フリーダムさん他から掏ってきたバトンを昨日



夜遅くしてのせようとしたら「記事内容を入力し



てください」だとよ・・・・書いとるじゃねぇか!(怒)



最近アメブロはどうなっているんだ!!



それはさておき・・・



あさひ美容外科の院長さんから8000Gの請求が



きた。もちろんそんなお金は持っていない。



仕方ないので以前捕まえたルートムーンンと死んだ



I を渡した。



そのとき、Tがいきなり涙を流した。



「あの楽しかった日々はもぅ戻ってこないのか?もぅ



あいつに会えないのか?もぅ一回キスがしたかった」



・・・ってお前が殺したんだろ。



0G、装備品なしでまた旅にでる天才達。



このままではまずいのでレベルをあげることにした。



すると運良く街の人からこんな声が聞こえた。



A「海辺の洞窟って財宝が眠っているらしいぜ。」



B「まじで?今度行ってみるか?」



A「いや、でも魔物がいるから・・・」



B「そぅか。諦めるか。」



・・・気づかぬうちに4人の顔はにやけていた。



魔物=レベルアップ、財宝=($0$)



さっさと海辺へ行くことにした。



モンスターボールはあと46個残っている。



洞窟につくころにはモンスターボールは20個に



減っていた。(±ルートムーミン、トーマス、ブボ)



洞窟の方に影が見えた。



なんと、巨大未確認生物が洞窟の入り口をふさい



でいる。



S「つ、つよそぅだな」



天「あぁ」



しかし行かなければ始まらない。



デーデッデッデデー デデデ デーデッデッデデー ティリ



いきなり戦闘の音楽が流れてきた。(え?)



勇者の攻撃・・・



天「いけ、ブボ3匹!」



ブ「ブボ~」



ブボはオスの恥部を殴ったり鼻の穴の中に炭酸飲料



を入れたり最低な技ばかり繰り広げた。



ティリリリリ~ン 洞窟の蛮人を倒した。



テレレレッレッレッレー



勇者はレベル2になった。最大HP5、MP20、力4、



守7、魔功30、魔防2、



イオナズンを覚えた。



T「ふー・・・強かったな。」



天「あぁ。(のわりには一ターンで倒している)」



S「ここの洞窟は簡単らしいから一気に解いちま



おうぜ」



天・Y・T「おう!」(Ⅶへ続く)