男性だとばかり思っていた人に女性説が出た場合の対応に関する研究 5、 | 天才伊藤浩士先生の末の世の憂鬱ブログ

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 アゴナガハゲはこんなことを言っていました。

>>桧室は公安職員にロキエルの知人を接触させて情報を取った、立ち話であれば公安職員も応じると言っていました
>>そのような事実はない 


 あるんですね

また警察の公安にも知り合いが居る同志も
伊藤氏のブログ及び本名を伝えてくれました。
警察の公安といえば、元全共闘とか左翼・オウムなども管轄内です。
伊藤が誇らしげにブログに書いている安保闘争の時に、
なにがしかの働きをしていれば、
『要注意人物』と目されていても不思議ではないのに、
『誰?またヘンなのを見つけてきたね』(原文ママ)とあきれ顔をされたとか。
つまり公安も知らない市井の人物だったんkです。 桧室 2014-09-23>>このコメントに返信 

 これは岡田力君の過去のブログのコメント欄を印刷保管してあったものを、某女史の印字ミスもそのまま掲載しています。

 警察も驚いたでしょうね。選挙が近くなるとあいつがお金を渡しているといった選挙違反の密告はときどきありますが、誰でも読める公開のブログ記事を持ち込んで来て、これがこの者が反日思想を持っている証拠だから取り締まってくれ、などと言って来るのは前代未聞でしょう。

 思想信条の自由は憲法で保障されており、選挙での思想信条の表明の自由は公選法で保障されていいます、それが民主国家なのですが、ネトウヨ脳では、反日思想は官憲が取り締まるべきとなっています。ネットの中だけで言っていた価値観を警察に持ち込んでいるのです。政党の事務所に、「もしもしロ〇エルと申しますが」とハンドルネームで電話をかけてくることもありましたし、某女史とその取り巻きが完全なるネット脳になっていることを示しています。

 公安職員であればあらゆる情報を知っていると思い込んで、立ち話で情報を取ろうとしたことそのものが余りにも世間知らずです。45年前の話ですから、知り合いの公安職員が採用される前のことであり、記憶しているはずがなく、正確に答えようと思ったら、警察署に戻って膨大な過去の記録を調査しなければなりません、そんなことを個人プレーでやっていれば部署内で不審に思われないはずがなく、個人情報を知り合いに頼まれて調べていたとなれば服務規程違反になります。

 某女史とその取り巻きは、組織のなかの情報管理がどうなっているのかを全く知らないのです。

 『誰?またヘンなのを見つけてきたね』、これが公安職員の答えだそうですが、誰と聞いているのですからこの公安職員は知らないわけで、まあこれが当たり前なのですが、知らないのであればヘンかどうかも分からないはずです。

 この場合は、『誰それ、ヘンなこと聴くなよ』と答えるのが自然です。言い間違いか、聴き間違いか、いずれにしても知らない人に対してヘンなのと言うのは正しくありません。

 公安職員であればあらゆる情報を知っていると思い込むこと、組織のなかの情報管理がどうなっているのかを全く知らないこと、『誰?またヘンなのを見つけてきたね』が返答として正しくないことに気が付かないこと、これらは某女史が世間知らずであることを示しています。

 大企業の執行役員や、引き抜かれて有名ホテルで歓迎会を開いてもらうような男性であれば、当然ながら組織のなかの情報管理の実態は知っているはずです。

 それを考えると、大学卒業後、予備校の講師をやっていて、中小企業経営者夫人になったという経歴であれば、堅い組織に属したことがない人間ですから、知らなくても不思議はないと思えるのです。

 
 
 
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