ふく兄chanに触れなくなって

ふく兄chanの声が聞こえなくなって

もう一週間

やっと一週間
今は
完全に「ふく兄chanロス」㊥

頭の中に
大きな穴が空いて

思考が
よく動きません
ふく兄chanが
旅立ってしまった直後に
届いたメッセージの中に

「踏ん張れ」と
書かれたものがありました

叫びました

「ふく兄chanが帰って来るなら、いくらでも踏ん張るよっ」

これは
かなり......キツかったなぁ

こんな時
人の「本質」って
計れちゃうものなのですね
でも

えみママや
てが吉母ちゃんや
チャコchanパパが

ふく兄chanの
ブログを🆙してくださって

嬉しかったぁ

救われました

(自分のベッドじゃなく、ふく兄chanのベッドで寝るひーchan)

pakawa姉サマや
ねこサンや

ブログのメッセージや
Instagramや
Twitterで

たくさんの皆さまから

たくさんの「お悔やみ」を頂きました

感謝しかありません
やっぱり
12年間も一緒に生きてたから

喪失感は
ハンパありません

新潟の友人や

てが吉母ちゃんが

毎日
毎日

優しい言葉で
今日まで
支えてくれてます
泣ける「ふくひな屋」は
まだ
マシなのかもしれません

当たり前ですが

ひーchanや
大chanが
元気が無いです

毛が
パサパサになっちゃいました

彼等は
ホンマに
ふく兄chanを愛していたから
(最後のお散歩で、ふく兄chanに何度も呼びかけてた大chan)

時が止まってしまった🏠の中

いっぱい
長い時間
「朝んぽ」へ
出かけてる毎日です
ふく兄chanが
「虹の橋」へ駆け登って
一週間目の昨日

不思議な?
出来事が起こりました

初めて行く
移築した「茅葺き屋根古民家」がある
自然公園で

「ひな&大」を遊ばせてた時

風も吹いてないのに
頭上の🌸が
たくさん
ヒラヒラと舞い降りてきました

ちょうど
「ふく兄chanも連れて来たかったね」と
ベソをかいていた時でした

その前後に映した写真
たくさんの「オーブ」が
大chanの周りに
映ってるなーとは思ってましたが

Instagramに🆙したら
仲良し🐶ママさんから

「ふく兄chanが大chanの近くに映ってるよー」

......と教えて貰いました

いやー
ベックラ(吃驚)したー

従姉妹chanが映した
3枚にも
縦に光の線がっっ!
あはは

極めつけに

帰りにCafeに立ち寄ったら
スタッフのオジサンに

「可愛いワンchanだねー、2匹とも男の子かな?」
......と
下を向いてニコニコ言われました

やっぱり
一緒に「朝んぽ」してたんやなぁ

嬉しー

ふく兄chan......

ありがとう

母は
余りにも悲しくて

苦しくて

自分を責め始めていたよ

ひーchanも
毎日
ふく兄chanのベッドで寝てるし

大chanも
ふく兄chanのベッドを
ずーっと眺めたまんま動かんし

従姉妹chanは
感情が動かんと
凄く苦しんでたよ
ふく兄chan

やっぱり
君は......

我が家の「真ん中」だった

また

ちょこちょこ
会いに来てね

待ってるからさ(笑)
これからも

ずーっと

一緒だよ
ごめんなさい
喪中につき
暫く
お休みを頂きます

たくさんの「いいね」を
有難うございました