2018神戸新聞杯展望。 | ヒューマン馬券術~人間関係で競馬は勝てる~

ヒューマン馬券術~人間関係で競馬は勝てる~

競馬の人間関係で生じる思惑を利用して、馬券で勝ってるよ。
競馬は銭の奪い合い。人間関係を読むことで勝ち組への扉は開かれる。
でも簡単に日本人騎手を降ろして外人を乗せる社台は嫌い。


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さ、神戸新聞杯の展望だ!


・・・と、その前にワグネリアンの鞍上が藤岡康太に決まった。
金子オーナー×友道厩舎で藤岡康太となると、
アンコールプリュと同じ組み合わせだな。


直前の変更でいろいろと不安視されていると思うが、
仕上がりはまったく問題ないと情報筋から聞いている。
ヘンに色気出して乗らなければまず好走するだろ。


で、このレースの傾向なんだが


俺は「イコピコ」の印象が強いんだわ。


小回りを差し損ねたのちの阪神芝外回り替わり。
春のGI実績馬をズバッと差し切ってみせた。
あのレースぶりに神戸新聞杯の本質が隠されている。


つまり、こういうことだ。


「切れる馬」だけを狙えばいい。


施行条件変更後、上がり3F最速馬は【5-5-2-0】。
2位も【4-4-2-2】だから圧倒的だよな。


ちなみに該当馬24頭のうち、社台グループは19頭。
オークスダービーJCを勝つための「切れる馬」を
作っているんだから当然の結果だ。


今年出走予定の社台グループは、


・アドマイヤアルバ
・エタリオウ
・ステイフーリッシュ
・タイムフライヤー
・ハーベストムーン
・ビッグスモーキー
・ワグネリアン


そのなかで「切れる」タイプは


・アドマイヤアルバ
・タイムフライヤー
・ワグネリアン


あれ?今週の予想もう終わったか?(笑)


てなわけで、裏情報で徹底的にマークしている馬
人気ブログランキングに掲載の中に、
神戸新聞杯の注目馬を追加しておいた。
この鞍上なら大丈夫だと思う。

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