心を読み解き、示す。「なんでも相談室」とは、なんなのか。 | 【適職診断】HSP・繊細な人に向いている仕事を診断しています。

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テーマ:
人が本を読むように、
私はあらゆる事象を「読んで」いる。
 
人の心も同じ。
 
物語の主人公が自分の気持ちに気づかなくても
読者は知っているように
 
向き合った私は
あなたが発する言葉、口調、仕草、
ちょっとした表情から
 
まるで本を読むように
隠された/ないことになっている
本当の気持ちを「読んでいる」。
 
 
スピリチュアルではない。
幼い頃から
絶えず事象を感じ・考え・つなげてきた。
 
数十年蓄積してきたデータは膨大だ。

 
私の根本にある強みは「物語化」

絵空事ではなく、
本質を抽出し、物語のようにつなげていく。

「こうすれば、こうなる」と、わかる。
 



 
ここ数ヶ月、 
「なんでも相談室」が
クライアントさんの人生の分岐点になるような
深い話に及ぶことが多くなった。
 

「あなたが本当に欲しいのは、
 言っているそれではなくて、
 【安全な場所】ですね」
 
「根本にあるのは、○○ですね」
 
 
自分が読んだことが
本当に合っているのか
クライアントさんのその後を確認している。 
 
 
やればやるほど精度は高まって
人の心を、
より深く・正確に読めるようになっている。
 
 
私は、「人の心」という「物語」を読む。
 
草原の風向きを示すように
ただ事実として
「あなたが行きたいところは、ここです」と伝える。
 
 
必要に応じて
そこへ行くための地図を渡す。
 

あなたが行きたがっている方向と、
どうやったらそこへたどり着けるか。

今読める限界まで読み解いて、伝えている。
 

 
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