粘着して事実無根の誹謗中傷を続ける悪質ネトウヨsatouの takeちゃんが登場しました。その3 | 天才伊藤浩士先生の末の世の憂鬱ブログ

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 satouの takeちゃんの話が続きますが、私のブログ記事が理由で共産党の公認を外されたという記事の証明の他に、私が八切止夫の影響を受けていることも証拠を示して欲しい、なんの証拠も無しにあのような怪しい人物の影響下にあるとされるのは名誉棄損であると言っても、言を左右にして応じようとはせず、重ねて証拠を求めるとwikiペディアに書いてあると言い出し、自分の記事が間違いであるというのであれば、まずは元になっているwikiペディアを訂正して来いと居直ってきました。

 自分は動かずに相手に何かやらせようとするのも、典型的なネトウヨの手口です。しかしwikiペディアには共産党員かも知れないと書いてあるだけで、ブログ記事を理由として公認を外されたとは書いてありません、もちろん八切止夫の信者とも書いてありません、責任をwikiペディアに転嫁してしまって、私にwikiペディアの訂正を要求することにより、自分が捏造したことに関しては知らないふりで済まそうというのです。

 書いていることに関する証拠を示せという私からの要求には応じず逆に、貴方はサンメリ―ダなる人物を非難しているから自分が貴方を非難しても良いと言い出します。サンメリへの批判とsatouの takeちゃんにデマを書かれた被害とは無関係である上に、サンメリにはこちらの反論の10倍くらいはやられていて、悪質な選挙違反のデマも流されていると言うと、やられたからやり返して良いということは認められないのだと、Michiko氏のようなことを言い出します。

 私は今まで1度もsatouの takeちゃんなる人物への批判はやっていたません、それがいきなりデマとしかいいようのない事実に反することを書かれて非難されました、私のサンメリへの言い返しは駄目だが、satouの takeちゃんが、私のサンメリへの反論を理由に私をデマで中傷するのは良いという、なんとも身勝手な二重基準を用いてきます。そこで、貴方が無関係な人間を嘘で中傷するのは良いのかと反論すると、このメッセージでのやりとりは記事で公開すると言い出します。

 そして一方的に私の抗議をコメント欄に乗せて非難するという手に出ます、そして自分あてに書かれたメッセージを公開するのは自由だと言います。それであれば、私がこのようなかたちでsatouの takeちゃんのふざけた対応を記事にしても構わないことになりますが、自分が批判されれば当たり前のように文句を付けて来るに違いあません。こういう人間は、このような二重基準の身勝手が許されるのが、ネトウヨの特権であると心得ています。

 さらに私の記事の信憑性を示す証拠を出してくれという要求は無視したままで、次の4項目の質問に答えよと言い出します。徹底した自分は答えない、相手にだけ答えさせようとするネトウヨ論法なのですが、4項目の質問に関しては明日にします。


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