ギグリーマン

ギグリーマン

ギグリーマンは、世界の平和を願って、よなよな銀座や新橋界隈でギグる、サラリーマンバンドです。ギグリーマンブログへようこそ!

ギグリーマンは、偶数月の第2火曜日に、銀座4丁目ライブハウス「MR.OLDIES」でライブを行っています。
次のライブは、2019年2月12日火曜日です!

ポップス、ロック、バラード、日本の曲など、十数曲演奏します。
演奏曲は、ブログの「レパートリー紹介」をご覧ください。
過去演奏曲は、ブログの「ライブ実績」をご覧ください。

ステージは3回あります。
①19:30~ オールディーズ中心
②20:20~ 全部日本の曲
③21:10~ オールディーズより新しめの洋楽中心

いつ来られてもいつ帰られても構いません。
心地よい音楽とお酒とおつまみで、銀座の夜を楽しんでください!

ライブ終了後は、余興タイムです。ギグリーマンがお客様の歌に伴奏しますので、
歌いたい方は遠慮なく、お声がけください。楽器での参加も歓迎です。

■銀座4丁目ライブハウス「MR.OLDIES」http://www.mr-oldies.co.jp/

 中央区銀座4-8-11 善隣ビル3階( 03-3564-0199 )
 銀座線「銀座駅」 A6出口より徒歩2分
 日比谷線・浅草線「東銀座駅」A2出口より徒歩1分 

 ※女性お一人でも入れる、気さくな雰囲気の店です。お気軽にどうぞ。
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ギグリーマンです。

今日はライブの告知です。

 

来る2月12日火曜日、銀座ライブハウス「MR.OLDIES」でライブを行います。

三連休で遊び疲れてちょっと疲れたかな~?というよう連休後の火曜日ですが、疲れを音楽とアルコールで解消しようかと思うことがありましたら、ぜひ銀座4丁目にお立ち寄りください。

 

ギグリーマンライブでは、難しい音楽はやりません。誰もが一度は聞いたことのあるような、ちょっと昔の有名な曲をやります。

1950年代、60年代のオールディーズから、70年代、80年代のロック・ポップスをメインに演奏します。日本の曲もやります。

ステージはだいたいこんな感じです。

 

①     19:30~ 50年代~70年代の洋楽

②     20:20~ 日本の曲

③     21:10~ 70年代~の洋楽

 

各ステージで5~6曲演奏します。

演奏曲の7~8割は、本ブログの「レパートリー紹介」の中で紹介している曲です。残り2~3割は紹介していない曲(私たちにとっての新曲)を演奏します。

 

いつ来ていただいても、いつお帰りいただいても構いません。

ライブを楽しんでいただくだけでなく、ライブ後は、ギグリーマンの伴奏でお客様に歌っていただくこともできますので、生演奏で歌ってみたい方、ぜひご参加ください。

皆様のお越しをメンバー一同、心よりお待ちしております。

 

基本的に、偶数月の第2火曜日にライブをやっています。

あくまで予定であり、メンバーの都合、店の都合等で変わる可能性もありますので、もしお越しいただける際は、お手数ですが、本サイトもしくは「MR.OLDIES」のサイトで日程や時間等に変更がないか必ずご確認下さい。

 

2月は雪の多いシーズンですので、「大雪でライブ中止!」なんてことがないことだけ、今から祈っています。

 

 

 

 


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タツです。

久々に投稿します。
最近やっているのは、漆塗りのギター製作です。お袋さんが蒔絵作家なので、アトリエに道具が満載状態。時間がかかるので、リーマンには本格的な製作は難しいのですが、週末に少しずつ進めております。
昨年12月半ばからはじめ、現在、生漆を2回塗りし、炭研ぎ後3回目を塗ったところです。そろそろ問題の絵付けをする工程に入るのですが、図案で悩んでいます。
アールヌーボータッチで、植物か、女性の髪のデザインを考えていますが、どうなるかわかりません。
タイプはヘッドレス6弦で、材はバスウッドです。

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ギグリーマンです。

 

気がつけば、2019年になっていました。

しかも正月も過ぎ、鏡開きも成人式も済んで、1月も半ば。

最後のブログ更新が2018年の12月22日だったので、3週間以上更新していませんでした。

いつもブログ更新を楽しみにしていただいている方々、すみません! つい、うっかり。

 

いや、本当はうっかりではなくて、書きたい音楽ネタはいろいろありました。

NHK紅白歌合戦にユーミン、サザンが初めて生出演(だと思うが、まちがっていたらごめんなさい)したこと。

1969年にアメリカで行われた伝説の音楽フェス「ウッドストック」が50周年を記念して、今年、また行われるらしいこと。

映画「ボヘミアンラプソディー」が、アカデミー賞の前哨戦と言われるゴールデングローブ賞を受賞したこと、などなど。

でも、どのネタもギグリーマンのブログであえて書かなくても、誰かがきっと情報発信しているだろうから、もひとつ「書こう!」という気になりませんでした。

 

ギグリーマンネタが披露できればもちろんそれが一番いいのですが、昨年末の新橋「さんろす」ライブを最後に、ギグリーマンはここ3週間全く活動していません。2月のライブに向けて、これから練習を始める、というような状況で、現在、演奏曲を選定中です。

 

ここ1~2か月、会う人会う人に「クイーンが聴きたい」と言われています。一人二人ではなく、おそらく10人、いや、もっと多くの人から言われました。これだけ言われて、次回のライブでクイーンを1曲もやらない、というわけにはもちろんまいりません。

 

でも、クイーンの曲は、バンドをやっている人はわかると思いますが、とっても難しいのです。

フレディの、決して誰にも真似できない無二のボーカル。

ブライアンメイの、これまた誰も真似できない独特のギターフレーズ。

目まぐるしく変わる複雑なコード進行。

何重にも多重録音された完ぺきなコーラス。

こんなサウンドをわずか4人のバンドで再現できるわけがないのです。

でも、なんとか頑張ります。1曲といわず、可能であれば、2曲、3曲と演奏してみたいものです。

 

先に宣言しておきますが、「ボヘミアンラプソディー」はやりません。

ご承知おきください。この曲の演奏は無理です(汗)。


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ギグリーマンです。

 

2018年12月21日金曜日に、新橋の音楽居酒屋「さんろす」のクリスマスパーティで演奏しました。

 

「さんろす」はこのブログでもたびたび紹介していますが、ギグリーマンが生まれた運命的なお店で、毎年、このクリスマスパーティには参加させていただいています。

 

この店は、このようなイベントにかかわらず、毎日、ジャンル・形態問わずさまざまなバンドが出演し、すばらしい演奏を繰り広げるのですが、この日は、お決まりとして、クリスマスっぽい服装をする、演奏前に「メリークリスマス!」という、それぐらいがいつものと違うのですが、この日は、3連休前の金曜日ということもあり、座れない人が大勢くいるぐらい多くのお客さんが集まり、酸素濃度が低くて酸欠になりそうなぐらいぎゅーぎゅーでした。

 

ギグリーマンの演奏曲は以下です。

①ライドオンタイム

②Lonely Heart

③どうにもとまらない

④宙船(そらふね)

 

圧巻は、店長と女性店員2名+サポート女性2名によるダンスでした。

今年大ヒットのDa Pump「U.S.A」を完ぺきに踊られました。

きれっきれの踊りで、店長を除く4名の踊りはビシっと決まって、めちゃくちゃカッコよかった。

店長も老体にムチ打って、きっと相当練習したことでしょう。今日はぎっくり腰になっていないことを祈るばかりです。

さんろすにはもう4年ほど通っていますが、このようなイベントを見るのは初めてで、絶対来年もやってほしいです。

 

きれっきれのダンスを踊った店員のあざみちゃんとあやちゃん

(お二人の了解を得て掲載しています)

 

マスター手作りのローストチキン、最高に美味しかった

 

この日がギグリーマンの演奏最終日で、演奏納めとなりました。

この一年間、ギグリーマンを支えてくださった多くの皆様、本当にありがとうございました。

これからも、演奏を聴きに来ていただいた皆様に楽しんでもらえるよう、さまざまなジャンルの曲に挑戦して披露していきますので、聴きに来てやってください。

 

「また、来年もがんばろうぜ」と、4人で誓い合い、酔っ払いでごった返す新橋駅の雑踏の中、別れました。

 

イベントが始まる前の誰もいないステージ。何度ここで演奏してきたことか。


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ギグリーマンです。

 

2018年12月20日木曜日に、某社のクリスマスパーティで演奏しました。

昨年にも同様の演奏機会がありましたが、昨年はドラムのハマの都合がつかず、ドラム抜きのちょっと締まらない演奏でした。しかし、今年はハマも無事参加でき、いつもの4人での引き締まった(?)演奏をすることができました。

 

さすがに生ドラムを持ち込むことはできなかったので、ハマは、掃除機のルンバのような電子ドラムを持ち込んだのですが、これがなかなかの文明の利器で、通常のドラムの音に加え、クリスマスソングに花を添える「スレイベル(シャンシャンシャンシャンという音)」も自由自在に出せるというすぐれものでした。

 

この日は、ギグリーマンのライブというわけではなく、クリスマスパーティの出し物の一つとしての演奏なので全体としては控えめに、また、パーティを彩るための、ギグリーマン初の「インスト演奏」も行いました。

演奏曲は以下です。

 

■インスト(歓談中のBGMとして)

①ウィンター・ワンダーランド

②もみの木

③赤鼻のトナカイ

④きよしこの夜

⑤ホワイト・クリスマス

 

■バンド演奏

①ジングルベル/サンタが街にやってくる

②ブルー・クリスマス

③クリスマス・イブ

 

■合奏

①ウィ・ウィッシュ・ア・メリー・クリスマス

②ラスト・クリスマス

 

■余興

①チキン

②恋人たちのクリスマス

 

インストは、ホテルのラウンジの演奏のように、しっとりムーディに、そして目だたず、飲んでいる人たちが心地よくなるように、との演奏を心がけましたが、どうだったでしょうか。

 

「合奏」では、鈴やタンバリンを手にした総勢10名のきらびやかな鈴ガールズ(1名なぜか男性)と演奏させていただきました。鈴ガールズはただ好き勝手に鈴を振っていたわけではなく、チーム分けをして、指揮者がそれぞれのチームを指揮するという豪華なスタイルでの演奏です。なかなか経験できない、とてもリッチな演奏になりました。

鈴ガールズのみなさん、本当にありがとうございました。

 

ギグリーマンの演奏は以上でしたが、この他にも出し物の一つとして「イントロあてクイズ」というのがあり、そのイントロ弾きをピアノのヒロが担当し、日本の少し懐かしめの曲のイントロを10曲演奏し、出席者の方に競いあっていただきました。

題名をあてて正解とするルールだったのですが、「イントロはすぐわかった、歌も歌える、でも題名が出てこない」という方が結構多く、混戦となりました。また、「日本の曲です」と最初に言っているのに、「レットイットビー」と大ぼけをかましてくれる人なんかもいらっしゃって、とても楽しい時間でした。

ちなみに「レットイットビー」と間違えた正解は井上陽水の「少年時代」だったのですが、改めて聞くと確かにイントロは一緒だ!

 

心配していた音漏れ等も特になかったようで、無事、クリスマス会を終了することができました。

ギグリーマンにこのような場での演奏機会をいただき、関係者のみなさま、本当にありがとうございました。

 

幹事長のSさんとのショット

(掲載にあたって、Sさんの了解をいただいています)

 

 


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ギグリーマンです。

 

2018年12月20日木曜日に、某企業某所で演奏します。

しかし、「ライブ予定です」といってみなさんに開示しながら、どうぞ来てくださいとは言えません。というのも、これは完全クローズドのプライベートライブなのです。どうもすみません。

 

本ブログ2017年12月23日の「ライブ実施7」に記載したのと同様の演奏オファーが今年もあり、喜んでお引き受けいたしました。

昨年はドラマーのハマの都合がどうしてもつかず、リズムセクションなしで、3人で演奏しましたが、今年はハマもなんとかなりそうで、全員揃っての演奏となり、質的には昨年よりもずっと高いものをみなさんに聴いていただけることと思います。

もちろんギグリーマンのライブではなく、某社クリスマスパーティのちょっとした出し物の一つなので、演奏時間はとても短いのですが、環境が普段と全く違うところで演奏できるので、今からとても楽しみにしています。

 

ただ、一つだけ心配があります。

去年は3人だったのでそれほど大音量にはなりませんでしたが、今年はドラムが入るので、結構な音量になっていろいろなところからクレームが出るのではないかと懸念しています。場所はバンド演奏があることなど全く想定していない喫茶店なので、音はがんがんに漏れるでしょう。

約50年前にビートルズがビルの屋上でサプライズライブをやったとき、住民からのクレームを受けて大量の警官が乗り込んできたように、私たちギグリーマンも連行でもされないでしょうか。

な~んてことはまぁないと思いますが、音の出し過ぎには気をつけなければ。

 

さてさて、来週木曜日の演奏はどうなるでしょうか。

いい演奏ができるのかとんでもない結末が待っているのか。

また、このブログで報告いたします。

 

 


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ギグリーマンです。

2018年12月11日、銀座4丁目のライブハウス「MR.Oldies」でライブを実施いたしました。多くのお客様にお越しいただきました。雨の中、お越しいただいたお客様、本当にありがとうございました!

今回は、12月という季節柄クリスマス曲を主体としたセットリストでしたが、ちょっぴりクリスマス気分を味わっていただけましたでしょうか。
今回、アンコールを含め全16曲を演奏しました。
演奏曲は以下です。

■1st ステージ
●I Saw Her Standing There
●A Whiter Shade of Pale
●おお、シャンゼリゼ
●Jingle Bell / Santa Claus is Coming To Town
●Last Christmas
 
■2nd ステージ
●ライドオンタイム
●どうにもとまらない     
●宙船(そらふね)
●クリスマスイブ
●恋人がサンタクロース

■3rd ステージ
●Lonely Heart
●Satisfaction
●Blue Christmas
●Happy Christmas
●All I Want for Christmas is You
 
今回のトピックスは、ライブの中で、初めて「寸劇」を取り入れたことでした。
Satisfactionの演奏中にボーカルのヒロが「こんな演奏じゃだめだ!」と怒り出して、リズムを変えた演奏をメンバーに要求、メンバーはきゅうきょその要求に応えて演奏開始、そんな寸劇で楽しんでもらおうと画策したのですが、これがとんでもない茶番でした(汗)。
 
ヒロが演奏をやめてメンバーにクレームを入れたとき、結構な人が「どうしたどうした、何が起きたんだ」みたいに受け取られたようで、ざわめきのような歓声があがりました。
本気で心配していただいた皆様、すみません! あれは予定された寸劇だったのです。ご心配かけて申し訳ないです。
演技のへたさに加えて、ストーリーの無理やり感もあり、とんだ茶番となり、つくづく「慣れないことはするものではない」と反省しています。
次回は(懲りずにまた、やるのか!と怒られそうですが)、もう少しわかりやすい内容にしたいと思います。
 
まったくの余談ですが、MCの話題の流れで、映画「ボヘミアンラプソディー」を見に行った人がどれぐらいいるか聞いてみたところ、三分の二ぐらいの人が見に行っていて、その多さにびっくりしました。みんなクイーン好きなんですね。
次回ライブではクイーンの曲を入れたいと思います。

次回ライブの告知です。
次回は、いつもの通り、偶数月第2火曜日の、来年2月12日を予定しています。
皆様のご来店をメンバー一同お待ちしています!
 
          ヒロ以外、みんな何を見ているのか
 
誰よりも精神年齢の高いハマと
自分の名前が出てこないタツ
 
春先にやらかしたブンと茶番を演じたヒロ
 
P.S.1
「ブログに載せる写真、誰か送って~」と書いたら、さっそくMさんから4人の写真を送っていただきました。Mさんありがとうございました!
 
P.S.2
さらに、Nさんより二人ずつの写真を送っていただきました。Nさんありがとうございまた!
 

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ギグリーマンです。

 

明日は今年最後のライブです。

この1年無事に(いや、無事でない時期もありました(汗))ライブを続けられたのは、ライブにお越しいただいてきましたすべてのお客様のおかげです。本当にありがとうございました。

これはありきたりの謝辞ではなく、ギグリーマンメンバー一同の、真の心の声です。

このライブ会場であるMR.OLDIESはもちろんボランティアで店を営業しているわけではないので、お客様があまりに少ないと、店から「You're Fired !」と言われてしまい、それで私たちは終わりです。本当にお客様あってのギグリーマンなのです。

いつも足を運んでいただき、本当にありがとうございました。

 

さて、ライブの前はいつも「練習通りにできるだろうか」「コードを間違えないだろうか」「歌詞を間違えないだろうか」」など心配は尽きないのですが、演奏とはもう一つ別の心配があります。それは天気です。

 

2018年2月1日のブログにも書いたように、天気が極端に悪いとお客様がお越しいただくことができないので、「とにかく大荒れする天気だけにはならないで」といつも祈っています。

先週末は東北や日本海側でとんでもない大雪でした。まさかこの勢いで関東も雪なんかにならないだろうなと心配しましたが、なんとか雪だけは避けられたようです(先週金曜日あたりの天気予報では明日は雪でした!)。

 

でも明日夜は雨の予報。実はギグリーマンのライブはこれまでまだ一度も雨がありません。台風もなく、地震もなく、雪もなく、とても天気には恵まれてきたのです。

多少の雨ならまぁ心配ないですが、どしゃ降りだと「こんな雨の中をがんばって行くこともないか」と思われてしまいそうで、どしゃ降りだけにはならないでほしいと、今祈ってます。

 

明日のライブは半分弱ほどクリスマス曲をやります。

まだクリスマスまで2週間ほどありますが、クリスマス曲で少し早めのクリスマス気分を味わっていただければ幸いです。

メンバー一同、皆様のご来店お待ちしております。

 


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ギグリーマンです。

昨年に引き続き、2018年11月29日、某社の音楽イベントに参加し、2曲+アンコール1曲の3曲を演奏しました。

●宙船(そらふね)

●飾りじゃないのよ涙は
●ラ・バンバ(アンコール)

 

忙しい中、足を運んでいただき、また、遅い時間まで残って最後のギグリーマンの演奏まで聴いていただいた皆様、本当にありがとうございました。

 

この音楽イベントは、某社の音楽有志が25年前から実施しているもので、今回でなんと25回目、そう、安室奈美恵のデビューと同じくしてスタートし、四半世紀も続けられてきたという由緒あるイベントです。

元々はクラッシックのイベントとして始まりましたが、近年は音楽領域の幅も広がり、クラッシックだけでなく、ロック、フージョンまで様々なジャンルをカバーした音楽イベントとなり、今回は総勢12組の演奏者が出演しました。

 

我々ギグリーマンは、諸般事情でもう生ではなかなか聴けないであろうと思われるTOKIOの「宙船」、そしてロック調にアレンジした「飾りじゃないのよ涙は」の2曲を演奏しました。

また、前回と同様トリをつとめたため、アンコールもいただき、最後は、「ラ・バンバ」を演奏し、締めくくりました。

 

昨年の出演の様子を書いた、2017年12月1日のブログにも書いていますが、定期的に行っているライブハウス(最大30名)とはハコの大きさが全く異なるため、会場の雰囲気が全く違います。

どちらもそれぞれの特徴があり、どちらがいい悪いということないのですが、100人以上の観客の前で演奏する機会はアマチュアにはそうそうあることでもなく、このような機会をいただいたことは大変幸せなことだと、今回も改めて感じました。

また、演奏後にも多くの方から励ましの言葉もいただきました。一言一言がとてもありがたく、嬉しいものでした。

お忙しい中、お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。

 

椅子セッティングを終えたばかりの会場

 

演奏中の風景(写真はギグリーマン以外の演奏者です)

 

 ギグリーマン演奏の様子、タツが間奏を弾いているところ?


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ギグリーマンです。

今日はライブの告知です。

 

来る12月11日火曜日、銀座ライブハウス「MR.OLDIES」でライブを行います。

忘年会やクリスマス会など、飲む機会が一年で一番多くみなさん忙しい時期かと思いますが、たまたまこの日の夜の予定があいているようなことがありましたら、ぜひ銀座4丁目にお立ち寄りください。

 

ギグリーマンライブでは、基本的に難しい音楽はやりません。誰もが一度は聞いたことのあるような、ちょっと昔の有名な曲をやります。

1950年代、60年代のオールディーズから、70年代、80年代のロック・ポップスをメインに演奏します。日本の曲もやります。

ステージはだいたいこんな感じです。

 

①     19:45~ 50年代~70年代の洋楽

②     20:30~ 日本の曲

③     21:15~ 70年代~の洋楽

 

いつ来ていただいても、いつお帰りいただいても構いません。

ライブを楽しんでいただくだけでなく、ライブ後は、ギグリーマンの伴奏でお客様に歌っていただくこともできますので、生演奏で歌ってみたい方、ぜひご参加ください。

皆様のお越しをメンバー一同お待ちしております。

 

基本的に、偶数月の第2火曜日にライブをやっています。

あくまで予定であり、メンバーの都合、店の都合等で変わる可能性もありますので、もしお越しいただける際は、お手数ですが、本サイトもしくは「MR.OLDIES」のサイトで日程や時間等に変更がないか必ずご確認下さい。

 

今回は、クリスマス曲を半分ぐらいやります。少し早めですが、クリスマスの気分を味わってもらえれば幸いです。

 

 

 

 

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