内容がカスカスになって下ネタばかりになっている睾丸鞭が大好きなサトウのタワケが、新潟のヘッタクレ爺さんに対抗すべく、超ボケ記事を書いています。

【ソーロー気味の若造のヘタレ牛(サウラビ)は直ぐに女(ネタ)に飛びかかる(苦笑)な話】と題していますが、題にソーローを持ってくるとはさすがにネカマのゆず子だけのことはあります。

 サウラビとは、「戦う男」を意味する現代朝鮮語だそうですが、武士(もののふ)さんをサトウはわざとこう呼んでいます、ネトウヨが嫌いな人間はみんな韓国朝鮮人として、このような呼び方をするのは悪質な嫌がらせであるといえます。

 19年12月07日の武士(もののふ)さんの記事を誹謗しているのですが、18年3月17日の記事にも同じことがあったと言っています、死ぬほどに暇なニートの若宮丸であればこそ、そこまで丹念に過去記事を探すことが可能だったのてしょう。

 武士(もののふ)さんが、慰安婦「兵70人に1人」と記述されている資料があると指摘されているのに対して、敗戦時の日本軍の兵員数の一覧表をわざわざ持ち出して来て、
「朝鮮全体に駐留していた日本軍総数15万5900人」としていますが、掲載の一覧表には、朝鮮半島南部陸軍20万0200人、海軍3万3300人、朝鮮半島北部陸軍9万4000人、海軍8400人と書かれています。

 サトウの算数では、200200+33300+94000+8400=155900 になるようです。良く分かりませんが、川崎市の市会議員に退職金があると思っていた、新潟のヘッタクレ爺さんに、
「ネトウヨ対抗全日本負け抜きバカ決定戦」で勝つために努力しているのでしょう。いったいどうするとこんな単純な足し算を間違えることが出来るのか不思議です。

 そして計算間違いの次に書いているのがこれです。


面倒だから朝鮮全体に駐留していた日本軍総数15万6000人とし、『70人につき1人』 なんだから『70』で割る。

15万6000÷70=2228(人)

おやおやおやぁ~? 確か従軍慰安婦(性奴隷)は韓国の発表では20万人じゃなかったっけ? どいうこと? さ、説明してくれサウラビ(大笑)

 説明するのはサトウであり大笑いするのはこちらです。15万5900人と出した計算の根拠を説明して貰わねばなりませんし、朝鮮半島駐屯の日本兵の数を70で割って韓国人慰安婦の人数を計算するという異様さについて説明して貰わなければなりません。

 サトウは当時の日本軍の慰安婦制度はフランチャイズ制で、韓国人の慰安婦は朝鮮半島に駐屯していて日本兵だけを相手にするという規則があったと考えているようです。船に乗せられて南方に連れて行かれたという証言がたくさんあるのですが、韓国人慰安婦は朝鮮半島に駐屯していた日本兵だけを相手にしていたのですか、こんな話は初めて聞きました。

 恥の上塗りでサトウはこんなことを書いています。


 ちなみに韓国の政府発表の『従軍慰安婦(性奴隷)20万人』を正しいとすると、兵士70人につき娼婦が1人なら、20万人の娼婦の数に70をかけると朝鮮半島にいた日本軍の兵士の数が出てくるが、20万×70=1400万人(!!!!?)朝鮮半島だけで1400万人の日本軍兵士? なぁサウラビ この数字どう扱えばいい?(笑)

 サトウは本気で韓国人慰安婦は朝鮮半島に駐屯していた日本兵だけを相手にしていたと、思い込んでしまっているようです、バカもここまでくると天然記念物状態です。

 前回から言っているだろう 見かけたネタが掲載前に上げる内容かどうか少しは吟味せいと!。女(新ネタ)見るとすーぐにおっ立て飛びかかるから、簡単に足元を掬われる。アホか。

薄らハゲも同調しおって。もう耄碌のジジィなのに、ハゲ上がった頭の中身だけは思春期丸出しのサルで、女(目新しいネタ)と見りゃすぐにおっ立て飛び掛かる厨二病パクリザルだからこういう慎重さのかけらもないバカをやらかす。(大笑)


 サトウが書き込んでいるこの言葉は全部自身に跳ね返ってきています、記事にするときには検算くらいしろ、慰安婦がどこで営業させられていたのか記録のひとつも読んでから記事を書けという話であり、サトウが書いていることは大笑いするしかない、人類として生きている意味がないような愚劣なものになっています。

 


禁無断転載