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溢れんばかりのアホ感漂うかわいい息子たち

(ADHDキョウタ9歳・あまのじゃくアイキ8歳)

の育児日記や好きなことをかいています。

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本日の記事です。

 

ADHDの診断をもらっている長男キョウタと、特に診断名はない次男アイキの2人を育児していると、日々いろんないろーーーんな違いが見えて、すごく面白いです。

たぶん世間的には発達障害の診断をもらっている子のほうが育児が大変というイメージがあるのかもしれませんが、我が家は特にそういうことはありません。

 

そもそも育児は大変で、幸せで。

その子その子それぞれに大変で幸せな場面があります。

ADHDキョウタの大変な部分が、アイキはスムーズだったり、

アイキに手こずらせられる場面は、ADHDキョウタの特性で助けられることがあったり。

そういうことばかりです。

 

最近、息子たちを見ていて、それぞれの感情のコントロールの仕方に違いがあって面白いなぁと思ったので描いてみました。

 

(※同じADHDの診断でも、特性は様々です。このブログは長男タイプでお話ししています)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局これ。

 

 

 

 

 

 

 

アマノジャク期って、心の成長の証だと聞いたことがあるので、きっと多くの子が通る道なんだと思います。

 

でも、ADHDキョウタの場合は、「心の駆け引き」みたいなものを必要とせず(できず?)、いつも感情のままに動いていたので、アマノジャク期が皆無でした。

 

なので、アマノジャクの子って、感情を動かしたり、気持ちを計算したり、相手の反応をよく見たり、いろんなことを考えてるんだな…!!って気付いたんですよね。

そして、そう思うと、感情を動かしたりコントロールしたりという作業は、社会のなかですごく発揮できるものなのでは…と、次男アイキを見ていて思いました。

なので、家・学校・習い事・祖父母の家、アイキは全部態度が違います。使い分けるのが上手です(笑)

そしてストレートな兄キョウタはいつでもどこでも同じキョウタです(笑)

 

ストレートなキョウタは、現在学校のなかで “周りと違う感” がマイナスに働く場面もあるかもしれません。

でも、これからきっとたくさんプラスになると思っています。

今でも、キョウタを「素直で可愛い」と優しいお言葉をかけてくださる先生やママ友さんがいます。とても嬉しいです。

 

 

結論。どんなタイプもステキ。

そう思いました。

 

 

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>>素直なキョウタとアマノジャクアイキの愛情表現の仕方

 

 

 

 

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