画を郵送する。
 遠方の方・準備作業に来れない方は、プリントした写真・絵画を郵送して下さい。
 郵送希望の方は 
  katsuaki_t@hotmail.com
 までメールを下さい。追って送付先の住所をお伝えします。

その3:デジタルデータを送る。
 デジカメで撮影された写真でプリントはお任せしてもいい、という方はデータを添付したメールをこちらへ。
 準備の都合もありますので、用意でき次第随時送ってください。
  katsuaki_t@hotmail.com

 メーラーの制限によってデータが大きすぎて送れない、という場合はこれらを参考してください。
  http://okurin.bitpark.co.jp/login.php
  http://www.filesend.to/   


【キャプションの提出方法】
作成した文章をメールでこちらへ送ってください。
キャプションに記載する名前(ニックネームも含む)を明記してください。
  himalaya@yel.m-net.ne.jp
(写真のデータを送るアドレスとは異なります。注意!)


【締め切り】
○直接持ってこられる方:5月31日(土)の準備作業
○郵送・データ送信の方、キャプション(全員):5月17日(土)必着


【準備】
5月31日(土)14:00~
東京工業大学 大岡山キャンパス(どの部屋を使うかは後日連絡します)にて写真・キャプションをボードに貼る作業を行います。
http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayama-campus-j.html
顔合わせも兼ねますので出展される方は原則参加してください。


【参加費用】
3000円/人
《内訳》
 ・会場(ギャラリー+ホール)代:1400円/人
 ・ダムニェン奏者への交通費:400円/人
 ・ボード+マット:800円/人
 ・諸経費(キャプション紙・フライヤー紙・のり・留め具など)400円/人

 ☆写真プリント代・郵送費は各自の負担とします。
 ☆デジタル写真のプリントを依頼された方は、プリント代として300円を加えさせていただきます。
 (EPSON PX6500による写真用紙を用いたインクジェットプリントです。)
 ☆余剰費用は次回展覧会への繰越とするか、チベット関係へ寄附します。
 ☆展覧会の入場料は無料とします。運営は参加者からの参加費で全て賄われます。
 ☆展覧会終了後、会計報告します。


【支払い方法】
・準備あるいは当日に来られる方:私(三輪)へ直接払ってください。
・遠方の方、来られない方:銀行振り込みでお願いします。
  振込先:三菱東京UFJ銀行 鷺沼支店(店番613) 口座番号 5013403 三輪一元


【作品の返却】
未定ですが、巡回展示する可能性がありますので預からせていただきます。
今回の展示のみで返却を希望される方は、展覧会終了時に各自取りに来てください(ボードごと返却)。
郵送希望される方は送料負担でお願いします。
今回の展示のみを希望し返却不要の場合はこちらで処分させていただきます。


【著作権について】
著作権は作者に帰属します。無断転用はしません。


【参加者募集中!】
参加者が50人に達した時点で締め切らさせていただきます。
ご了承下さい。



★★★★★★★★★★★★★★★★

以前紹介したYOSHIさんこと高橋良行氏の写真展は、現在開催中クラッカー

Cafe bar ”URAKITA Z”も毎日大盛況のようです。

ゴールデンウィーク中の5月3日まで開催しているので、

こちらにもぜひぜひ足を運んでみてください!!


★【Smile of the world】高橋良行写真展

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April 27, 2008

★旅の断片 中央アジア・キルギス ~ビシュケクの並木道~

テーマ:◆旅の断片 キルギス

キルギス ビシュケク


キルギスの首都ビシュケク。


一国の首都にしては規模も小さく、景観もどことなく地味な印象だ。


旧ソ連時代に計画的に造られたという碁盤目上の通り、交通量は多いがさほどの喧騒は感じない。


あまり首都らしくないこの街の景観は、しかし逆にキルギスらしさ、ビシュケクらしさをひき立たせる。


街歩きしながら万年雪を被ったアラ・トー山脈が望めるのは、都会にありがちな高層ビル群がないおかげ。


縁日とでもいった方がいいくらいの遊園地、小さな観覧車が上昇するにつれて徐々に姿を現すダイナミックな山々の景観、という構図も予想外になかなかオツなものだった。


高い位置から見ると、あらためてビシュケクは緑の多い街だということに気づく。


街の随所にある並木道。


自転車でどこかへ出かけても、僕はこの緑溢れる並木道を行きか帰りのどちらか、必ず通ることにしていた。


時々、並木道周辺のカフェで学生にまじってランチをとってみたりするのも楽しい。


僕にとってこの並木道は、毎日通ってもいいなと思えるビシュケクお気に入りの場所のひとつだった。


キルギス ビシュケク 中央アジア キルギス 首都ビシュケク キルギスでの食事(豪華版?)

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April 13, 2008

★旅の断片 中央アジア・キルギス ~家路を辿る少年~

テーマ:◆旅の断片 キルギス

中央アジア・キルギス 家路を辿る少年


夏の暑い陽射しが和らぎ、優しい風が肌をなでる。


トクトグルの大地がうっすらと黄金色に染まる頃。

薄暮に揺れる草木の道、少年は家路を辿る。

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