僕の甘酸っぱい青春(ハマっていく世界)

僕の甘酸っぱい青春(ハマっていく世界)

モテない男が性に惑い、日々成長し大人になっていく。
恋愛を経験していきながら平凡な人生を送る。
そんな平凡な日々に突然悲劇が…
笑いあり涙ありの物語。
最初の彼女編その1からお読み下さい。
読めば読むほどにハマっていく…中毒性抜群の青春恋愛物語!


テーマ:

最初の彼女編 その1(はじまり)←最初からの方はこちら

 

俺と彼女と淡い恋編 その1(初めての彼女) ←彼女との恋編

 

激動の高校生編 その1(入学)←全てが詰まった高校編

 

~~~~~~~~本編~~~~~~~~~

俺とアキちゃんは二人で303号室に入っていった…
 
 
ガチャ…
 
 
ハァハァハァハァ…
 
 
アキちゃん…俺もう…
 
 
限界バキューンでごわす…
 
 
アキちゃん…
 
 
アキちゃんも…ハァハァしとる…
 
 
俺とアキちゃんは…扉を閉めてすぐに…
 
 
熱く…濃く…激しいKISSSをした
 
 

・・くちゅくちゅ・・・ちゅぱ・・・ 

んはぁ…ちゅぷちゅぷ……

 

 

俺とアキちゃんは唾液が口からあふれるほどに激しいKISSSをした…

 

 

アキちゃんは激しいKISSSをしながら…優しくドリーに触れる…

 

 

俺もアキちゃんのOPを服の中から触れた…

 

 

あ…やばい…ダメだ…気持ちいい…

 

 

ヤバイ…マジで気持ちいい…

 

 

ウッチーの時と全然違う…

 

 

気持ちが入ってるとこんなにも気持ちいいのか…

 

 

俺はアキちゃんのTKBを舌で転がしながら…パン2の上からワグナーを触ってみた…

 

 

ワグナーはパン2の上からでもピチャピチャと音を立てていた…

 

 

ん…あ…やばい…Sara君…ん…はぁ…

 

 

俺はアキちゃんのてやんでいを脱がせ…二人でベッドに行った…

 

 

そして俺は…アキちゃんのワグナーを…ペロリ系べらんめえをしようとすると…

 

 

アキちゃんが

「だめ…シャワー浴びてから…」

と言った…

 

 

俺は

「ん…いいの…このままで大丈夫…」

と言い…そのままべらんめえをした…

 

 

んあ…!!!だめ…!

 

 

ん…あ…ヤダ…きもちい…

 

 

アキちゃんは最初こそ嫌がっていたが…言葉とは裏腹に…どんどん足が広がっていき…ワグナー汁が溢れてくる…

 

 

アキちゃんは…

「アキも…アキもSara君の…触りたい…」と言うと態勢を変え…

 

 

手で触れると…そのあと小さいお口でべらんめえしてくれた…

 

 

俺たちは1234…69…の態勢になり…

 

 

二人で…べらんめえ…した…

 

 

俺の口は…自分の唾液なのか…ワグナー汁なのか…わからなかったが…大洪水になっていた…

 

 

あきちゃんも…激しく…ドリーにべらんめえする…

 

そして…ドリーの下についている…二つのテリー玉もべらんめえし始めた…

 

 

テリー玉のべらんめえはやばい!!!!!なにこれ…めっちゃ気持ちいい!!!!

 

 

やべえ…もうこのままじゃ…

 

 

「アキちゃん…もうだめ…俺…チョロンチョっと出ちゃう…」

 

 

アキちゃん

「ん…ダメ…はやく…ほしいよ」

 

 

「…うん…俺も…」

 

 

俺は…ドリーを…ワグナーの近くに持ってきて…ワグナー豆に擦り付けた…

 

 

アキちゃん

「あ…きもちいい…やばい…はやく…ほしいよ…」

 

( ゚д゚)ハッ!

 

こ、これは!!!

 

 

やっと…このセリフを言える時が来たか…

 

 

「どこに…なにが…ほしいの?言ってくれなきゃわからないよ…」

 

 

アキちゃん

「いや…はずかしい…」

 

 

ぐへへԅ(♡﹃♡ԅ)

 

 

だれもが一度は言ったことある…このセリフԅ(♡﹃♡ԅ)

 

 

俺もどーしても言いたかったんや…

 

 

すると…その時…

 

 

プルルルル…

 

 

アキちゃんの携帯が鳴った…

 

 

ええええええええ(´;ω;`)

 

 

ムードムードオオオオオ!!!

 

 

そして…アキちゃんは焦るように…携帯を開いた…

 

 

そして…アキちゃんは…俺に「ヤバイ……」と言って…電話に出たんだ…

 

 

続く…