お酒と自分 | 富裕層戦略・建築コンサルタントのブログ
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富裕層戦略・建築コンサルタントのブログ

ランチェスター戦略を通じて全国20ヶ所以上の勉強会を通じて毎月400人以上の経営者を支援指導する。
富裕層戦略・建築コンサルは業界の先駆け的存在。2012年にはNHKクローズアップ現代に特集される。
2020年4月よりコミュニティFMでレギュラー番組が全国配信

 

 

今日のブログは完全、プライベート。

 

 

日々、お酒は飲んでいる。

 

リモートで仕事をしているから「宅呑み」になっている。

 

コロナ禍前は、夜からの定期勉強会がほぼ毎日入っていていたので、それが終われば懇親会。

 

週に4日から5日の懇親会の日々を10年近くやってきた。

 

 

くれぐれも言っておくが、アル中ではない(笑)

 

健康診断はオールクリアー!!!

 

健康年齢は30代👍 (初めて絵文字を使う)

 

 

自分のお酒好きは子供の頃から、(おいおい!)

 

そのきっかけは小学6年生だった時、父が贈り物でもらったウイスキーの封を開け、その香りを嗅がせてもらった時。

 

 

 

この世のモノとは思えない香り~~~

 

 

 

それ以来、親の目を盗み、ウヰスキーを飲んでいた。

 

呑むと言っても子供なので少しなめるだけでフラフラ~

 

 

中学生になるとウヰスキーに関する本を結構読んでいた。

 

晩酌はこの頃から、、、(とは言ってロック1杯が限界)

 

でも、中2で二日酔いの経験をした(再び、おいおい!)

 

高校の卒業作文に、「将来、ウヰスキーのブレンダーになりたい」と書いたら、担任の先生から掲載却下になった。

 

 

現在はウヰスキー以外にも、様々なお酒を呑んでいる。

 

酔うことよりも、お酒の味が好きであり、少量で良いから様々なお酒を呑んでみたいという好奇心が先に立つ。

 

夕食時には5種類ぐらいのお酒をチョイスする。

 

だから我が家には、様々なジャンルのお酒が溢れている(言い訳)

 

 

 

 

昔から、

 

「お酒が飲めないなんて、人生の楽しみの半分を失っている。」

 

と、よく言われた。

 

 

今ではこの言葉は〇〇ハラになるけど、

 

自分は呑めてよかったなと思う。。。