粘着して事実無根の誹謗中傷を続ける悪質ネトウヨsatouの takeちゃんが登場しました。その4 | 天才伊藤浩士先生の末の世の憂鬱ブログ

天才伊藤浩士先生の末の世の憂鬱ブログ

ブログの説明を入力します。

 satouの takeちゃんが居直って出して来た4つの質問は下記のようなものでした、私がこれに答えなければ自分は、ブログ記事が原因で共産党の公認から外されたという記事の証明も、八切止夫に影響された妄想史観を持っているという記事の証明もやらないというのです。

①伊藤さんに関する1月30日の下のほうの削除と謝罪をすれば、それで伊藤さんの申し立ては終わりなのか。

②あなたが述べた「 それは信義もとる 」の「信義」とはどういう意味で伊藤さんは認識しているのか?

③私をネトウヨと言っているが、どこがどうネトウヨなのか?

④そもそも貴方には『批判するもの』としての「覚悟」が足りない。自分は個人名(ブロガーさん)を挙げて轟々と批判して良いが、自分が批判されることは断じて許さない 」という手前勝手な論理。 それに大いな矛盾は感じないのか?

①②③④のお答えを聞いてからお話しいたしましょう。

逆に言えば①②③④についての回答がなければ、お話は進まない。

 satouの takeちゃんなる者の魂胆は見え透いています、今までネトウヨが数限りなくやってきた手法を踏襲しているだけです。

 私をネトウヨと言っているが、どこがどうネトウヨなのか? まずこう聞きます、このような理由でネトウヨであると答えると、今度はネトウヨの定義を言えと要求し、定義を述べると、その定義が絶対に正しいことを証明せよと言い、どのような証明をしてもそれが正しいとは認めず、無限連鎖的に回答に対して質問をぶつけてきて、話をどんどんずらして行き、自分の側が最初に言ったことの証明をうやむやにしてしまうというやり口です。

 他の項目に対しても、どのような回答を私がしても納得せずに、回答に対する質問を次々と付けてくることは目に見えています。

 この4つの質問に答えればこちらも先の記事の内容に関して証明できるものを出すと言いながら、4つの質問に対する回答に対して新しい質問を繰り出してきて、自分は貴方の回答に納得していないからとして、自身の回答責任は永久に先送りするのですが、このsatouの takeちゃんのやり口そのものが典型的なネトウヨの手法なので、これほど間違いないネトウヨであるという証明はありませんが、本人は絶対に認めず、これでは回答になってないから自分の側にも記事の証拠に関して答える義務はないと言い出すのに決まっています。

 サンメリが、3000万円を選挙で使ったというデマを流していた時に、それを書いたFacebookの記事もある、当該新聞社に行って調査すればすぐに分かると豪語していましたが、私が提示を求めてもこの件に関してはなにも言わず、常に別のことに話をずらしています。satouの takeちゃんも同じであり、1993年以前の私のブログ記事の提示を求めてもまともに回答せず、自分が質問する立場に廻り、納得がゆく返事をえられたらなどと、話をひたすらずらし続けています。

 事実は簡単であり、サンメリもsatouの takeちゃんも、証明できる材料を何一つ持たずに、どうせネットだからどんな嘘を書いても分からない、それで自分が気に食わないことを言っている者を貶めることが出来たら勝ちとたかを括って書いていたので、証明を求められても答えることができないのです。ネトウヨという人種は平気でこういうことをやる人たちなのです。

 5回目では、原理主義と急進主義との混同を批判する予定でしたが、ラム夫さんに的確な指摘を書いていただきましたので、satouの takeちゃんシリーズは今回で終了とします。

記事に賛同の方は下のバナーをクリックして下さい。
 賛同できなかった人も読んだのですからクリックして行って下さい。