船橋 加圧トレーニングセンター 健康スタジオ56のブログ

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船橋加圧トレーニングセンターの早川です。

ポッコリと出てしまったお腹をへこますために、日々腹筋運動をしている方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか?

ですが、お腹をへこませるには普通の腹筋を頑張っても、思ったほど効果が期待できないと思います。

というのも、普通の腹筋トレーニングで鍛えている筋肉と、お腹をへこませる筋肉は別物だからです。

一般的なお腹のトレーニングでは、腹直筋という筋肉が鍛えられます。

これは、お腹の筋肉の中でも、一番表面にある筋肉で、これが鍛えられると、お腹が6つに割れます。

いわゆるシックスパックといったやつですね。

ですが、この腹直筋はお腹をへこませるという働きはありません。

ですから、お腹は割れるけど、へこまないという結果が待っています。

では、お腹をへこませるにはどうしたらいいのでしょうか?

それは、お腹をへこませるための筋肉である、腹横筋を鍛える必要があります。

腹横筋は最も深部にある腹筋で、息を吐いたり、内臓を正しい位置に安定させる筋肉です。

そして、お腹をへこませる筋肉でもあります。

というわけで、ポッコリお腹をへこませるには、腹直筋だけでなく、腹横筋を鍛える必要があるのです。

腹横筋の鍛え方は色々ありますので、気になる方は検索してみるといいかもしれませんね。

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船橋加圧トレーニングセンターの早川です。

加圧トレーニングのメリットといえば、何と言っても血管が鍛えられるところです。

血管を鍛えるトレーニングとしては、一般的には有酸素運動に軍配が上がります。

高強度の筋トレは、逆に血管を硬くしてしまうというデメリットがあるのです。

ところが、加圧トレーニングは筋肉がつくほどのトレーニングをしたとしても、血管が硬くなるどころか、むしろ柔らかくなり、血管が鍛えられるのです。

筋肉をつけながら、血管も鍛えられるなんてすごいことです。

特に高齢者の方にはおすすめで、筋肉をつけて体力レベルを向上させつつ、動脈硬化の予防も期待できるわけですね。

怪我をしたアスリートにとっても、患部周辺の筋肉を鍛えつつ、血管が鍛えられる事で、患部の血流改善がなされ、怪我からの回復も早まりますね。


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船橋加圧トレーニングセンターの早川です。

加圧トレーニングのメリットの一つに、疲労があまり残らないという事があります。

一般的に、筋肉を太くするためのトレーニングというのは、高強度かつかなり筋肉を追い込むため、翌日以降も筋肉痛になるなど、疲労が中々抜けないのです。

ところが、加圧トレーニングはかなり追い込んだとしても、それほど筋肉痛になったりもせず、疲労は早期に回復します。

これは、加圧トレーニングは基本低強度で行われるため、筋破壊がそれほど大きくないからです。

通常は、高強度のトレーニングを行う事で、筋肉を破壊し、その修復の過程で超回復が起こり筋肉が肥大するといわれていますが、加圧トレーニングはそれに当てはまらないのですね。

加圧トレーニングは筋肉を破壊するような物理的なストレスではなく、筋肉内を劣悪な環境にする、化学的なストレスをかけることで、筋肉を発達させていくのです。

で、トレーニングの疲労があまり残らないメリットは何なのかというと、トレーニングの頻度を上げられる事にあります。

通常、高強度のトレーニングだと、筋肉が回復するのに、48~72時間と言われています。

かなりやりこめば、回復するのに1週間位かかったりもします。

回復しきってからトレーニングするのがセオリーですから、この場合トレーニングの頻度は週に1~3回になります。

ところが、加圧トレーニングの場合は多くの場合、翌日には元の筋力まで回復していたりします。

というか、その日のうちに回復してしまいます。

なので、やろうと思えば、筋肉が肥大するレベルのトレーニングを毎日できてしまうわけです。

これはすごいことです。

ですから、短期間で筋力アップをしたいアスリートや、怪我などに悩んでいる方のリハビリなどにも最適です。










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船橋加圧トレーニングセンターの早川です。

一般的には、ぎっくり腰になったら、安静にするというのが普通ですが、実はその方が治りは遅いです。

ぎっくり腰になったら、痛みの出ない範囲で、出来るだけ体を良く動かした方が、早く治ります。

ポイントは痛みの出ない動きをすることです。

痛みの出る動きは、最初はできるだけしないようにします。

ぎっくり腰になると、痛みのある患部だけでなく、全身が緊張して硬くなってしまいます。

ちょっとでも動いたら痛みが出るのではないかという恐怖心から、そのようになってしまうのですね。

ですが、そうなると体の動きは硬くなり、患部がほぐれてこないので、ますます痛みは治りにくくなります。

ですから、まずは痛みの出ない動きを探し、どんどん体を動かしていく事です。

そうすると、全身の緊張が取れてきて、体が動くようになってきます。

すると、患部もほぐれてきて、痛みもかなり軽減するのです。

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