偏見に埋もれるランチェスター戦略 | 富裕層戦略・建築コンサルタントのブログ

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ランチェスターアレルギー。

 

 

昨日、講演依頼を受けた経営者団体の役員数名と打ち合わせを。

 

講演依頼の主旨は、ある一人の役員から、「この○○会にランチェスター戦略を話してほしい」というもの。

 

そこで、事前打ち合わせのために、他の役員も同席しての打合せ。

 

 

そこで出たのが、ランチェスターアレルギー。

 

今までも、何度も言われたフレーズがある。

 

以下のフレーズが代表的なフレーズ。

 

 

ランチェスターって、差別化でしょ

 

ランチェスターって、絞込みでしょ

 

ランチェスターって、手間ひま、メンドクサイ系でしょ

 

ランチェスターって、弱者の戦略でしょ

 

ランチェスターって、ハガキでしょ・・・

 

 

偏見ともとれる、偏ったイメージが残念ながら、中小企業には蔓延っている。

 

こうなってしまった根本原因は分かっている。

 

だからランチェスター戦略を講演テーマとして依頼を受けた時は、この偏見を覆すところから話さなければならない。

 

 

 

 

 

そうしないと、このままでは、

 

ランチェスター戦略が偏見の中に埋もれて行く。。。

 

 

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