ここで英語が得意な人はこの英語を翻訳してみてください。



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・・・読めた人、危険度90%ですよね・・・ さて続きです



「ムーミン森・・・危ない匂いがプンプンしてる」



俺が思った通り、ムーミン森に入った3,14秒後に敵が現



れた。



スライムブス2匹、ポイミブスライム2匹、ムーミンの手下2



匹。



デーデッデッデデー デデデ デーデッデッデデー ティリ



魔物の群れははいきなり襲い掛かってきた。



ムーミンの手下の攻撃、20Pのダメージ・・・天才は生き



絶えた。



・・・目が覚めると俺は教会にいた。



神父さんは「全滅するとは不甲斐ない。もう一度天才にチャ



ンスを与えよう」と何かほざいている。



腹がへった俺は仕方なくコンビニエンスストア(座亜具瑠



気絵残愚図)に行った。 いろいろな本がおいてある。 



ふと目にとまったのが『ムーミン森の攻略法』という本だ。



俺は手にとって読んだ。 そうするとなんと最低4人の仲間



+レベル10以上でないと勝てません。 と書いてあった。



天才はレベル1、一人・・・負けたのはなぜかが分かった。



俺は適当に仲間を探すことにした。



すると丁度隣に鼻のしたをのばしてエッチな本を観賞して



るお兄さんがいた。 こいつだ・・・。 



いかにもスポーツをしていたっぽい体。エッチな脳、イケメ



ン。



アダルトビデオでつったら即行仲間になった。



武闘家のお兄さん、通称T。俺ら2人かぁ・・・残り二人だ。



と、天才達の旅はまだまだ始まったばかりだ。



~3章へ続く~