12本足の象がペシミストなら、
きっと僕は、金星で一番のオポチュニスト。

柊のリーフで頬をきったのが、
きっとスタートラインで聴いたピストルの音だったのかもしれない。

ともかくこうして僕は、
川で泳いでいる最中に、メガネを流したはずだったのに、

焦って振り回した左手には、何故かメガネが納まっていた。


ねえねえ、これって僕がなくしたメガネなのかな?


僕が流したのはメガネだったっけ?

タイトロープの上で、ミノガの羽根をむしっていたら、

見知らぬ子が、ねえねえ、それって楽しい?と問いかけてくる。


じゃあ、こっちの半分をもいでいいよと、渡すんだけど、
彼女は、ガなんか目もくれず、
ずっと僕をみているわけで。


音も無く、その子の唇にキスしたら、

何も言わずに微笑んだ。


喉まで出かかった、

もう一度キスしていい?

その問いは、発せられる事は無く、


どこまでも続く奈落に落ちていくのは、

僕の性。



5月ウサギが、複雑なステップを踏んでいるのが見えた。

ヒトと違って、肉球が地面を踏む音は優しいと想う。


ヒトが包丁を構えるときは、驚くほど不自然だけど、
毛皮の中で、爪を用意するケダモノは、驚くほど自然だとも想う。



あと少しで、地面にざくろの花が咲くのだけど、


そこまでまだ間があったんで、
遥か上のほうで、こっちを見てる君に大声で怒鳴ってみた。




「ねえ、僕は君の事が好きみたい。」



きっと、僕は幸せになれたんだと想う。
最後の最後の瞬間だけは。



ばいばい、世界。

くやしいけど、ちょっとだけありがとう、世界。







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なんてことはない、タイトルと記事に関連性がない記事を、
俺も書いてみたかったという話し
なんつーか、ここまで自堕落な運営でいいんでしょうか、
まあ、いいんじゃないでしょうか?いいですか?いいですね(断定




先日、街を歩いていたら、
結構かわいい子がいたので、

「うほ、おい、かわいくねえ?!」


と、喜びの声を伝えると、
弟のヤツは、心底冷たい目で、

「Hydeさんも堕ちたっすね…。」


とか、言いやがる。

「昔のHydeさんだったら、あの程度鼻にも引っ掛けなかったっすよ。」
(注:Hydeはブサメン)

「ど う し ち ゃ っ た ん ですか最近。」


てめー、どんだけ独り身長いと想ってんだ、チキショウ、信じられねえ。
ここまでの誹謗中傷があろうか?!

いあ、ないっ!


だが…ええ!?うぞ!?俺ダメ!?


「あんだけ、女に冷たいHydeさんは何処いったんすか?!
そんなの俺が尊敬するHydeさんじゃねえよ!?」
(注:何度も言いますがHydeはブサメン)


「いあ、おめー尊敬してないだろ。」

と、後頭部に、日経新聞でツッコミ入れる。

だか、ここから2時間と38分52秒、俺は自問自答する…。
俺…寂しさに負けてひよってるんだろうか…。
(注:くどいようだがHydeはブサメン)


何故か、予定調和の様に、
エロゲの規制トークから、またもロリなトークになる。

賢明な読者様はご存知の通り、俺は幼女に興味はない。

なのに、俺の周りには、幼女ズキーが多い。

Hydeさんも自分に正直になれよ!!!
って、余計なお世話だっつの。


そして、弟は電波を力説する。

「ロリはいいんすよ!ぺドはダメだけど!」


「何言ってんだ、そんなの一般人からみればどっちも一緒だろ…。」
(注:ロリは10代、ペドは一桁代)
(注2:俺の知り合いには、ロリもペドもいる)


「何言ってんですか?!

ロリはいいんですよ!!!歴史的に言って!!!!!!!!


街中で大爆笑した。

歴史的にって、ナニ?!



やっぱ、こいつとラジオでも録音しよう(笑




耳元からは、流行の歌が垂れ流されるわけで、

先日、父が何を想ったか、かなり高価なオーディオセットを購入した。
楽器演奏の経験を買われてではないのだけど、
父は何かと、そのチューニングに俺を立ち会わせる。

”音”に対して、我が家で意見を言えるのが、
俺しかないのだという理由がほんとうのところだろう。

実際、馬鹿みたいに高価なスピーカーからは、
CDからとはいえ、馬鹿にできないいい音がする。


そんな経緯もあってか、
やけに、此処のところ、耳元から流れるipodの音質は、
ふざけてるのかな?なんて軽い怒りを覚えるくらい、薄っぺらく聴こえてくる。


でも、まあ、仕方のないことだなと想う。

俺は、別にオーケストラの生音を聴き、感動したくて、
耳にイヤホンを突っ込んでるわけじゃない。

ただ、"記号”としての音楽で、
外界との間に一枚隔たりを作りたいだけなのだから。
ただ、”記号”としての音楽を、
それこそカラオケで歌うために覚えてるに過ぎないのだから。

ただし、生の演奏で、計算された音響施設の中で、
奏者が、魂を込めた音楽というのは存在する。
受け手にアンテナの優劣があったとしても、
聞く人間の魂の輪郭をなぞる演奏というものは存在する。

そして、それは大量生産される、メディアには、焼き付ける事の出来ない類のものだ。



考えてみれば、
あらゆる事は、それと同じなのかもしれない。

美味しいものが食べたくて、美味しいものを積極的に摂取する。
ということと、
生理的な補給として、栄養物を摂取するのは、

同じ過程を辿るにせよ、その意味あいはまるで別物だといえる。


そして、更に言えば、

音楽に深みだの、食事に美味の限界だの、
絵画に精神性だの。

そんなもの、恐らくないほうが楽に生きることができる。
そして、そんなものがあると、知る人は更に少ない。

知るから上等なんじゃない。
知るからいいものでもない。

赤と青を表示する信号機と、
赤と青と黄色を表示する信号機に、優劣なんてない。
時と場合によって、使い分けるべきものなだけ。


デジタルになっていく文化を、横目に見ながら、
デジタル化することに憂いを帯びるのは、
自分の感性が古いからだろうか、

それとも、くだらないプライドにでも支配されているのだろうか。

何も、文化だけじゃない、
恋愛も、セックスも、
記号化されていってる気がする。



耳も、目も、鼻も、口も、
そのどれも、他人と感覚を共有できない。

言葉も、音楽も、絵画も、美食も、
その全ては、間接的なやり取りだ。


そして、この今の世の中には、
本質的な抽象性というのは、必要のないものだなと、

今日も虚空に延びる、白と茶の尖塔を見上げながら想う。


なら、個人のうちにある"心”なんて曖昧な存在は、
何を成すために、設計図に組み込まれてるのかななんて、考えながら。
ヨーグルトとプリンとゼリー、どれがスキ? ブログネタ:ヨーグルトとプリンとゼリー、どれがスキ? 参加中

やあ、
最近、もう誰も記事を見なくなってきたんで、
怖いものがなくなってきたHydeだお。


つか、ヨーグルトだ、プリンだゼリーだねえ、


小皿に容器から移して、

手でプルプル弄んでると、
なにやら、この世の全てを手に入れた気になるのは、

俺だけだろうか!!!!!!!!!!


ゼリーみたいに強情なのよりは、

やすっちいプリンをくるくるやってると、

そのプリン肌が、過度の振動に耐え切れず、
ずるりと、中割れしたその瞬間



ドギャアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!


って、なるのは、俺だけ?(・ω・)?

あれ?俺だけ?



プリンを口に入れた後も、

舌でたゆたゆして、悦に入るのって俺だけ?!


でも、3個に1個は、カップのまま、
ずるりと、喉越しを楽しんで1秒掛からず完食したりしない?!



ふぇっふぇっふぇとか言いながら。





そういえば、お医者さんに、
あんまり無理スンナ!

って言われてるんだった。


時々、世界が悪意に満ちたところみたいな気がするけど、
ううん、きっと気のせい、プリンがあれば、俺は生きていける。
自分で書いといて、なんだろうなんだろう、
みるみるきくちゃん…?

ああ、ゴッドサイダーか!!!!!!!!!!
と、思い出し、スッキリ爽快。



■好きなタイプは?

若くて、かわいい子。



最後まで嘘をついてくれる子。

最後まで嘘をつかない子。


■年上と年下どっちがいい?

年が年なので、年下がいいです。


■束縛するほう?しないほう?

して、うまくいくならするし、
上手く行かないなら、しない。


■好きになった人に恋人がいたらどうする?

むしろ燃える。


■恋人が浮気したらどうする?

するのは構わんが、その理由だけは言って欲しいなあ。

別れたいなら、回りくどい事しなくていい。


■告白するならどこでする?

そもそも、童貞の俺にどうしろというのか。

昨日もどっかのメタオに責められたわけだが。



もうちょっとで、メラゾーマを覚えるんだからねっ!


■初対面の異性のどこを見る?

ヒラメ筋、上腕二頭筋。


■初体験はどこがいい?

永遠があるという城。


■デートはどんなとこに行きたい?

永遠があるという城の中にある、廻らないベッド。


■恋人がエロ魔神だったらどうする?

真剣にどうなんだろう…、

すごく燃えるか、萎えるか、どっちだろう…。


■好きな人いる?

(;¬_¬) ぁ ゃι ぃ


■恋人が暴力的になったらどうする?

プレイならおk


■好きな人からのメールはすぐ返事する?

ぶっちゃけ、

返事の速さ=注目度と想ってくれて構わない。


逆に言うと、そう理解する。



 

■相手が変態だったらどうする?

毎朝、お互いのをあ~ん、ってやるの?

スリリングだなァ。


■会った事もない人と恋愛したことある?

…悩むなァ。


■あなたの体験から恋愛を一言で表すと?

いつか終わりの来る、病気に似た何か。


■相手の遅刻どれくらいまで許せる?

相手による。嫌いな人間は1秒でも許さない。

好きな人は半日くらい余裕。


■友達とワイワイしてる所に空気のヨメないヤツが来た時あなたは?

排除に掛かる。


■メールの返事ってすぐする?

人による。

好きな人の優先順位は常に高い。
 



■友達どれくらいいる?

いない。


■自分から遊びに誘う方?

ほぼ100%俺が誘う。

人に誘われたパチは100%負ける。


■誰からもメールこないと寂しい?

そうでもない。


■寂しいからメル友とか探したことある?

それはないわ。

誰でもいいなら、誰にもつとまらない。


■どんな時ふとした優しさを感じる?

言葉より、心の中で気に掛けてもらってることを感じるとき。


■ネットの友達ってどう思う?

友達って良く判らない、

でも、男でも女でも好きな人はいる。


注:ゲイではない。


■友達の恋人(いい人でちょっと好み)に告白されたらどうする?

かわいいなら、考える

かわいさと、男の友達の優先度、高い方が選択される。


■嫌いな人のタイプは?

自分だけよければいいって人。


■人間的に好きなタイプは?

誰が見てなくても、一生懸命頑張ってる人。


■あなたにとって人間関係とは?

最後の砦


■あなたの存在を一言で表すと?

タイムセール終了まで、

@2分で売れ残るスーパーの寿司パック。



昨日の深夜0時は、ウチの近所の映画館で、
エヴァの予約解禁。

弟からの依頼を受けて、
ログインするも、
見事にサーバ落ちてる。

ヲタクどんだけwwwwwwwwwwwww
1時間、自家発電して、
再度ログインするも、

サーバ復旧せず。

ヲタシネwwwwwwwwwwwwww
(俺もか)


今朝になって、
ログインしたら普通に席とれました。
一体なんだったんだろうなあ。

エヴァ、ね。
面白かったよ、だけどさあ、
なんか、あれにこだわりすぎてる人間が多い気がするわねえ。

見る側も、作る側も。


破でまたパチンコでるのかなあ~とか。
そろそろパチもやめどきかなあ~とか。


しかし、ほんとblogの運営する気ないよなあ~とか。

東京は結構な雨でね、
ま~たスーツがぬれぬれだったりするわけで。

やれやれな日だったりします。
室内には、直接陽光が射していた。

ゴシック様式の教会。
本来であれば、そこには数多くのステンドグラスが嵌め込まれ、
様々な福音を、その場に齎したのだろうけど、

陽光は、床の戸板にすら邪魔されず、
直接床下の名も無き白い花を照らしていた。


12世紀頃に立てられた、由緒ある教会。
そして、21世紀の今、
その事実を知る人間は、何処にも居なかったし、
信仰を宿すべき対象も、信仰自身も、
この土地にも教会にも存在しなかった。

近隣に住まう人間は、もう誰もこの教会の名前を知らなかったし、
もちろん十字教を信仰する人間も独りも居なかった。


ただ、教会脇には、馬鈴薯やもろこしが、植えられていて、
廃墟然とした教会は、それでも迷惑そうにその身を敬虔に横たえていた。


礼拝堂の長椅子に腰掛けて、
西側の崩れた尖塔に切り取られた陰の中で、
移ろう世界を眺めていた。

それは、大きな大きな樹木の陰で昼寝する事に、良く似ていた。

倒壊しそうな壁は、光を複雑な欠片に裁断し、
雑多なオブジェクトを通して、この礼拝堂そのものが、
カレイドスコープの様に、僕を楽しませた。

細切れになった光は、いつも瞼の裏で、
ちくちくとした感触と、万華に移ろう


そこには、言語もない、宗教も無い。

なのに、此処には、自分を遥けき彼方より、
自分を見つめる視線を感じる事があった。
最も僕は十字教の教典を読んだことも無ければ、
偶像に頭を垂れた事もない。

だから、僕にとって、
教会は内側に建っていた。
教会は、この廃墟ではなく、”僕の内側に”建って居たのだ。


こうして、朝が来て、夜が来る。
夜の後には、夜明けが来て。

無限の循環は、丁度川の辺で粉を引き続ける風車の様だった。
そうして、この教会と僕の生活は、小麦粉を挽く代わりに、
少しずつ、灰に埋もれていくはずだった。
長い時間を掛けてゆっくりと。



或る日、独りの女性が、
この教会を訪れる。

名を問いかける間もなく、僕が月明かりに眠っている最中に、
その女性は、 僕の隣に腰掛け、
僕が起きるより前に、星を眺めていた。

「何が見えます?今日の空には。」

振り返らずに、星を見上げる女性が、
少しだけ唇の端で笑みを作ったのを感じる。

「何も見えません。」


そういった、彼女の瞳は、きつく結ばれていた。

だから、詫びる代わりに僕は更に問いかける。

「冬の空を覚えていますか?」

「はい、もちろん覚えていますよ。
盲しいた今でも、空を貫き通す光を今でも覚えています。」



僕は、その彼女の左手を持ち上げ、
丁度、彼女の視線と左手の人差し指が一直線になるところに、
全天に輝く星を一つずつ置いていった。

誰もが見知る、冬の大星座をゆっくりとなぞったときに、
彼女の顔に、明らかな悦びが浮かんだ。

「嗚呼、見えます!」


「貴女が光を覚えていれば、
僕が何時でもその位置を指し示しますよ。」





そうして、春が来るまで、彼女は其処に居た。

だから、夏が来る前に、どうして彼女が居なくなったのか、
僕には判らなかったのだけど、

夏の空には、あの星座が浮かばないからだ、

そう想う事で、僕は一つの納得を得るのだった。



目の見えない、あの女性に、
愛を囁く事に抵抗があった。

と、言えば聴こえはいいのかも知れない。
いずれにせよ、僕は彼女を養えるほどの蓄えがあった訳でもなければ、
彼女の目を治せるだけの、財を持っていたわけでもない。

ただ、超然と、在るが侭を、在るが様に受け入れていたのだけれど、

冬の間、彼女がずっと腰掛けていた長椅子には、
まだほんのりと体温が残っているようだった。


何度目を閉じ、また開いてみても、
そこにもう彼女は居ない。


床下には、今日もやはり名前も知らぬ白い花が、
陽の光の中で輝いているのだった。


「暑くなるのかもしれないな。」
独り呟いた僕の耳に、

「そうね…。」
そう、声だけが風に乗って運ばれてきた。


僕がその時、唇の端で作った笑みは、
丁度、彼女にはじめて会った日と同じ形だったのかもしれない。







告白されたい場所 ブログネタ:告白されたい場所 参加中
何処に行っても、
うじゃうじゃと。

気がつけば、此処にも居る。
あそこにも居る。


どうせだったら、
あんなのとか、こんなのに張り付けばいいのに、
ウイルスは栄養価の高いものが好き。

本体には1ミリも栄養なんか無いくせに。


そういうウイルスって、
大事なとこに繁茂する。
此処には湧かないで、ってとこに沸く。


別にそれが張り付いたからって、
その大事さが薄れるわけじゃないけども、

音も無く静かに貼り付けられた、
そのミシルシは、

イチイチ、勘に障る。


役に立たない、ウイルス。

それがくっついた所で、
何もが変わるわけじゃないのに、

ただ、美観だけ崩れて、
僕のイライラばかりが進む。



でも本当は、
世界に浮いたウイルスは僕なのかもしれない。

僕の好きなものがウイルスなのかもしれない。
そういえば、
と在るヒトと賭けをした。

煙草を3日止められる?
というから、止められると。

何を賭けるというから、
じゃあ、貴女の貞操をと。

微かな逡巡の後、
いいよ!と力強い返事。


そういえば、
願掛け禁煙なんて、久しぶり。
(厳密には違うけど)

10年前、好きな子に、告白しようと想ったその日にさ、
Hydeクン!変な話ししていい!?わたし生理こないんだけどさあ!?

なんて、彼氏より早く御懐妊を知る。

だから、生理来い!来たら、
今度こそコクる!

なんて、馬鹿みたいな話し。


結局、その人は、バツイチのおっさんと結婚しましたとさ(笑

1週間ぶりに、吸った煙草は随分としょっぱい味がしたんだけど、


明日の22時が約束の時間。

それまで俺は、どんな想いで過ごすんだろうね。


成功する確率5割、
失敗5割ってとこ。

成功したのなら、そん時の煙草はどんな味がすんでしょね。
そん時、俺はどんな俺になっちゃうんでしょね。


なんか、酔っ払ったみたいな状況になって、
頭がふわふわしだしてるんだけど、
これはなんなんでしょね。


昨日、池の辺で、
かえるの姿は見えないけど、かえるの鳴き声がしていた。

今も頭の中で、
げこげこいってるかえるくんは、どっからきて、何処へいくのかしらね。

さて、40/72時間が終わりました。
驚愕の事実。

blogの記事は40000字までらしい…知らなかった…。

というわけで、誰も期待してない続き。



51・シダ植物は好き

触手を見ると何故かとても高揚する。


52・ある日あなたが目覚めると紫キャベツになっていましたどう思いますか?

…、きっと緑のトマトに恋をすると想う。


53・普通のキャベツだったらどうですか?

…、きっと赤いトマトに恋をするに違いない。


54・好きな体位を一つ挙げて下さい

対面座位。


55・最近 航海したことはありますか?

人生はたゆたう波間に浮かんだ泥舟みたいなもんだ。


56・何かえげつない事を言って下さい

1億円貰ってもやらないよ!?なんていうけど、

100万も積まれなくてもやっちゃうんだろうなあ、って想う。


57・「三色□順」の□に正しい漢字を入れてください

…人は時として、未知の体験をする事がある。

ママゴトで泥ダンゴを満面の笑みで差し出す娘を前に、

父親はやはり、それを口に放り込むのだろうか、

それと、こっそり捨てたところをみつかり、本気で泣かれるんだろうか…


58・メグミルクが雪印だと知っていましたか?

マメグの受胎した告知ということか?

メグミちゃんの汁ということで宜しいか?


ただ、間違いないのは、俺の人生の中で、

一番のブサイクの名前は恵という名前だった…。(仲は良かった)


59・生きるとはどういうことでしょう?

オケラになる夢をみたということ


60・自分は救世主であると思う?

ほんとの本当は、少子化対策に貢献したいと想っている。

恥ずかしいから公言しない。


61・もし明日地球が滅亡するとしたら何をしたくないですか?

好きなヒトと過ごしたい、とか言う人間でいたくない。


ついでに、刺身に菊の花を配置する仕事はもういやだお。


62・これは王道だ!と思うものはありますか?

破局間際の、もう一度やり直そうor俺達暫く会わないほうがいいと想うんだ


63・組織を裏切ったことはありますか?

組織に裏切られた事はある、そう感じる自分が子供だったとも想う。


64・「貝とお豆」選ぶならどちら?

1箇所しか触れないなら、女を口説くべきではない。

65・生物兵器には弱いほうですか?

ワキガとか、口臭ひとつでダウンさぁ~。



最臭兵器!


66・ドラムはお好きですか?

それは冬島な、医療大国の事?


67・今のお気持ちは?

これって恋?


68・この世で最も大事な壁って何でしょう?

ジェリコの壁、もしくは、何度やっても入らないARTと僕を隔てる壁。


69・シックスナイン?

マジレス、あれって人間が最も美しい瞬間じゃね?


70・パジャマにはこだわりますか?

ワイシャツ、下マッパは人類の夢(半分限定)。


71・龍と竜どちらが好きですか?

やっぱさ、四肢があって、翼があるりゅうは、昆虫の仲間だと想うんだけど、

どうだろう?


72・原作を読んでアニメやドラマの方が良かったと思うことはよくありますか?

そんな質問をしれっとしてるあたり、

おまいが、アニメも原作も見ない人間だという事は判った。


73・にゃあ?

ななみああああああごおおおおおおおおおお!!!

因みに、ウチの弟のハンネが、”にゃあ”なのは秘密だ。

74・どうしても好きになれないおでんの具は?

全ての具材を一つの鍋で煮ようとする店主の根性。


75・自分は好きですか?

時々、セルフで頑張ってみるけど、やっぱり届かない…。

それが可能になった暁には、人類初の永久機関ということでよろしいか?


76・そんな自分を自惚れだと思いますか?

マジレスするけど、自惚れられる人間って勝ち組だと想う。
でも、自分が童貞であることは誇りだ。


77・なんで泣くの?

忘れたいからだよ。


78・例の件どうなりました?

…思いつくことがたくさんあるから困る…。


79・寝る前にする事は?

後楽園で、ナニを握手。


80・「年上と年下」どっちが好きですか?

正直ロリ属性は無いと想っていた。

でも、違ったのかもしれない…そう想う、34歳の夏。


81・トイレットペーパーは右巻き派?左巻き派?

そういえば、とんねるずってまだいるんだね、知らなかった。


82・あなたにとってカナブンとは何でしょう?

王族。


83・願い事をひとつだけ教えて下さい

使い切れない金、溺れるほどの

ネタにマジレスかこわるい

84・ボクサーパンツ?

やせたらビキニタイプ…夢…。


85・愛されてますか?

そんな夢を見た気がする。
生まれたときは世界に愛されていた…、きっと誰もが。

 

86・今一番ほしいシールは?

階級ワッペン


87・自分を電化製品に例えると?

3DO-REAL


88・屁理屈をひとつどうぞ

任天堂なんて、所詮ラブホテルの経営会社じゃん…。 

 

89・絶滅危惧種の中で何が一番嫌いですか?

カブトガニ。


90・好きな船長は?

ネモ?
汝は冒険者か?
危険という名の滝をくぐりぬけ、その奥に伝説の正体を求めるものか?
ならば、我を求めよ…。


91・何があなたをそうさせるの?

34年間一度も使われた形跡の無い、股間のドリルが。


92・いますぐ何か挫折しなければいけないとしたら何にしますか?

誰かを好きになろうという気持ち。

93・東京都民にあるまじき行為とは?

もう、東京は鎖国しちゃえよ…。
人多すぎなんだよ…。

 

94・関節技に対する熱い思いを聞かせて下さい

極めたら折る。それが陸奥だ。


95・めぐらせてみたい妄想は?

マジで、パンを咥えたメガネっこと、交差点の角でぶつかってみたい…

どんなフラグが立つのか、生き証人になりたい。


96・一番好きな誤変換はなんですか?

激しかった(正)→ハゲ叱った(誤)
訪れたり(正)→オタつれたり(誤)
救われる(正)→巣食われる(誤)

 

97・ドイツ人が言いました「どいつのだ?」オランダ人が言いました

く、くやしい、けどっ!


オランダ(´_ゝ`)


98・もう一度人生やり直せるとしたら食べたい料理はある?

あの人が作ってくれた手料理。


99・凡才を定義して下さい

Hydeの、Hydeによる、Hydeのための人生。


100・最後に無関係の他人に対して一言

貴方は其処に居ますか?